タグ:ベーカリー ( 76 ) タグの人気記事

郷に合わせた前進を

「人間は書物のみでは悪魔に、労働のみでは獣になる」
    ----- 徳富蘆花
        (日本人、作家、1868年12月8日生まれ)


          キャンベル I can project

I CAN project
  ~ One Click One Soup クリックでキャンベルスープを届けよう


博識かんさんから、ご紹介いただきました。
米国スープの代名詞のようなキャンベルスープが、缶バナーを1回クリックすることで、1食分のキャンベルスープを、被災地の方々に届けてくれる、というキャンペーンを展開中です。上のバナーから、ぜひどうぞ。
1日1回のクリックのみ有効。また明日から、ぽちぽちと。

実は渡米するずっと前から、子供の頃から、キャンベルスープが大好きでした。
母がマシュルームスープとチキンスープ、コーンスープを常備していてくれて、たまに食べる時はわくわくしたものです。

日本だと輸入品ゆえ、お高い商品だったのですけど、こちらに来て、その安さに大感激。
それこそCostcoなどで、ダース買いしていたものでした。
特にマシュルームスープは、キャセロールやパスタなどのソースとしても手軽に使えるので、時間がない時の食事にも便利だったんですよねえ。

但しコーンスープは、もしかして日本だけ?
日本では、スープといえばコーン、なのに、こちらではそうではないと知った時は、驚いた。
あの味とつぶつぶコーンが恋しくて、日本でキャンベルのコーンスープを買って、持ち帰ったり。(逆輸入)

菜食になって以来、キャンベルともすっかりご無沙汰してますが。
ホリディシーズンだけは、キャンベルなり他のブランドなり、スープ缶をダース買い。
この時期、あちこちでFood Driveがあるので、それ用です。

せめて、スープ1食分の温かさを届けられれば、と願いつつ。

* * * * *

【レストラン】

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前回に引き続き、地元市ダウンタウンの新しいお店など。
ここでは2号店になるのだけど、ダウンタウンでのオープンを歓迎する人達が多いのは、あのコーヒーショップだから。
コーヒーのお好きなMikaさんと、早速探検に行ってみた。

ダウンタウンには、StarbucksやPeet'sを始め、すでに何軒もカフェがあるけれど。
コーヒーだけで何十種類も揃えているというカフェは、コーヒー好きにはたまらないであろ。
このエリアでの1号店ができた時、これだけエスプレッソドリンクが定着したところに、コーヒーだけでやっていけるのかな、などと思ったんだが。
今では、いつ通っても行列ができているほどの人気で、たまに行って頼むと、コーヒーってこんなに美味しかったっけ、としみじみ実感しちゃったり。

サンフランシスコだけじゃない成功ぶりを見せたお店は、より広く、よりモダンな新しい店舗を開いたよ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-12-08 10:09 | 東日本大震災 | Trackback | Comments(8)

ほっこり、ふっくら、まあるいよ

「困らなきゃだめです。人間というのは困ることだ。絶体絶命のときに出る力が本当の力なんだ。
人間はやろうと思えば、大抵のことは出来るんだから」
    ----- 本田宗一郎
        (日本人、技術者・経営者、1906年11月17日生まれ)


感謝祭が近づき、ホリディムードがますます高まるベイエリア。
家族向けイベントも、その数を増している中、この週末に予定されている、震災支援のチャリティーイベントも、改めてよろしくお願い致します。

「三匹のこぶた」人形劇とおはなし:ぽぽんたの会
  ~東日本大震災復興チャリティ公演~


 ・11月20日(日) 午前10時半 & 午後2時
 ・午前の部 : Sora International Preschool
  午後の部 : Njeri’s Morning Glory School and Art Center
 ・Suggested Donation : $10/family

詳細は、↓にて。

東日本大震災の為のチャリティー@ベイエリア

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【ベーカリー】

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このエリアの日本の方々には、すでにお馴染みだと思うのだが。
自分でも随分前、えーと2006年に書いているのだが。(くらっ)
先日、ちょーー久しぶりにグループ注文した時、さすがに前とは少々変わっていたので、改めて記録しておこうと思うのだ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-11-17 15:36 | 東日本大震災 | Trackback | Comments(12)

目指すは太陽の当たる場所

「なせば成る、なさねば成らぬ何ごとも、ならぬは人のなさぬなりけり」
   ----- 平田篤胤
        (日本人、国学者、1776年10月6日生まれ)


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5日に亡くなられた、スティーブ・ジョブズ氏。
実は、我が家と同じ市内に御宅があるのです。

うちにはAppleの商品は古いiPodしかないのですが、そんな私達にとってさえ、彼という存在は大きくて。
世界中で泣いている人達の何割かは、もしかしたら同じなのかもしれなくて。
そういう人達でさえも、まるで会ったことがあるかのように、彼を知っている。

iPhoneで、iPadで、物理的な距離を飛び越えて、目には見えないラインを人と人の間に結んだように。
それが彼という存在であったのではないか、と思ってます。

おうちの前に捧げられた、数々の花やキャンドル、一口かじったりんご達。
歩道の上にも、チョークで沢山のメッセージ。
御宅の前庭には、Macintosh種のりんごがたわわに実っていましたよ。
末席の方に、そっと花を置かせてもらいました。


R.I.P Mr. Jobs. We all miss you.

* * * * *

【ベーカリー】

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このエリアで好きなベーカリーを、と言われたら、間違いなくベスト5内に選ぶのが、オーガニック材料を使ったフレンチベーカリー、La Boulange Bay Bread
ただ、お店が全てサンフランシスコやイーストベイだし、こちらのファーマーズマーケットにも来てくれているのだけど、パンの種類が限られていて。
会いたくてもなかなか会えない、ちょっと片思い風味な彼・彼女、だったのだ。

そうしたら先日みかさんから、もう少し南、私達の方角に、新しい支店ができる、と教わって。
こーれは行きたい、行かねば、と大喜び。(きゃっほー)
当初はプレオープンイベントに行く予定にしていたのだけど、急に日程変更となり、皆で涙にくれたのだが。
だったらオープン早々にぜひ、ということで、オープン2日目のお店に、みかさんと一緒に行ってきたのだよ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-10-06 08:57 | Trackback | Comments(10)

北の優しい異国から(8)

「人は誰もタイムマシンを持っている。過去に連れて行ってくれるものは思い出と呼ばれる。未来に連れて行ってくれるものは夢と呼ばれる」
   ----- ジェレミー・アイアンズ
        (イギリス人、俳優、1948年9月19日生まれ)


先日書いた、Saint Benoît Yogurtのことですが。
ファーマーズマーケットに行ったら、看板に「Jar Deposit:$1.25」の文字が加えられていたのですよ。

えええ、前に持ってきた時にはなかったよね、と思わずお兄さんに言ってしまったら、
「そういえば持ってきてくれたよね、うん、いいよ
と言って、お金を渡してくれたのでした。
私の顔なんか覚えてないでしょうに、なんて優しいお兄さんなんだ~~。(うるうる)

これで、商品値段は$4でも、容器を返却すれば$2.75になる、という計算。
まだお高めではありますが、あのクオリティと味だったら許容範囲かも(当社比)、というお値段になってくれました。嬉しい。

お金をもらってにっこにこの私、お兄さんに、「今日はヨーグルトはいらないの?」と聞かれて、
「うん、今日はいらない」
と、きっぱり答えてしまったのでありました。
外道と呼んでください。もしくは、恩知らず。

* * * * *

【旅行】

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モントリオールで食べた、美味しいもの。
それは、ベーグルクロワッサン、であります。

ケベックを旅行先に選んだ理由の一つに、「フランス系だから食べ物も美味しいだろう」というイヤシイ期待もあったので。
Yelpやガイドブックを手がかりに、夜はフランス料理を楽しんだりして、どこもなかなか美味しかったのですが。
ここベイエリアでも、レストランのレベルは相当高いのと、普段食べている野菜が良いものなので、それと比較して物足りなく感じられたり、という……あっ、投げないでください、石を投げないでくださいってば!

でも、フランス(カナダだよ)ということで大いに期待していたのが、クロワッサンでございます。
2004年の夏にパリに行って、そこで食べたクロワッサンとカフェオレの味が忘れられず、戻ってからクロワッサン探検を繰り返し。
ようやく、これという3軒に会えたのが、多分2006年か7年で、それを日記に書いたのが2008年……今ではあの3軒も、どんな味になっているんだろー……(ぽつり)(先日のTartineは、変わらずんまかった)

都合の悪いことは百万光年彼方に置いといて、今回のケベック旅行ではそういうワケで、ベーカリーに期待していたのです。


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モントリオールのベーカリーと言えば、いろんなところで目にしたのが、ベーグル屋さん。
NYで食べたベーグルがとても美味しくて、今でも地元のベーグルショップに時々通って、ベーグルとスプレッドを買ってます。
日本でも食べてみたのですが、ふわふわし過ぎで、ちょっと違うなー、と。
やっぱりベーグルといえば、みっちり・もっちり・むぐむぐ・あむあむ。こんな擬音が伴うモノが好みなんですね。

ところがネットで見たところ、「モントリオールのベーグルは世界一」という文字が何度も現れて。
こーれは行ってみなくてはなるまい、と、有名な2店のうちの1店に行ってみたのです。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-09-19 09:03 | Trackback | Comments(6)

ねじり鉢巻の心意気

「人間にとって最も重要なことの多くが、論理的に説明できないということです」
   ----- 藤原正彦
       (日本人、数学者、1943年7月9日生まれ)


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ようやく、ようやく巡り会えました。4回目にして、ようやく……(言葉にならない)
Thorough Bread & PastryCaramel Napoleaonでございます。涙にむせぶ事情は、こちらにて。

クリームは想像より甘かったものの、滑らかさはなかなかであった上、パイ生地がさくさくで美味しくて。
その分、切るのに苦労はしましたが、薄い層が何層にもなって、このさくさく加減というのは立派だなー、と素人的に感動。
前回お嬢が気に入ったGrasshopperも相変わらず美味しかったし、機会があったら、また立ち寄りたいお店でございます。

* * * * *

【買い物】

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震災以来、こちらでもいろんな日本食レストランが、売上の一部を義援金に寄付してくださっていて、ありがたや~、とあちこちに手を合わせているのだが。
拝んでるだけではどうしようもないので、当然買いに行ったり、食べに行ったりと、楽しみながら協力させていただいて、再びありがたや~、と拝んでる。

サンフランシスコのフェリービルディング内にある、日系のお弁当&お惣菜のお店、DELICA過去訪問記事)。
バラエティ豊かなメニューが揃ってて、私も大好き、現地の人にも人気。最近は寿司バーもあるんだよ。
このDELICAさんがチャリティーの為に開いた屋台が、たこ焼き屋。
日本で屋台と言えば、の気概を込めた(大嘘)その名も、TAKOYANEN!
ここで、なんやねん・タコやねん、とかゆったらシラけるからゆーわないっと。(馬鹿)

DELICAと同じくフェリービルディングにあって、木曜のファーマーズマーケットに出店されているという。
フェリービルディングも久しく行ってないので、これは楽しみとばかりに、みかさんゆみたちさんとお出かけしてきたよ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-07-09 11:22 | Trackback | Comments(8)

転んだ数に1足せば

「芸術におけるすべての回答は、偉大なる自然の中にすべて出ています。ただ私たちは、その偉大な教科書を、紐解いていくだけなのです」
   ----- アントニオ・ガウディ
        (スペイン人、建築家、1852年6月25日生まれ)


ゆみたちさん&みかさんと、全員大好きベーカリー・Tartineに行きました。
そしたら、壁にキャンパスバッグが架けられてまして。
アイボリー無地で、マチがしっかりあって、Tartineのロゴが大きくステンシルされているだけの、ごくシンプルなトートバッグなのですけど、それが私の好み・ド真ん中。
これにTartineのカントリーブレッドを入れたらぴったり、というような。

「えー、欲しい欲しい、幾らだったら買う?」
「そうだなあ、$20台だったら買うかも」
「うん、$30はきついよね、$24.99あたりだったらいいなー」

そんな会話を交わして、キャッシャーのお姉さんに値段を聞いたら、

「あ、あれ、素敵でしょう? $40よ



クロワッサン1個だけ、買いました。(背後に木枯らし)

* * * * *

【ベーカリー】

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SFアフタヌーンティーツアーは、それだけに留まらず。
みかさんがチェックしていたベーカリーにも寄ってみた。
ウィンドウに飾ってある、ゴールデンゲートブリッジやケーブルカーの絵がついたハードブレッド、可愛いのだ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-06-25 10:53 | Trackback | Comments(6)

自分が知ってる、好きなもの

「オンナのヒトの楽しみって、結構、ひとりよがりなことなのねぇ。オトナのオンナはそれを他人さまにわざわざ見せたりしないもの」
   ----- 小林聡美
        (日本人、女優、1965年5月24日生まれ)


ローカルなお知らせです。
今週の27日(金)に、サンノゼの学校で、震災支援の為のベークセール&バザーが開催されますよ~。

震災遺児支援ベイクセール&チャリティバザー (San Jose)
・5月27日(金) 午後2時半~5時半、Primary Plus Phelan Schoolにて
・焼き菓子、本、子供用品、おもちゃなど
・ベークセールの売上は日本赤十字へ、バザーの売上はあしなが育英会へ

クミさんからお知らせいただいて(大感謝!)、私も何か出そうかと思っていたのですが、残念ながら午前中に用が入ってしまいまして。(しくしく)(でもセールの為には良かったんじゃ)
でも必ず!買い手として参上致す所存でございます。(ごーごー)(背後に燃え盛る炎)

そして、あのカリフォルニアばあさんこと、chiblitsさんが、ベーク品を寄付されます!
↓記事の写真を見るだけでヨダレ必至の、りんごとカスタードクリームのパンのご予定。
お近くの皆様、売り切れになる前に、どうぞお出かけくださいませ~。
(って、自分のライバルを増やしてどーする)(でもでもっ、良いものは分かち合わなくてはっ)

 chiblitsさんブログ:震災遺児支援ベイクセール&チャリティバザー

* * * * *

【ベーカリー】

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家でパンの消費量がめっきり減ってしまって、すっかり自分では焼かなくなったけど。
パンが好きなことには全く変わりなく、美味しいパンの話を聞けば、思わず車を飛ばしていきたくなるのも、相変わらず。

そんな私の好みは、以前通りにどっしりハードブレッドや、噛み締めて味わえるアルチザンブレッドなど。
見かけは素朴でも、材料が上質なものが望ましいな、などとエラソーに。

そんな私の好みを知ってるお二方、Sarahさんとakiumiさんから薦めれたのが、バークレーにあるドイツ系のパン屋さん。
グローサリーストアで売ってるのを買ったこともあるし、Sarahさんからいただいたこともあるので、名前も知ってたし、好きだったんだけど、お店があるかどうかまで調べたことはなかったの。
行きたい、行きたいと思っている、だけじゃ始まらないので、えいやっ、とばかりに行ってきた。Sarahさんに付き合ってもらって、行ってきた。

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by senrufan | 2011-05-24 10:50 | Trackback | Comments(8)

渦巻く甘さに誘われて

「可愛がられ、抱きしめられた子供は、世界中の愛情を感じ取ることを覚える」
   ----- ドロシー・ロー・ノルト
       (アメリカ人、教育学者、1924年1月12日生まれ)


昨夜、前を走っていた車のナンバープレート。
「AOI KAZE」

「蒼い風」なら、ろまんちっく。
「蒼い系図」なら、土曜サスペンス劇場。

* * * * *

【レストラン】

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とあるタウン誌で、菜食がトレンディ、という内容の記事を読む。
特にセレブ層では、ベジタリアンを名乗ることが一種のステイタスになりつつある、みたいな。

その帰りに寄ったヴィーガン・カフェでは、ベジタリアンやヴィーガンの有名人の写真を貼っていて。
古くはピタゴラスやダ・ヴィンチ、そして、アインシュタインやチャールズ皇太子。
イケメンでは、ジョージ・クルーニーにリチャード・ギア。美女では、アリシア・シルバーストーン、ナタリー・ポートマン、などなど。
こおゆう人達に憧れて、菜食になる人もいるんかな。そのうち、何人が続くかな。

続ける為の近道として、普段食べ慣れているメニューが、ヴィーガン仕様で美味しくあれば助かるわけで。
こちらではとてもポピュラーなシナモンロールを、100%植物性で提供しているお店があると聞いて、ほおぉ、と思ったの。
わくわくさんと一緒に目指した行き先は、湾を隔てたバークレーだったのさ。

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by senrufan | 2011-01-12 15:45 | Trackback | Comments(14)

幸せのために手をつなごう

「品性の美はすべての美中の最美なものである」
   ----- 国木田独歩
       (日本人、作家、1871年8月30日生まれ)

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【レストラン】

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知ったのは結構前なのだけど、なかなか行くチャンスがなかった店。
またもやNorthern California's farm-to-table cuisine系ではあるんだが、HPを見ている限り、通り一遍のお店じゃない、という感じがして、ずっと行ってみたかった場所。

家族でサンフランシスコに出かけることになった時、良い機会だから付き合って、と旦那とお嬢を引っ張って行ったのだ。
威嚇付き(シャーッ!)だったかもしれないが、まあ、いつものことだ。(家庭内常識)

ミッション地区は、SFの中では治安的にちょっと、な場所ではあるんだが。
かの有名ベーカリー・Tartineはあるし、街中のカラフルな壁画に目を奪われるしで、実はイコール、探索してみたいエリアでもあるんだな。
しかし今回車を停めた数m先には、男性が一人、道に転がっていらっしゃって、私達が車から降りた途端に、パトカーがそこに乗り付ける、というタイミング。……幸先良いと思いたい。

続きの戯言
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by senrufan | 2010-08-30 12:06 | Trackback | Comments(8)

一期限りである一会 (番外編)

「人の過ちというものは、秩序だったやり方にしびれを切らし、早まってさじを投げることが原因である」
   ----- フランツ・カフカ
       (チェコ人、作家、1883年7月3日生まれ)

* * * * *

【ベーカリー】

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French Laundryを出て、そのまま真っ直ぐ、数百メートル。(多分)
軽やかなパステルカラーのお店の前には、長い行列ができていた。

続きの戯言
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by senrufan | 2010-07-03 08:06 | Trackback | Comments(8)