タグ:個人的事情 ( 496 ) タグの人気記事

月日を重ねた憧憬を (1)

「機会を待て。だが決して時を待つな」
   ----- ヴィルヘルム=ミュラー
       (ドイツ人、詩人、1794年10月7生まれ)

* * * * *

【旅行】

IMG_0506

昨年末のイタリア旅行の一部を書いた後、今度はロンドン-ダブリン-パリ旅行に行って参りました。
お嬢が1年間のイギリスの大学院生活を終えて、ベイエリアに戻るので、
その引越しの手伝い(まあ荷物運びですよ)を兼ねてというか、それを口実に、
少しでもその辺りを旅したいよね、となりまして。

イギリス全土、なのかなあ、大学院はフルタイム学生は1年間、パートタイム学生なら同じ内容で2年間、なのですって。
あの旅立ちの日から、ほんとにあっという間でございましたねえ。(しみじみ)



続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2018-10-07 15:03 | Trackback | Comments(0)

貴女は貴女の種を撒く

「希望と気力と勇気を与えることは、金銭を与えるより大きな恩恵である」
   ----- ジョン・ラボック
       (イギリス人、政治家・考古学者、1834年4月30生まれ)


IMG_9947

お友達の家で、ビーズの会が開かれましたです。

私以外の4人は、それぞれ自分が普段作っているものの続きを、
普段全く作ってない私は、優しいSちゃんに指輪の作り方を習ったです。
材料も、全部提供してもらったです。
一体僕はどうしたらいいんだい。(ひれ伏せ)(拝め)(奉れ)

たまーーーーにクラフトをやる時、前は要らなかったのに、今回は必須だったもの。
それは、老眼鏡でございます。
忘れたらダメ! 絶対! と、珍しく、前日からバッグに入れておく用意周到ぶりを発揮しましたです。
遠足の時のおやつ並み。

とっても楽しかった指輪作りですが、こんなワタシに、果たして次回はあるやなしや。

* * * * *

【アクティビティ】

IMG_9719

ちょこっとだけ、ご報告。
昨年3月初旬に、別の国へ旅立っていったtamachan
仲間内での一周忌が企画されたので、私も末席に入れていただきましたです。

いつも素敵なお料理教室やイベントを開催されるSさんが、ご自宅を提供してくださったので、参加者はそれぞれ一品ずつ、お料理かお菓子を持ち寄りで。
お忙しいtamachanのパートナーさんも、貴重な時間を割いて参加してくださって。
しかも、tamachanの形見分けもしてくださったという、本当に貴重な一日となりました。


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2018-04-30 11:55 | Trackback | Comments(0)

時の流れはゆるやかに

「どんな時も、人生には意味がある。
どんな人のどんな人生であれ、意味がなくなることは決してない。
だから私たちは、人生の闘いだけは決して放棄してはいけない」
   ----- ヴィクトール・フランクル
       (オーストリア人、医師(精神科医)、1905年3月26生まれ)


日本から帰って参りました。
で、その帰ってきた翌日から、立てなくなりました。

何をしたわけではないのに、朝起きたらひどい痛みで、立つどころか、寝ながら足を少し動かすにも激痛。
実は持病的なもので、良く腰痛と間違われるのですけど、腰ではなくて仙骨周辺、骨盤系。
出産後、数年経ってから経験したので、出産で骨盤が少し歪むとか、その辺りの神経を傷めてしまったのかなあ、
なんて勝手に思ってたのですよ。

特に検査もせず、こんなノンキなことを思っていたのは、今まで3回しか起こったことがなく、1~2日で治っていたのと、
ここ10数年全く出ていなかったことで、すっかり忘れていたのいうのが本音です。てへぺろ(死語)

それが、まさか朝起きたら、自分が虫になっていようとは、じゃない、激痛に襲われていようとは。
しかも今回は、歩行困難状態が3日以上続こうとは。
旦那に、なんで1日で治んないの、これもトシなの、と愚痴ったら、真顔で肯定されました。


さっくりと心を裂いてくれた旦那ですが、今回むっちゃくちゃお世話してくれたです。
私が日本滞在中、2週間ほどの独身生活で、簡単メニューですが、ほぼ毎日自炊して、お弁当まで作っていた彼。
私がベッドでクダを巻いてる間も、そのまま継続して自炊し、お弁当を詰め、
朝のうちに、私の為にサンドイッチやサラダを用意し、お湯の入ったポットやマグなどと一緒にベッドに運んでくれてから、出かけていったです。

私は日常の家事について、彼に、手伝って!とか言うことは、ほとんどありません。
その分、IT系や大工系は頼りっきりにさせてもらってるのと、
共働きならともかくゴクツブシの私、お返しに彼の仕事を手伝えるわけではないですしね。
そして私のちょー低レベルな家事にも、大らかに耐えてくれているので、特に気にすることがないのですよ。

なので、いつの間にか料理までするようになってきた、というのは、本当に彼自身が起こした変化。
素直に、すごいなあ、と感心しますし、今回、どれほどありがたく思ったか、言い表せないぐらいです。
人間、還暦近くなっても、まだまだ変われるもんだなあ、としみじみです。


1週間経って、さすがに良くなってきたので、むしろ動ける範囲で動かないと、
今度は別のところがイカれてしまいそうなので、頑張ろうと思います。
一番マズいのは、帰宅早々に寝たきりになった為、いまだに時差ボケがとりきれてないことだったり。
あ、でもまだ痛いな……やっぱりベッドにいなきゃだな(殴)(そろそろ腐敗臭)

* * * * *

【読書】

IMG_9883

動けない、つーても、何かやってないと時間がもたない。
ので、久しぶりに読み返したのが、大好きなマンガ、「パーム」シリーズです。
著者は伸たまきさんの名前で始まり、途中で獣木野生さんと改名されて、先月40巻が発売されたところ。

BIGCAT STUDIO (オフィシャルサイト)

1983年から連載されているこちら、掲載誌が隔月な為、コミックスの発刊も年一回。
なので、年月のわりには巻数が少ないのですね。
が、このクロニクル形式の長期作品も、現在連載中のシリーズがとうとう最終だそう。
実際、最終話が掲載されるまでには、あと2~3年かかるかもしれませんが、もうほんとに、ますます目が離せない。
好きなマンガは?と聞かれた時、間違いなく私的TOP5に入れる作品なのでございます。

と、ここまでアツく語っておりますが(そうでもない)、人に薦めたことはほとんどありません。
サイトにも書かれてますが、漫画研究家をもってして、「日本の漫画系統図のどこにも属さない」と言われるだけあって、
絵柄からストーリーから、そのユーモアに至るまで、かなりクセの強い作品なのでございますゆえ。
薦めても、大抵の人はダメだろうなー、と思うと、やっぱりねえ。
ちなみに、パームを「外国映画風」と表現する向きもあるそうで、そう言われると、海外ミステリーが大好物の私には、なるほど、と思い当たるアレコレも。

どの話も大好きなのですが、今回読み返した中で、環境問題を扱ったシリーズ・「愛でなく」(全12巻)が、改めて心に響いたので、ちょっとだけメモ的に。


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2018-03-27 13:04 | Trackback | Comments(0)

数多の歩みの、その上に (2)

「三宝とは何やるやというに、第一に健康、第二に知識、第三に富の三つのものなり」
   ----- 西周
       (日本人、哲学者、1829年3月7生まれ)


ひーーー 前回の日付を見たくないーーーー
日記に書きたいこと、ほんとは結構あるんですけども。
なんというか、あまりにBBAオブBBAゆえ、一日の「PCに接することができる時間」容量が決まっているようで、
その限られた時間が、お仕事+あれこれ追っ掛け、だけで埋まってしまう日々。

とゆう、恒例の言い訳はどっかに置いといて。
更にトートツですが、今は日本に来ております。
父の一周忌の為でございます。
あの日から、すでに1年以上も経ったんだなあ、と。
そして、彼女の訃報からも。


IMG_9868

IMG_9867

おかげさまで、母もだいぶ元気になりました。
私がいる間に、と誘われて、国立新美術館の印象派展に一緒に行ってきたですよ。
ルノワールの「少女イレーヌ」など、貴重な絵を沢山見られて大喜びでした。

母は父がいなくなってから、私はお嬢がいなくなってから、展覧会やコンサートなどに出かけることがぐんと減りまして。
やっぱり、楽しい!と言い合える相手と一緒に行きたい、と思うと、ねー。

いきなり真冬並みの寒さになるなど、ほんとにこの時期の来日はリスキーでございます。
でも、これからも3月に来ることが多くなるんだろうなあ。



* * * * *

【旅行】

IMG_9282

そんな感じなんで、旅行記も段々諦めの境地に入ってきましたな……
いつか、思い出は心のアルバムに、とか言い出したら、笑ってやってください。寒っ。

でも一つ、助かったー、というのがありまして。
ロンドンに行った時、British Libraryで開催中だったハリポタ展を観に行ったんですよ。
イギリス滞在中のお嬢が行って、すごく良かったよ!とのことだったので。


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2018-03-07 15:19 | Trackback | Comments(0)

心身共に染み渡り

「老化は若さを失うことではなく、新たな機会と強さのステージなのである」
   ----- ベティ・フリーダン
       (アメリカ人、女性解放運動家、1920年2月4生まれ)


IMG_9687

寒いですね~。
と言いたいところですが、なぜか急に気温上昇のベイエリア。
しかし、やはり冬には鍋だろう。

ここ最近、2回の鍋パーティに参加させてもらいまして。共に女子会で。
1回目はCさん宅で、タイ鍋パーティ。
Cさん製の豚骨ブロスに、Naokoさんの自家製タイ風タレ。
もーー、激ウマ、激ウマ。


IMG_9810

続けて、Sちゃん宅にて、むらさきちゃん製の手羽ブロスをベースにした鍋。
王道の具が揃って、皆ではふはふといただきましたです。うまうまーっ。
詳しくは、サンドラさんのブログをご覧くださいませ。(他力本願)
サンドラさんのあんみつが最高の締めとなったパーティでございました。


ここ最近、ボーンブロスが気になっているワタシにとっても、良い機会となったです。
家の食事はヴィーガンに近いんですが、別に動物性のものを摂らないということではなく。
昔は、この足りない頭で考えた諸々もあったんですけど、今になっては、
肉・魚を料理して後片付けするのがメンドクサイ、という理由も加わってしまいました。(死んでこい)
野菜だけだと楽なんですよ……料理も後片付けも。ほんとなんだってば。

そんな私が、なぜかボーンブロスは、なんか良さそう、みたいに思ってまして。
ちょうど、こんな美味しいものを2回もいただいてしまったら、尚更に。
それこそ、調理も後片付けもむっちゃ大変そうですが、一度トライしてみるべーか、みたいに考えてるところです。
バカの考え、休むに似たり。
あとは、どこで良い骨を買ったらいいのかな、ってことですね。


ちなみにNaokoさんは、豚骨をまとめ買いしては、ボーンブロスを頻繁に作っておられるそうですよ。
お忙しい中、それはすごい!と感心したら、なんと愛犬の為でありました。
犬のご飯まで、全て手作りですとーーーー!?
ちゃんと骨で出汁までとってーーーー!?

ワタシはNaokoさん宅の2匹目の犬になりたい……

* * * * *

【映画】

     Beauty and the Beast

旅行記録の前に、乗った飛行機で観た映画の記録をば。
なんでやねん、と思われたらすみません。
実は単に「Beauty and the Beast」への愛を書いておきたかっただけにすぎません。(先に告白)


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2018-02-05 11:27 | Trackback | Comments(0)

貴方の得意分野から

「自分の力を発揮できるところに、運命は開ける」
   ----- 福澤諭吉
       (日本人、啓蒙思想家、1835年1月10生まれ)


2018年になって、すでに10日も過ぎていたらしいです。
今年は喪中ゆえ、新年の挨拶も割愛だし、と油断してたら、やられました。(何に)

年末に日記を書いた時、具合悪いな、旅疲れだよな、と思って、ちょっとベッドに行ったら、そっからしばらく起きれなくなりまして。
熱出てる、こら出てるわ、と寝込み、そのまま年越しですよ。(ふっ…)
翌元旦には熱は下がっていた(体感)のですけど、しんどくてそのまま。
2日には起きなきゃ、と思いつつ、最低限の用事だけで、やっぱりそのまま。

なんてことをやって3日になってから、もしかしてインフルエンザだったのではないかと思い当たりました。
関節痛があったな、そういえば、って遅すぎだよ……
そっから念には念を入れて、6日の土曜までは一切外に出ず、7日の日曜に初外出となりました。
だって、人にうつしたらマズいですからね。

旅行中から、免疫力落ちてるサインがあったのですけど、それで飛行機やら長距離列車やら、でしたからねー。
あまりひどくなかったのと、とりあえず人様には迷惑をかけずにすんだっぽいことが救いです。


という感じで、ワタシの2018年1月は、8日から始まりました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

* * * * *

【レストラン】

IMG_9010

さて、2018年の始めは、2017年に書き残した日記がなかったかどうかから。(すでにダメ)
気になっていたカフェのメニューを試しに、わくわくさんにご一緒していただいたので、それは書いておこう。

前に行った時、フードメニューを見て、一度食べてみたいな、と思っていた中近東系のカフェ。
アメリカンなドリンクやペストリー類より、そっちの方に興味が引かれたのでな。


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2018-01-10 08:58 | Trackback | Comments(0)

等身大の視点から

「何かを始めることは優しいが、それを継続することは難しい。
成功させることはなお難しい」
   ----- 津田梅子
       (日本人、教育者、1864年12月31生まれ)


IMG_9354

おかげさまで、無事に旅行から帰ってまいりました。
アメリカ時間で18日に出発して、30日に帰宅。
しみじみ思いましたが、おうち大好き老婆が10日以上の旅行というのは、
さすがにもう無理っぽいでございます……

や、一箇所にじっくり留まって、という旅行なら別ですが、
目まぐるしくあちこち行きまくる旅だったのと、
最後の3日間が雨で、更にその中で1時間の行列待ちとかしたもんで。
それでも、帰宅までは全然元気だったのに、大晦日の今日、結構キております。
ギブミーハーブ、ヤク用ハーブ……(誤解を招く表現)

旅行中、一度ぐらいは日記を書きたかったのですけど、全然時間がなかったのと、
ホテルによっては、えっらいネットが遅いところもあり。
おけげで、写真をWebアルバムにアップロードすることもできなかったので、
今日はそれも、ぜーはー言いながらこなしたり。
まあ、お節を作らないで良いので、それは嬉しゅうございます。


さてさて、本年も各方面に、大変お世話になりました。(三つ指つき)
父の逝去という、自分史的に今までで最も悲しい出来事があった為、
一年の前半は、どこか感情が朧になっていて。
お嬢の滞在や母の見舞い的意味合いでの日本行きなど、
自分と家族の傷の癒しの為、開き直って完全内向きに過ごしておりました。

それなのに、どうしてもシャットアウトできない、米国WH事情を始めとする世相諸々。
毎日がオワタ感、とは良く言ったものでございますな。

そんな中で、日々嬉しさを与えてくれるのは、やっぱり身近な人達の温かさ。
感謝してもしきれない、言葉にしきれない、積もるばかりの思いです。
こんな一言に凝縮できるものではございませんが、それでもやはり、
「心からありがとうございました」。

来年がどうなるやら、全く見当もつきませんが、
まずは自分も含めて、家族が心身共に健やかに過ごすこと。
その為には、自分自身のバランス感覚が、より一層重要になってくる、
と改めて言い聞かせる次第です。


旅行中、またお嬢と色々話すことができたので、いずれまとめられたら、とはずっと思っているのですが、ねー。
とりあえず彼女に送りたい、「娘に伝えたい10か条」。

キャプチャ


環境のみならず、年齢とか性別とか人種とか。
自分で選択できないものについて悲しい思いをする人が、どうか一人でも少なくなりますよう。
辛い思いを抱えている人には、その倍以上の良いことが起こりますよう。
幸せを噛み締めている人には、その喜びがずっと続きますよう。
どうか笑顔が溢れる一年になるよう、心から祈る大晦日でございます。

良いお年をお迎えくださいませ。

[PR]
by senrufan | 2017-12-31 10:36 | Trackback | Comments(0)

くぐる暖簾を掲げたら (18)

「明日、起こる大人の問題を解決できるかどうかは、今日の子供たちの成長を、
どれだけ大きなスケールで測ることができるかにかかっている」
   ----- マーガレット・ミード
       (アメリカ人、文化人類学者、1901年12月16生まれ)


IMG_9018

     IMG_9039

遠足仲間が集まって、毎年12月に行うクリスマス会
今年も、すっごくすっごく、楽しい会となりました。
参加させてくれた友人達に、心から感謝でございます。

去年まではポトラック&プレゼント交換という形でしたが、今年は趣向を変えて、
皆のお気に入りのDishdashで美味しいランチをいただいた後、
サンドラさん宅におじゃまさせてもらって、にぎやかにプレゼント交換を。


     IMG_9056

メンバーの一人、むらさきちゃんの誕生日祝いも一緒に。
サンドラさんお手製チーズケーキ、スーパー美味ーーー!


今年は、日記での記録は諦め……
サンドラさんが素敵なブログ記事を書いてくださってますので、
ぜひぜひご訪問くださいませませ。

* * * * *

【料理】

IMG_9036

うわーん、もう年内、日記を書く時間があまりに足りないよーっ!
と、数年前から毎年同じ叫びを書いてる気がするが、今年はほんとにヤバいって。
だって、明日から旅行だもん。(蒼白)

ええと、ええと。久しぶりに「みぎや」を開催できたので、その記録は書いておく。
いつもそうだけど、今回もメンバーが最高だったので、むちゃくちゃ楽しかったからね!
日記は料理だけで短いけどな!(ヤケ)


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-12-16 15:41 | Trackback | Comments(0)

季節の味の存在を

「最後の一歩というのが実はそれまでの千万歩より幾層倍むつかしいという場合が
何事によらずしばしばある」
   ----- 寺田寅彦
       (日本人、物理学者、1878年11月28生まれ)


IMG_8975

2017年の感謝祭の連休、皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか。
我が家はまた友人宅におじゃまして、数々の絶品料理と、パンチの効いたおしゃべりを、
目一杯楽しんでまいりました。

ここ数年、毎年同じ友人宅におじゃまさせていただいてるのですが、毎年、
今年のお料理が今までで最高!と思うんですよね。
本当に嬉しくありがたく、文字通り感謝でいっぱいの一日をいただいております。
ありがとう、ほんとにありがとねえ。


IMG_8979

諸事情により、今年は「みぎや」開催が随分減ってしまいましたが、
やりたいなあ、とは思ってるんですよ。
今週末は久しぶりにお客様をお迎えする予定なので、久しぶりにどきどきしております。
食べられるものをちゃんと提供しなくてはーーー(基本のき)(つか人間の基本)

* * * * *

【アクティビティ】

IMG_8989

10月のハーブクラスの記録なり。
おしゃれな四つ割ローソク(おしゃれじゃない表現)の火を灯すところから始まった今回は、風邪予防や免疫力UPに効くハーブなどを勉強したんだよ。


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-11-28 07:51 | Trackback | Comments(0)

守りたいのは愛ゆえに

「ユーモアとは、相手に対する思いやりのこと」
   ----- アルフォンス・デーケン
       (ドイツ人、哲学者、1932年8月3生まれ)




ひいいい、もう8月ですって……!
いやいや、もう葉月ですって、と言ってみよう。(悪あがき)

で、8月になるまで、あまりにあまりなほど日記が書けなくて、いくらなんでもこれはないだろう。
と、オノレに愕然としたので、もう何でもいいから、思いついたことを書いてみよう、と思うです。
や、今までもそうだったんですけど、今まで以上に体裁無視というか。今までに体裁があったのというか。

要は、ますますタダのタワゴトになるので、よろしくう、つーことでございますね。
さーて、どこまで続くかなー。

* * * * *

【読書】





国民的マンガの「ONE PIECE」、7月22日に20周年を迎えたそうですよ。
そして7月22日を「ONE PIECEの日」として申請した認められたそうなので、これからは記念日カレンダーに記載されることになるみたいです。ひょー。

人生下り坂のババアですが、いまだにONE PIECEが大好きです。(力いっぱい)
どこがどう、って具体的に言えるようなものではないのですが、とにかく続きが気になって楽しみすぎるのと、何度読み返しても飽きないパワー。
このパワーが自分内基準になってしまったおかげで、他のマンガになかなかはまれなくなってしまったのは誤算でした……
ううう、前はもっと沢山、好きなマンガがあったのに。(ただの加齢という説)

つーことで、以下はワンピの一ファンのタワゴトなので、興味のない方のスルー絶賛推奨です。


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-08-03 12:50 | Trackback | Comments(0)