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守りたいのは愛ゆえに

「ユーモアとは、相手に対する思いやりのこと」
   ----- アルフォンス・デーケン
       (ドイツ人、哲学者、1932年8月3生まれ)




ひいいい、もう8月ですって……!
いやいや、もう葉月ですって、と言ってみよう。(悪あがき)

で、8月になるまで、あまりにあまりなほど日記が書けなくて、いくらなんでもこれはないだろう。
と、オノレに愕然としたので、もう何でもいいから、思いついたことを書いてみよう、と思うです。
や、今までもそうだったんですけど、今まで以上に体裁無視というか。今までに体裁があったのというか。

要は、ますますタダのタワゴトになるので、よろしくう、つーことでございますね。
さーて、どこまで続くかなー。

* * * * *

【読書】





国民的マンガの「ONE PIECE」、7月22日に20周年を迎えたそうですよ。
そして7月22日を「ONE PIECEの日」として申請した認められたそうなので、これからは記念日カレンダーに記載されることになるみたいです。ひょー。

人生下り坂のババアですが、いまだにONE PIECEが大好きです。(力いっぱい)
どこがどう、って具体的に言えるようなものではないのですが、とにかく続きが気になって楽しみすぎるのと、何度読み返しても飽きないパワー。
このパワーが自分内基準になってしまったおかげで、他のマンガになかなかはまれなくなってしまったのは誤算でした……
ううう、前はもっと沢山、好きなマンガがあったのに。(ただの加齢という説)

つーことで、以下はワンピの一ファンのタワゴトなので、興味のない方のスルー絶賛推奨です。


続きの戯言
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by senrufan | 2017-08-03 12:50 | Trackback | Comments(0)

会える場所はそこにある

「著者の死後、彼の日記を読むことは、彼からの長い手紙を受け取るようなものだ」
   ----- ジャン・コクトー
       (フランス人、詩人・作家、1889年7月5生まれ)


昨日、夕飯の支度していた時。
さつまいもの下ごしらえをしていて、ああ、そういえばtamachanのかぼちゃとか芋類の火の通し具合も絶品だったなあ、と思い出したんですよね。
甘さをきちんと引き出しつつ、ちゃんとほくほくしてて。
そんな具体的なことから始まって、それから言葉にならない思いが込み上げる。
もう会えない人のことを思い出す時は、そんな感じになるのです。

そうしたら昨夜、tamachanの遺灰がシャスタ山の上に撒かれた、とのお知らせをいただきました。
彼女が大好きだったシャスタで散骨を、という話は聞いていたのですが、そんな素敵な形があったのか、と驚きながら、
あの青い空と白い雲、白い山を思い出して、胸がいっぱいになったです。
また行く機会があれば、あの山に、空に、雲に、彼女の姿を見出すことになるのでしょう。


父もまた、もうすぐ新盆を迎えます。
実家の母とは、時々電話で話します。
話している最中、まだまだふとしたことで涙声になる母です。


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* * * * *

【アクティビティ】

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5ヶ月ぶりに、ハーブクラスに行ったんだ。
なんで半年近くも、というのは、昨年の12月にクラスがあってから、私が日本へ行ったり来たりになってしまい、そのまま開催されず仕舞いになっていたんだね。
皆さんに気を遣わせてしまい、情けなくもありがたく。

しかし、5月中にやっておかんと、6月からは日本に行くメンバーが多いので。
夏休み前に、と互いの予定を合わせて、無事、先生のYさん宅での開催が実現したのだよ。(じ~ん)

しかも今回は、コアメンバーが勢揃い。
Kanaちゃんと私が到着した時には、すでにAちゃんとerinちゃんが美しいにじみ絵を完成させるとこだった。
Aちゃんのちっちゃな天使ちゃんも、大いに手伝っていたですよ。



続きの戯言
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by senrufan | 2017-07-05 13:38 | Trackback | Comments(0)

僕にもできる光合成

「相手を尊重することも大切です。
率直にものを言うここと傍若無人に振る舞うことは違います」
   ----- 堤清二
       (日本人、経営者・作家、1927年3月30生まれ)


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生きてます。大丈夫です、生きてます。
って、なんてデジャヴなご挨拶。
ひえええ、3月が終わるじゃーん!!!(真っ青)

30日に帰宅いたしました。
日本との往復生活も、これにて終了、というと、母のことを思って胸が痛くなりますが。
帰る間際に、母にLINEを教えてきて、帰るなりメッセージと電話でやりとりしましたよ。
できる限り、こまめに連絡をとっていかないと、一日中、誰とも話さない日が続きそうな母なので。

今日は、こちらの桜の写真を送ったです。
日本にいる間、一応桜の開花宣言は聞いたのですが、天気が悪い日が多く、河津桜などは見られても、ソメイヨシノは見られないままだったんですよね。

ところが帰ってみたら、近所にあるじゃないですか。
すっかり忘れてましたよ、この桜の木の存在を。(だってババア)
すでに葉桜になってましたが、ぱしゃっ、と撮って、母に送りましたです。


今回の滞在では、お嬢の卒業&引越しを中心に、数人の友人達とも会ってきたですよ。
12月から行ったり来たりしていたものの、ずっと実家におりましたので、誰とも会ってなかったんですよね。
今回は許してもらえるかな、と。
や、母に言えば、絶対行きなさい!と言ってくれるのはわかっていたんですが、なんとなく自分の気持ちがね。

で、こちらに帰ってきたので、またこちらの友人達にも会いたいのですが、もしかしてしばらくやめた方が良いかも、なの?(誰に聞いてる)
つーのは、日本で友人達と撮った写真全て、自分の姿に愕然としたもんで。

そらもう、思いっきり老けました
どっからどう見ても、老けました

この年で体重が減るって、ストレスがかかるって、そら恐ろしい老け効果でありますな……(言葉もない)


カリフォルニアに帰ってきて、何より嬉しかったのが、暖かい陽射しと青い空でございます。
しばしまったりと日向ぼっこを楽しみつつ、ゆっくりと元に戻れるといいなあ、と思ってます。
……でも、シワと白髪は戻らない予感が大ですな。(あああああ)


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by senrufan | 2017-03-30 14:30 | Trackback | Comments(0)

貴女に捧げる花束を

「泣きな。いくらでも、気のすむまで泣いたらいいんだよ」
   ----- 渥美清
       (日本人、俳優、1928年3月10生まれ)

* * * * *

【個人的事情】

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悲劇とは、畳み掛けてくるものなのかもしれません。
おうちカフェの美味しいお料理で、ずっと皆を楽しませてくれてきたtamachanが、
3月7日、次の世界に旅立っていってしまいました。

最初に知ったのは、友人からのメッセージで。
ちょうど別な友人と一緒にいた時で、え、なんのこと? 何を言ってるの? と、
数瞬は信じられなかった、その知らせ。
段々と頭に、その言葉が形になってきた時、一緒にいた彼女が、落ち着いて、落ち着いて、
と何回も呼びかけてくれたのを、うっすらと覚えてます。

続きの戯言
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by senrufan | 2017-03-10 14:00 | Trackback | Comments(2)

春の陽射しが近づいて

「一人の人間の評価と価値は、心と意志のなかにある。
そこに人間の本当の栄誉が宿るのだ」
   ----- ミシェル・ド・モンテーニュ
       (フランス人、哲学者、1533年2月28生まれ)


気がつけば、2月が終わろうと。すでに終わってると。(愕然)
生きてます。大丈夫です、生きてます。

さすがに日記を書く気もなく、また、父の残した文の整理などに夢中になっておりましたら、あっという間に数週間。
少しだけベイエリアに戻ってきてますが、3月半ばから、また日本です。

戻ってから時差ボケもなんのその、また発つまでの間、ほぼ毎日、誰か彼かと会う予定になってます。
まだまだ会いたい人はいるのですけど、次に帰ったら絶対、と思って我慢の子。

大好きな人ばかりなので、ほんとに嬉しくてたまりません。
傷だらけの心に、皆さんから受け取る慈愛がゆっくりと染み渡っていって、
日々少しずつ元気になっていっております。

父のことで、いろんな人からメールやメッセージをもらいました。
温かい言葉だけが並んでいて、今でも読み返すと、涙が溢れてくるものばかり。
皆さんの言葉から、一片のわだかまりも恨みもないままに親を惜しんで泣けるということが、どれほど幸運であるかを知りました。

親への恩は大き過ぎて、到底返せるものではありませんので。
私にできるのは、せめてお嬢にとって、そういう親になること、に向けて、
最大限に努力していくことだと思ってます。

それでさえ、この世から旅立つ時まで、それが果たせたかどうかはわからないことですが、
それでも尚。
愛してるよ、と伝えられる存在があることに、感謝しない日がないように。

*-*-*-*-*-*-*-*-*

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これだけだとナンなので、日本滞在中に、唯一外出らしい外出をしたことでも。
Twitterやブログを数年来フォローさせていただいている方のトークイベントに行ってきたですよ。

ボストン在住のエッセイスト・翻訳家・洋書レビュアーの渡辺由佳里さん
自称「政治オタク」でいらっしゃる彼女は、今回の大統領選では、党を問わず、
様々な候補者のイベントに参加して取材され、
ご自分では、ヒラリーの地上戦スタッフとしても活動されたんですね。

その模様をNewsweekなどで連載されていたので、欠かさず目を通していたのですが、
このたび、その総まとめ的な本を出版され、記念のトークイベントが、新宿の紀伊国屋で行なわれたのですよ。
急な開催で、急なお知らせをいただいて、慌てて駆けつけたのですが、
予定人数の倍以上の方々が集まるという、大変な盛況ぶりでございました。


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私が渡辺さんの書かれるものや言葉が好きなのは、地に足がついた、バランス感覚に優れた方だなあ、と常に感じさせられるから、ですね。
選挙までは、政治オタクという側面を知らずに、エッセイや訳書を楽しませていただいていたのですけど、
今回の選挙では、渡辺さんの冷静な分析や、フェアでポジティブな姿勢に感銘を受ける場面が多々あり、改めてファンになった次第です。

生渡辺さんも、とても快活で知性溢れる素敵な方でした。
ご著書にサインをいただく時、自分がシリコンバレー在住であることを告げましたら、
それは今回の選挙は、本当に大変だったでしょう、と言ってくださいました。
あの辛さ、あの恐怖感を、そうでない人に、一体どうやって伝えられるのか。
ほんの2~3分の間に、私に示してくださった共感に、大いに慰めをいただきました。

渡辺さんにはお嬢様が一人いらっしゃって、選挙の日の夜、泣きながら電話をかけてきたエピソードがご本で紹介されています。
私もあの夜、日本にいるお嬢から、全く同様の電話をもらったのですが、
図らずも2人の若者の言葉も、同じ内容でありました。

自分の言葉を伝えていこう、共感を広めていこう。
そして、決してあきらめない。

渡辺さんが書いてくださったエピソードに、どれほど力づけられたことか。
何よりも、その一言を言いたくて参加したイベント。
緊急帰国してくださった渡辺さんに、急遽企画してくださった紀伊国屋や出版社の方々に、そして父に。
感謝した一時でありました。


さーて、3月はもう少し頑張らねば。
もう少しだけ。だけ。(常に自分に甘く)
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by senrufan | 2017-02-28 12:57 | Trackback | Comments(0)

翼の下で眠らせて

「隣人を愛するというのは、神がそれを要求するがゆえに正しいのではなく、
むしろ、それが自然として正しいことであるからこそ、神がそれを要求するのである」
   ----- フランツ・ブレンターノ
       (オーストリア人、哲学者、1838年1月16生まれ)


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実家滞在も、もうじき1ヶ月になろうとしておるです。
大抵10日、長くても2週間弱が通常だった私にとって、これは今までの最長記録だな。(どーでもいい)
それもあと2日ぐらいで、一旦ベイエリアに戻る予定にしております。
……帰った日が、オバマ大統領の最後の日、かー……

これだけ長くいたにも関わらず、ほとんど外出らしい外出はせず。
できるだけ両親のそばにいたかったので、友達の誰にも連絡してませんし、お嬢は卒論の追い込みでゾンビになっていましたしね。
せめて運動不足を少しでも解消すべく、時々散歩ぐらいは。
つーても、4~5kmですけどね。(ショボい)

お嬢が卒論を提出した後、1泊2日で泊まりに来たので、その2日だけ、母ちゃんと遊んでくれたです。
1日目は鳥カフェでヨダレまみれになり(おい)、2日目は一緒に映画に行ったです。
付き合ってくれて、ありがとねえ。

ずっと家にいるわりに、相変わらず、じぇんじぇん日記を書かない生活。
せめて記憶が新しいうちに、鳥カフェ日記を書いておくですよ。

* * * * *

【旅行】

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お嬢と私の大きな共通点、それは”鳥命(とり・いのち)”
まあ、私はお嬢ほどクレイジーじゃないけどね。(自己申告)
今まで2人で、あんなカフェあんなカフェで、うはうは・きゃあきゃあと熱狂したもんだ。

お嬢がずっと格闘し続けた卒論を提出し終わった翌日、うりゃああ遊ぶぞおおおお!! という彼女と一緒に、癒しの殿堂に行ったのさ。
最初はこちらに行こうかと思ったのだが、お嬢は以前行って、2時間並んだと聞いて。
ちょうど寒波が来ると言われてた日に、それは無謀というものだ。

で、ほかのカフェを探してみれば、お、前に行ったお店の別店舗、ネット予約ができるじゃないですか。
見るだけじゃなくて触れ合えるそうだし、これはこちらに決定だ。
わーい、久しぶりに鳥にまみれてきちゃおうぜー!(ヘンなニホンゴ)

続きの戯言
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by senrufan | 2017-01-16 21:44 | Trackback | Comments(0)

願いは笑顔が続くこと

「いつの日にか敗れるような主張で勝つよりは、いつか必ず勝つような主張で敗れる方がよい」
   ----- ウッドロー・ウィルソン
       (アメリカ人、政治家・第28代米国大統領、1856年12月28生まれ)


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2016年のクリスマス、いかがお過ごしでいらっしゃいましたでしょうか。
私はといえば、お嬢がCHAYAのクリスマスケーキを買ってきてくれて、
両親と一緒に、楽しい時を過ごすことができました。
Veganケーキを初めて食べた母、美味しい!とびっくりしてましたですよ。
そうであろう、そうでなくば。

旦那が家で一人だなあ、と思ったら、胸がちくりとしましたが。
うん、早くこっちにおいでよね。


日本行きが決まって、しかも前倒し日程になったので、友人達と慌しくクリスマスランチや女子会をさせてもらったのですけど、
その際に温かいギフトを色々いただいて、涙腺が乾く暇がなかったというか。

対するワタシは全然気が利かなくて、大したものも渡せなくて、ダメダメ過ぎる俺。
でもでも、本当に、ほんとーーーに、嬉しくありがたくほっこりと幸せで。
ツリーがないので、テーブルの上でのフライング・プレゼントオープンで満面の笑顔となりました。

何回言っても足りませんが、心からのありがとうを、こちらでも。
来年も、皆さんに付き合ってもらえる人間になりたいと思います。
いやほんと、切実に。

* * * * *

【個人的事情】

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一昨年去年と続いた、女子(間違ってない)5人のクリスマス会
嬉しいことに、今年もやったよ、華やかに。にぎやかに。

去年はサンドラさんが来られなくて泣いたけど、今年は元気に勢ぞろい。
サンドラさんの素敵な御宅におじゃまして、お料理は持ち寄りで。

そしてSちゃんが私に、大切なカメラのレンズを貸してくれたので、この日は最初の数枚をのぞいて、あとは全部そのレンズで撮らせてもらったよ。(大感謝!)
以下のパーティー記録、悪いとこがあったら全部腕のせいですから、という写真の連続で、いってみよーっ!

続きの戯言
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by senrufan | 2016-12-28 18:24 | Trackback | Comments(0)

付き合い方を決めてから

「偉大なる国とは、偉大なる人物を産する国である」
   ----- ベンジャミン・ディズレーリ
       (イギリス人、政治家、1804年12月21生まれ)


数年ぶりに、12月に日本に来ております。

お嬢が小さかった頃は、冬休みに日本に滞在するのが通例だったのですが、
彼女が忙しくなって、短い冬休みも貴重になって、以来ご無沙汰しておりました。

一つには、闘病中の父のそばにいたい為。
もう一つには、だからこそ、家族揃ってのお正月を過ごす為。
旦那も、後ほど来てくれる予定です。


のんびり実家にいるので、時間はあるのですが、なぜか進まない日記書き。
里帰り前にあれこれ忘年会やクリスマス会で盛り上がった記録、せめて年内に、と思うだけでも絶対無理だった。(真似しちゃいけない日本語の例)

今回は初めてAIR CANADAで日本に来たのですけど、私が日本に行こうとすると、何かトラブるのがお約束。
自業自得ながら、また汗をかく場面がありました。(遠い目)

そんなことも含めて、ゆっくり書いていきます、時差ありあり日記。

* * * * *

【買い物】

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ベイエリア発の人気陶器メーカー、Heath Ceramics
楽しいファクトリーツアーに参加したのは、2011年10月のことでした。
日記にしたのは、12月のようですが。(にっこり)

ハイセンスな商品ぞろいのメーカーですが、お値段もなかなかである為(当人比)、購入したことはなく。
友人宅やレストランで、あ、これ素敵、と思って確かめたらHeathだった、ということを繰り返していただけだったのですけどね。

実はこちら、年に一度(多分)、全品20%OFFのセールを開く時がありまして。
今年の日程と時間が明らかになった時、Sちゃん&むらさきちゃんからお誘いいただいたので、大喜びで参加させていただいたのでありますよ。

続きの戯言
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by senrufan | 2016-12-22 18:45 | Trackback | Comments(2)

手放す辛さと引き換えに

「皆自分が暗黙に前提としている場合分けを絶対的なものだと思ってしまって、
自分が見ているものが『単なる場合分けの一つである』ことに
気づかぬままに議論が続くことが多い」
   ----- 細谷功 著
    「問題解決のジレンマ―イグノランスマネジメント:無知の力」より


すぐに拾えばOK?「5秒ルール」の真実

日本の3秒は、こちらでは5秒。
俗説か迷信か都市伝説か、はたまた真実か。
2005年に読んだ記事について、日記に書きましたが、2016年の今でも、結論は変わってない模様。

実はトイレの便座より、PCのキーボードのほうが汚い、というのも、良く聞く話。
年末の大掃除は、部屋よりキーボードを徹底掃除しようか、と考えているところです。(でもきっとやらない)

えっ?こんなに汚いの!? オフィスでできるキーボードの掃除方法

* * * * *

【アクティビティ】

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人間、暮らしていると、どうしても溜まっていくのが、”不要品”。
いやもう、こっちの勝手で買っておいて、要らないと思っちゃうなんて、ほんとにごめんね、としか言いようがないんだが。

手元に置いておいても使ってあげられないものならば、いっそ手放して、どこか別の、欲しがってくれる人とのご縁を探したい。
そんな気持ちの行き先が、ガレージセールであったり、フリーマーケットであったりするわけです。

こんなことを考えた仲間達7人が集まって、De Anza Collegeで月1回行われるFlea Marketに、初めて出店してみたですよー。

続きの戯言
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by senrufan | 2016-12-06 12:51 | Trackback | Comments(0)

爪先立ちで覗いたら

「”力への愛”に、”愛の力”が勝利した時、世界は平和を知る」
   ----- ジミ・ヘンドリックス
       (アメリカ人、ミュージシャン、1942年11月27生まれ)


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皆様、思い思いの感謝祭を過ごされたことと思います。
我が家はまたまた、お料理上手&もてなし上手の友人宅に招んでいただき、
今年も感謝度MAXの一日を過ごしてまいりました。
才色兼備なお嬢様とも知り合えて、本当に素敵な一日でございましたですよ。


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更にほかの宴会があったり、お仕事があったり、宴会があったりして、
そんなこんなで、すっかり日記をサボってました。
こんなに長くサボったのは、久しぶりですわ……悪くない、うん、全然悪くない。

* * * * *

【レストラン】

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サボってた後に、ずっと記録をサボってた日記を書く試み。
9月下旬にお嬢が里帰りした際、Sarahさんご夫妻と訪れた、オシャレなレストランの記録です。

9月頭に22歳になったお嬢、そのお祝いも兼ねて、美味しいお店に行きたい、ってなって。
この前のCentral Kitchenがすごく良かったので、そっちにしようか迷ったのだけど、もう一軒、友人に勧められたお店にしてみたよ。
お料理上手な彼女が、このお店のメニューは真似できない、と絶賛してたので、一度試してみたかったの。

続きの戯言
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by senrufan | 2016-11-27 12:22 | Trackback | Comments(0)