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待てば繋がる縁もある

「愛する者は、愛される者より愛の近くにいる」
   ----- ジャン・ジロドゥ
       (フランス人、外交官・作家、1882年10月29生まれ)


ダイソンの掃除機を、数年使ってます。
「吸引力が変わらない、ただ一つの掃除機」として有名ですよね。

ところが、ここのところ、その吸引力が弱くなったような、というか、
よくよくカーペットを見たら、取れてないゴミがあるじゃんか。
なので、あちこち内部掃除してみたり、フィルターを洗ってみたりしたのですが、
それでも弱い?という感じは続いているので、新しいのを買うべきか、と思っていたんですよ。

そしたら、こんな記事を読んでしまったです。

え?吸引力弱かったの?!ダイソンのマーケティングの巧みさに脱帽した件

「でも、知ってましたか?
吸引力は変わらないけど、そもそも吸引力は全然強くない
ってこと。 」

なんですとおおおおぉぉ

* * * * *

【レストラン】

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時間がない! だってハロウィンだから!(違います)
でもでも、今日行ったばかりの、ちょーリアルタイム日記を書いておく。なんてレア。
あ、だけどリアルなのは後半ね。前半の日付は聞かないで。

大切な趣味友達のKさんと、今日もデートしちゃったんだけど。(ぐふふふ)
前に行ったお店が共に気に入って、今日もそちらへ再び、となったのね。
記憶が新鮮なうちに(後半ね)、2回分まとめて記録だよ。

ヴィーガン・メキシカン・レストランチェーンのこちら、mikamikaさんに随分前に教わって以来、行きたい行きたいと思っていたのに、なかなか行く機会がなく、
つか、作ってなかったテメエが悪い、ってなもんで。
そうこうしている間に、あれ、あっちにもこっちにも店舗が。
おかげで、それほど遠くない店舗に行くことができました。
待てば海路の日和あり。怪我の功名。残り物に福。(もういい)

続きの戯言
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by senrufan | 2015-10-29 11:27 | Trackback | Comments(0)

汲めども尽きぬ源泉で

「ある程度の反対は、人にとって大きな助けとなる。
 凧は風と一緒に上がるのではなく、風に向かって上がるのである」
   ----- ルイス・マンフォード
       (アメリカ人、社会学者、1895年10月19生まれ)


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今年も作りました、トマト味噌ソース
毎年、Heirloom tomatoが沢山出てきたら、多めに買って作ります。
作り方は、って、過去日記に書いてたので、割愛です。

作り終わったら、小分けにして冷凍。
来年まで持たせられるかなー。(それもどーなんだ)

* * * * *

【レストラン】

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うし、だいぶ現在に近づいてきたですよ、この日記。
……4月の旅行記は置いといて。

先日、お友達4人と一緒に行った遠足の行き先は、かの有名なシェ・パニーズ。
なぜか、日本でも人気のシェ・パニーズ。

今まで私がおじゃましたのは、3回だったかと。
といっても、メインのレストランの方ではなくて、2階のカフェの方ばかり。
最後に行ったのは、一体いつだったかなー。

正直に告白してしまうと、初回は大感激だったシェ・パニーズのカフェ、
2回目、3回目となるうちに、段々と、ううむ、ううむ。(察してください)
サービスや雰囲気は満点だし、野菜はすごく美味しいのだけど、
お肉やお魚メニューが、好みより脂っこかったり、しょっぱかったりしてね。
や、ただの個人の好みの話、なんですが。

ベイエリアのレストランのレベルが急速右肩上がりの中、良いお店が色々増えてきて。
2~3年前(うろ覚え)に、シェ・パニーズがミシュランの星を落とした時、即座に異議を唱えられなかったことを覚えてる。(誰にだよ)
つーても、私が行ったのは、カフェ部門だけだから。
いつかレストランに訪問できたらなあ、とは思いながら、でも予約が取れる気がしない……

そんな時、仲間内で次の遠足先を相談してた時、候補に挙がったのがシェ・パニーズ。
Sちゃんが未訪だったので、それならぜひ一度、とな。
数年ぶりに訪れたお店は、2013年の火事の前と全く変わらない佇まいで迎えてくれたのだ。

続きの戯言
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by senrufan | 2015-10-19 15:04 | Trackback | Comments(2)

そこに引くべき線はなく

「けっして後悔せず、けっして他人を咎めるな。
これらは英知の第一歩である」
   ----- ドゥニ・ディドロ
       (フランス人、啓蒙思想家、1713年10月5日生まれ)


たまーに登場、日本で見かけた面白エイゴのコーナーです。
Twitterで回ってきたケッサクを幾つか。

     Engrish

     Engrish


あと、機械翻訳バージョンも。

「この禿げは直りません」→This bald is not repaired
「かわいいは正義」→Cute justice
「社畜、盆に帰らず」→Company slave, do not go back in Bonn
     --- 電子つんどくさん

「ゆるさん」→Mild acid
     --- Frog96(フロクロ)さん


私の英語がマシになるのが先か、日英機械翻訳が完璧になるのが先か、
個人的には後者に大変期待しておりますので、どうか頑張ってください。イエス、他力本願。

* * * * *

【レストラン】

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大好きなayuminさんと、久しぶりのデート。(満面の笑顔)
おっといけない、ベビーカーに乗った天使ちゃんも一緒だよ。

どこで会おう、となった時、ayuminさんが、お友達から聞いたというお店を候補に挙げてくださって。
なんと珍しい、ギリシャコーヒー&グリークヨーグルトのお店だというではないですか。
そこにしましょう、そこに行こう。

続きの戯言
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by senrufan | 2015-10-05 10:29 | Trackback | Comments(2)

すぐそばにある深い知恵

「変えるにはリスクが伴う。
変えなければより大きなリスクが伴う」
   ----- ジョン・ヤング
       (アメリカ人、宇宙飛行士、1930年9月24日生まれ)


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にんにく醤油漬けに続いて、紫蘇ネタをもういっちょ。
base cafeのレシピから、大葉ジェノバソースでございます。
ジェノバかジェノベーゼかペストか、そんな悩みはすっ飛ばし。

バジルを使うジェノバソースでは、松の実が材料ですが、
こちらは紫蘇とカシューナッツ、白味噌、醤油を使った、ちょっと和風テイストな仕上がり。
なので、洋風にも和風にも使える、ありがたいソースです。

料理したくなーい、って時には(いつもだぜ)、例えばアボカドときゅうりを切って、このソースで和えるだけ、とか。
もっと言えば、豆腐を切って、このソースをのせるだけ、とか。
……恥をさらすだけなので、この辺で。

* * * * *

【レストラン】

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前に書いた、パールティーのお店、お茶屋さん
パールティーだけじゃなくて、台湾料理の大衆食堂的なレストランでもあるんだね。

ご飯も食べてみたいなー、と思いつつ、ティーだけの為に訪問すること、早数回。
わくわくさんとのデートが決まった時に、お付き合いいただいて、ようやくご飯での訪問が叶ったよ。

続きの戯言
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by senrufan | 2015-09-24 05:35 | Trackback | Comments(0)

泡に託した伝言を

「20歳の顔は自然の贈り物。
50歳の顔はあなたの功績」
   ----- ココ・シャネル
       (フランス人、ファッションデザイナー、1883年8月19日生まれ)


Innovative Device Makes it Easier Than Ever to Find a Patient's Veins

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日本からこちらに来て、病院での採血に泣いた方が何人も。
当たった看護婦さんが下手で、上手く血管を探せず、何度もやり直しされた、
と、聞くだに腕がううーっ、と痛くなる体験談は数知れず。

私は幸い、血管が非常にわかりやすく見えているので、そういう体験はないのですが、
大人ならともかく、友人の赤ちゃんがそれをやられたと聞いた時には、マジで涙が出ましたよ……

先日読んだ↑の記事によると、それを解決してくれる、ありがたい機械が出たそうです。
VeinViewerという名で、皮下10mmまでの血管を映し出してくれるんですって。
画像は、上記記事からお借りしましたです。

これが標準採用になって、採血のたびに看護婦さんにかかるストレスも、採血で泣く人も、ぐっと減ってくれるといいのですけどね。

* * * * *

【レストラン】

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Twitterでフォローさせていただいている、原宿のカフェ・REISSUEじょーじさん
立体アテアートがすんごく可愛くてお見事で、いつか行ってみたいな、実物のラテを拝見してみたいな、と思ってる。

この辺りでも、カフェでラテを頼むと、きれいな葉っぱやハート型を描いてくれるお店が増えてきて、それは毎回楽しみなのだけど、
それ以外のパターンはまだ見たことないなー、と思ってたら。
ayuminさんがFacebookで、可愛い動物のラテアートを描いてくれるお店を訪問されたとのことで、その写真に一目惚れ。

遠足仲間のお友達に、付き合ってええぇ、とお願いして、早速訪問したのだよ。
しかも誘った身にも関わらず、お友達に運転までしてもらったという、いや逝っていいからオマエ、みたいな。(感謝なのー)

ayuminさんから、朝早くやランチ時はすさまじく混むので、1時半以降に行った方がいいですよ、というアドバイスに従って。
でないと忙しすぎて、ラテアートは無理だって、そらそうだ。

続きの戯言
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by senrufan | 2015-08-19 12:28 | Trackback | Comments(2)

手前の味噌は良いお味噌

「平和は会議テーブルで、または条約によって作られるのではない。
人々の心の中に作られるのだ」
   ----- ハーバート・フーヴァー
       (アメリカ人、政治家・第31代米国大統領、1874年8月10日生まれ)


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週末、ヨセミテ国立公園内でキャンプでした。
キャンプの達人・Sarahさんご夫妻が、並居る強敵と戦って勝ち取ったキャンプサイトに、快く招待してくださったのですよ。(感涙)

楽しい楽しい一泊二日、思い出は色々あるのですが、
実は前日の金曜に、ヨセミテ内でペストの感染者が出たというニュースが入ってきたのですね。

Child who visited Yosemite National Park comes down with the plague

ペストって、あの黒死病の!? まだ絶滅してなかったん!?
どころか、ぽろっ、ぽろっ、といまだに感染者は出てるんですね。
罹ってしまった子は回復途中だということで、とりあえずほっとしましたが。

キャンプ場入り口で、係員の人に注意するようにと言われたのですが、
plagueと言われた時、ニュースを見ていて良かったと思ったです。
でなきゃ、それがペストのことだなんてわかるわけねーですよ。(そうか、ペストはドイツ語由来)

聞いたところでは、金曜にニュースが出て、翌月曜から調査開始だそうで。
ってことは、土日の客は自己責任っちゅーことですな。
はっ、むしろ人体実験?


なーんて、結局キャンプの間は、すっかり頭から抜け落ちていましたよ。
今回のハイライトは、夜のレンジャーさん主催のアクティビティで、キツツキの講習会を受けたことでしょうか。
あと、Sarahさんの絶品キャンプ料理の数々が……あああ、あと三泊ぐらいしたかった……

後日記録したいのは山々なれど、実は去年の9月のヨセミテキャンプについてさえ記録できてない自分、それは考えちゃいけないことなんじゃないかな、って……

* * * * *

【レストラン】

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続いての韓国レストランは、再び同じモール内
詳しいお友達に薦められた、韓国ジャジャ麺のお店なり。

え、ジャジャ麺って、あの麺の上に肉味噌がのってる?
うん、それが甘味噌だったり辛味噌だったりでね、シンプルだけど美味しいよ。
ほほぉ、それは食べてみなくてはなるまいな。
蕎麦花さん、むらさきちゃん、Sさん、お付き合いお願いいたしまーす。

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by senrufan | 2015-08-10 10:05 | Trackback | Comments(2)

骨の髄まで味わえば

「政府というものは、船が難破しないように努める船長と同様の義務を負っている」
   ----- ギー・ド・モーパッサン
       (フランス人、作家、1850年8月5日生まれ)


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美味しいクロワッサンはいねがー。(なまはげ風)
Kさんが、あのカフェのアーモンドクロワッサンは美味しいですよ、と教えてくださったので(感謝!)、
いそいそとご一緒させていただきましたです。

11時に行ったら、アーモンドのもプレーンのも、これが最後の1個だったという。
人気のほどがうかがえます。

プレーンのはふわっと軽くて、でも、きちんとバターの香りがして。
アーモンドのは外側さくさく、中身はアーモンドクリームでしっとりと。
確かに美味しいこちらのクロワッサン、フランスからの生地を使っているそうです。
満足ーーー。


お隣はあのレストランだったのですが、いつの間にやら閉店されて、現在工事中。
なんとTootsie'sが買い上げて、カフェを拡大する予定なのですと。
大きくなったお店でも、この味と素材のクオリティをぜひ維持していただきたいなあ、と大いに期待であります。


Tootsie's At The Stanford Barn

* * * * *

【レストラン】

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2回続けて、韓国レストランの記録をば。
あのカフェは、あれから結構おじゃましてるんだけど、あちらと同じモールにあるレストランを2軒訪問したのでね。

まずはGom Tang、牛の骨や肉をことこと煮込んだスープのお店。
このモールを教えてくれたHiloさんがお気に入りとうかがって、いつか行ってみたいと思っていたんだよね。
なので、KAさんとデートできるとなった時、ぜひにとお付き合い願ってしまったの。

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by senrufan | 2015-08-05 07:37 | Trackback | Comments(0)

鎮静効果の水分を

「一年の計は麦を植えることにあり、
十年の計は樹を植えることにあり、
百年の計は人を植えることにあり」
   ----- 山本有三
       (日本人、作家、1887年7月27日生まれ)


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日曜は、San Francisco Marathonでした。
記録しようと思っていたのですが、もう色々気力がなくなっている昨今、冒頭日記のみで……(もうダメだ)(色々ダメだ)

Dr. Hoshiをリーダーとして、Sarahさんご夫妻、旦那が正選手というチーム4人での参加。
ちなみにDr.の奥様が予備選手、私はただの雑用係です。
初めてのあの大会から、すでに2年経っているんですなあ。

サンフランシスコマラソンは結構メジャーな大会なので、参加者もハンパなく。
国外からの参加も多くて、私が聞いたところでは、ブラジルやカナダ、ドイツの方とかがいらっしゃいましたね。

チームHoshiが走ったのは、1st Half Marathon
フェリービルディングからスタートして、フィッシャーマンズワーフ、ギラデリスクウェアを通り、
ゴールデンゲートブリッジを往復した後、ゴールデンゲートパークでゴールする、というコースです。
身体を張った観光ツアーという趣でございますな。

チーム全員、無事完走。自己記録更新もあり、素晴らしい一日となりました。
メンバーの感想はといえば、サンフランシスコで朝5時台のスタートなので、その涼しさがとても良かったそうで。
コース自体は山坂多数なので、そういうキツさは当然として、ですけれど。

すでに次のレースも決まり、また新しい目標に向かって進むチームメンバー。
横で、がんばれーー、と旗振り役に徹します。
あ、運転とか買出しとか写真とかは引き受けます。

大会にはハーフやフルマラソンだけでなく、5kmレースもあるので、それに出たらどうか、と言われるのですが、
学校でやらされた数々のマラソン大会のせいで、すっかり長距離恐怖症となったワタシ、
5km走るぐらいなら、5kg体重を落とす努力をする方がまだマシだ
というのが今の正直な気持ちです。
まあ、将来はわかりませんけどね。(え)


San Francisco Marathon

* * * * *

【レストラン】

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あまりに暑くて、日記を書く気力がわきません。
なんて、日本の家族や友人に怒られそうだけど、でも我が家はクーラーがないんだよ……

今欲しいのは、水以外だったら、あのパールティー、バブルティー。
初めてKさんに連れて行ってもらって以来、お気に入りになったお店なの。

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by senrufan | 2015-07-26 11:22 | Trackback | Comments(2)

馴染みの味の開拓を

「子供を理解することは、大人自身が自分をいかに理解するかである。
子供を愛するとは、自分自身をいかに愛せるかということ。
人は誰しも大きな子供だから」
   ----- ヤヌス・コルチャック
       (ポーランド人、児童文学作家、1878年7月22日生まれ)


「スーツの3万と7万は見た目ほぼわからない。
明らかに差が出るのは20万かな。
靴は3万と10万はわかるけど10万と50万はわからない。
黒豆は500円と1000円とで煮てるときの様子から味まで完全に違う。
お金かけるべきは明らかに黒豆。」
     ----- Twitter / nejireupper (via tkr)

いろんなセールのお知らせが山ほど来るこの時期、
こちらのツイートを読み返しては、煩悩退散を図ります。(去れえええぇぇ)

* * * * *

【レストラン】

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ビルマ料理のお店は、こちらに来てから何軒か行ってるけど、ほとんどのお店がハズレなし。(個人の感想です)
なので、わくわくさんが新しいビルマレストランを見つけてくれた時も、迷わず「行きます!」と言ったんだ。

まだオープンして間もないお店らしいので、ちょっと不安はあるけれど。
久しぶりに食べるビルマ料理が楽しみで、そんなの、食欲の前には消え去るさ。
なんてさわやかに書いてるこの日記、訪問したのは5月半ばです……

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by senrufan | 2015-07-22 08:22 | Trackback | Comments(2)

指をつないで外に出よう

「地球は先祖から受け継いでいるのではない、子どもたちから借りたものだ」
   ----- アントワーヌ・ド・サンテグジュペリ
       (フランス人、作家、1900年6月29日生まれ)


          鬼灯の冷徹

ただ今、ハマってるマンガ、「鬼灯の冷徹」
18巻まで刊行されていて、現在も元気に連載中です。

以前、Kindleで1巻が無料になっていたので、ダウンロードして読んでみたところ、これが面白くてですね。
先月末にあったKindle本の半額セールの時、まずは10巻まで買って一気読みし、
翌日には残り8巻を買ってしまったという、ナダレ式大人買いとなりました。(恥)

地獄を舞台として、鬼神の鬼灯や閻魔大王、鬼、亡者達の日常(拷問とか裁判とか煉獄とか)を面白おかしく描いている話なんですが、
時々、へー、と思うトリビアが出てくるのですよ。

例えば、7巻に出てくる、「ゆびきりげんまん」の歌詞。
指切り かねきり 
高野の表で 血吐いて
来年腐って 又腐れ
指きり げんまん 
嘘ついたら針千本飲ます 
指きった

解説はこちらにお願いするとして、
要は、約束するという行為は、本来は重く恐ろしいものである、ということでございますね。(ひええええ)

しかも「げんまん」って、「拳万」……
約束を破ったら、ゲンコツで一万発殴ること……

* * * * *

【レストラン】

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不定期にお出かけ、お友達との遠足。
今回はベイを渡って、オークランドにおじゃまだよ。

どっか行きたいところない?と皆で相談したんだけど、なかなかこれ、という候補がなくってね。
そういえば、お友達のYちゃんがFacebookでポストしてたイタリアンレストラン、良さそうだったなあ、と思い出し。
どかな?と挙げてみたら、みんながのってくれたので。
車一台でわいわい、の楽しい遠足、今回もにぎやかにスタートだ。

こちらのレストランがあるのは、Old Oaklandというエリア、なのかな。
ぶらぶらと歩いた楽しい散策記録は、後日また、ということにして。(多分)(予定は未定)
まずはメインのお目当てだった、レストランの訪問記録といきましょう。

続きの戯言
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by senrufan | 2015-06-29 12:54 | Trackback | Comments(2)