つき合うということ

大家が来るよ~、大工さんも来るよ~、鳥はまたまた出られないよ~♪(もはや歌うしか)

大工さんが色々とチェックして、やはり屋根のせいということになる。
まーそうだろうなー、窓からの雨漏り、その横のドアが急に開かない、ウォーキングクローゼットの天井が膨れてる。これが屋根のせいでなくて何だと。
だけど今は雨季であり、屋根に手をつけるわけにはいかないから、応急措置をしてもらって、来春あたりに屋根の取替えということになりそうだ。

大工さんが帰った後、大家と一緒にヒーターのチェックと掃除をする。
この家は彼が4歳の時に移ってきたとか、ファミリールームやダイニングは実は彼のお父様と彼が建て増ししたのだとか(すごい!)、沢山聞いたよ。
大家さんの大事な思い出の家、私たちもいられる間は大切に使わないとなあ。と、心の中で思う分にはタダである。

インフルエンザのワクチンが、商工会議所の資金集めの為のオークションに出品されたとか。
グローサリーストアでの摂取に、お年寄りが何時間も並んだりしているのに、呆れて物が言えん。
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by senrufan | 2004-10-26 14:16 | Trackback | Comments(0)
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