タグ:レストラン ( 451 ) タグの人気記事

過ぎた薬味は受け取れず

「風はいつも、遠い日の記憶につながっている」
   ----- 森本哲郎
       (日本人、哲学者、1925年10月13生まれ)


「怒羅衛門」から「那戊怜怨」まで。難読の暴走族を一挙紹介

むかあし昔、私が高校生だった頃。(恐竜時代)
ツッパリとかリーゼントとかなめ猫が全盛期の頃、暴走族も大変日常でありました。

それがいつの間にかヤンキーという名前が出てきたり、漢字文化発展に貢献したりしてて、
あら、えらいじゃない。
でも、こんないかつい字面で、中身はなんて可愛いの……
今のキラキラネームの起源、と思っていいんだよね。

鉈出殺殺(なたでここ)、犯那殺多(ぱんなこった)に次ぐスイーツヤンキーネームを探す人々

* * * * *

【レストラン】

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楽しい楽しい街探索の合間に、もちろんランチもいただくよ。
同じPiedmont沿いにあるイタリアン。
前に、どこかの記事でほめてあったのを見たのでね。

続きの戯言
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by senrufan | 2016-10-13 12:19 | Trackback | Comments(0)

両手に余る材料を

「私は常に完全を求め、いつも失敗してきた。
だから、もう一度挑戦する必要があったのだ」
   ----- ジュゼッペ・ヴェルディ
       (イタリア人、作曲家、1813年10月10生まれ)


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久しぶりに、Oktoberfestに行って参りました。
なんのこたーない、いつものあちらですが。
たまたまこの日、お友達とのランチで訪問したところ、夕方から開催されると知ったので、旦那が行きたがったんですよ。
前はちゃんと聴けなかったバンド演奏が聴きたい、ということで。


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前と同様に、まずはチケットを買って、ビールは2枚、メイン料理は3枚、といった風に、ちぎって渡す仕組み。
それほど広くない店内&屋外スペースは、常に満員の大賑わいでありました。
同じテーブルの方々とのおしゃべりも楽しゅうございました。

が、大変失礼ながら、演奏は良かったのですけど、歌が、ええとええと(ごにょごにょごにょ)
バンドのメンバーにビールが渡された時、お隣のおじさまが、
一杯飲んだら、もうちょっとマシになるかな?
と、にやっと笑ってウィンクされたのには、申し訳ないけど噴きました。

やっぱりこのお店、好きだわあ。


Esther’s German Bakery & Cafe
987 N. San Antonio RD.
Los Altos, CA 94022

* * * * *

【買い物】

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遠足仲間はクラフト仲間。
れでぃーす4人で、ビーズを求めて、オークランドまでお出かけしてみたよ。
って、私はほんとーーーに末席なんですけどね……(クラフトまでオンチ)

なぜか知らないけど、このエリアのビーズ屋さんがどんどん閉店していっててね。
私が来た頃はブームだったのか、何軒もあったのになあ。

で、ビーズ屋さん目当てで訪れた通りが、素敵なお店がいっぱいあったので、
久しぶりに、通り探索記録だったりするのだよ。
あれ、あのカフェがある通りじゃないですか、と行ってみて知ったのだ。(阿呆)

続きの戯言
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by senrufan | 2016-10-10 11:09 | Trackback | Comments(0)

新たに始める一日は

「事態はいずれ好転すると確信することが希望ではない。
結果のいかんを問わず、理にかなうものはあくまでも理にかなっているのだという不動の信念こそ、希望なのだ」
   ----- ヴァーツラフ・ハヴェル
       (チェコ人、劇作家・政治家、1936年10月5生まれ)


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私の愛車のカムリ君。
2002年1月初め、旦那がふらっと出かけたと思ったら、
今、車屋さんにいて、車買ったから、必要な書類を持ってきて、と言われて、
まだ小さかったお嬢と一緒に、慌てて駆けつけた。
セールスのお兄さんに、新しい車、嬉しいでしょ!? と笑顔で話しかけられた時、
前の車とのお別れが寂しい、と泣いて答えたお嬢だった。

一時期、呪われてるのか、と思うほどに何度も事故に遭い、
旦那とお嬢が東大寺で交通安全のお守りを買ってきてくれてから、ようやく収まった。(いやほんと)
それ以外は大きな故障は1回ぐらいで、何度かパーツを換えつつ、
ずっと元気に、飛ばし屋(私だ)の無茶に応えてくれていた。

お嬢がハイスクールの間、学校に迎えに行った足でスイミングチームの練習に行き、
一旦家に帰ってご飯を食べたら、日系の塾に連れて行き、という生活が続いて、
あの頃は1日平均50マイルを走ってた。
夜10時に帰宅してから、あとは宿題を片付けて寝るだけ、の生活だったので、
ほとんど、その行き帰りの車の中だけが、私達が話せるチャンスだった。

今日学校であったこと、楽しかったこと、辛かったこと。
スイミング前のエネルギー補給に、あれこれオヤツを作っては、車の中で食べさせた。
思春期の真っ只中には、言い争いも何度もしたし、一言も口をきかない時もあった時間。
最初はバックシートに、それから助手席に。
いつしか互いがそこにいることが、心も含めた、お互いの定位置になっていた。


お嬢が家を離れて、助手席が空いても、カムリ君と私の関係は変わらないままであったけど。
ああ、お互いに、年をとったなあ。
そう感じる機会が増えてきたのは、別れを覚悟することに繋がって。

14年と9ヶ月。
走行距離は、約188,600マイル。

最後に別れを告げる時の私は、カムリの前の車と別れる時のお嬢になっていた。


ばいばい、大好きな、大好きな、私の車。
長い間、私達を守ってくれて、本当にありがとう。





ってなことで、新しい車になりました。
ゆっくり、じっくり、仲良くなろうとしているところです。
それにしても、14年の間のテクノロジーの進歩、すごいですなあ。(嘆息)

* * * * *

【レストラン】

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なんかすでにエネルギーを使い果たしたので、軽くて楽しい日記をば。
わくわくさんとのデートだよー。(えへえへ)

前に、ほぼ同時に見つけた、アサイーボウルのフードトラック。
いつか一緒に試したいね、と言っていたら、いつの間にかお店を出していたのは、あのカフェに行った時に知ったこと。
いよいよあのお店に行っちゃうか?

うきうきしながら約束した日は、なぜかエアポケットのように、その日だけぐんと気温が下がってね。
いや全く、アサイーボウルにぴったりなお日和で。(……)

続きの戯言
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by senrufan | 2016-10-05 07:55 | Trackback | Comments(4)

温故知新の精神で

「私たちには、子供に何を教えるか、子供の見ているところでどのような生活をするか、
ということをよく注意する必要があるのです」
   ----- ジェーン・アダムズ
       (アメリカ人、社会事業家、1860年9月6生まれ)


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老眼が急速に進んでしまったせいか、夜には目に大変疲れを感じます。
PCに向かってのお仕事もあるので、夜になると、目がひりひりして涙が出ることも度々。
眼科での検査では、幸い異常はないそうなので、老化した目の疲れかと。

で、何かケアできるもの、と思って、あずきのチカラなるものを購入してみたですよ。
アイピローの中に小豆が入ってて、それを電子レンジで温めた後、
目にのせてリラックスさせるという、温アイピローですな。
小豆は我が家に欠かせない食材なれど、こんな使い方ができるとは露知らず。

600Wの電子レンジで30秒、となっているので、その通りにやってみましたら、
どうやらもっと強かったようで、ピローに、熱しすぎると出てくるという、「キケン!」の文字が浮き出てきちゃいましてね。
その文字がほとんど消えるのを待ってから、目にのせてのんびりしてみたですよ。

で、結論から言って、私の疲れ目にはあまり効果はなかったです。
じんわり、と温かいのは嬉しいのですけど、のせる前と疲れ度はあまり変わりませんでした。
悔しいので、もっとやってみる。

問題なのは、その香り。
なんせ小豆に熱を与えるので、非常に香ばしい香りが漂いまくるんですよ。
そらもう、
「大判焼き……タイ焼き……ぜんざい……」
な香りが! しかも夜に!

なにこれ、なんのゴーモンなの。
くそう、明日小豆を炊かずにおれないじゃないかこれ……(ヨダレ)

* * * * *

【レストラン】

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なぜかは知らないけれど、最近周囲に増えているのが、Poké(ポキ)のお店。
ハワイのソウルフード(勝手に)であるところのポキが、なぜ今頃、この辺りでブームになるのかな。

こんな記事があったけど、へえ、ほお、ふうん。
生魚なんてトンデモナイ的な昔のアメリカ食文化からは、ほんとに考えられないことだよねえ。(しみじみ)
つーても、まだまだLAとシリコンバレーぐらい、なんだろうけれど。

ポキのお店について最初に教えてくれたのは、Hit Meさん。
お店で食べることもできるし、TO GOもできるんだって。
んでは、お仕事の合間のランチでご一緒しませんか。
もちろん、ゆみたち先輩も誘ってね。

続きの戯言
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by senrufan | 2016-09-06 11:29 | Trackback | Comments(0)

程好い加減のバランスは

「教師にとって、最も偉大な成功の証は、
『子供達が、あたかも教師がいないかの如くに勉強している』
ということが出来ることである」
   ----- マリア・モンテッソーリ
       (イタリア人、教育者、1870年8月31生まれ)


知っているようで知らない「アレ」の正式名称【クイズ20問】

20問中、わかったのは6問だけでした。(背後に木枯らし)

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【レストラン】

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9月になっちゃうーーーー!
うん、日記、サボってた。サボりたいお年頃なんだ……
つーことで、例のごとくの日付詐欺日記。(殴)

ええと、ええと、とりあえずいつものレストラン記録でも。
麗しのRさんとの夜のデートで行ったお店だよ。

続きの戯言
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by senrufan | 2016-08-31 13:09 | Trackback | Comments(0)

新しくも懐かしく

「企業は愛されるだけでは駄目だ。
尊敬される怖さを持て」
   ----- 五島昇
       (日本人、経営者、1916年8月21生まれ)


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Alexander’s Patisserie、もう一軒できました。
あのカフェあのレストランがあるモールです。

本店(?)のAlexander's Steakhouseの中というか、端っこに加えられた、という趣なので、
イートインスペースはないものの、外テーブルが少しあるので、そこで食べることもできますね。
但し、コーヒーやお茶はありますが、エスプレッソ系ドリンクはありませぬ。


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あちらの店舗では、どっしりと美しいケーキが$6ぐらい、
コーヒーはEquatorのもので、お安めで美味しかったのですが、
しばらくぶりに行ってみたら、ケーキが$9とか$10とかになってて愕然。
コーヒーもStumptownに変わってて、まあそれも美味しいのでいいんですけど、お値段はきっちり上がってて。

こちらの新店舗でも同様のお値段で、ローストビーフのバゲットサンドは、確か$12ぐらいだったかと。(微笑)
以前なら、スタバよりこっちのコーヒーがいいな、と思うぐらいだったのに、本当に残念でなりません……
ケーキときた日には、もう手も足も出やしませんわ。(しくしく)


Alexander’s Patisserie
19379 Stevens Creek Blvd.
Cupertino, CA 95014

* * * * *

【レストラン】

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夏休み終了ー!
って、ええ、勿論ワタシじゃないですよ。
ワタシの周りのお友達のお子様方でございますよ。

お子様の学校が始まったおかげで、お母様方とのデートが可能になったので。
8月後半の予定表が、久方ぶりの逢瀬で埋まるのは、すでに年中行事なり。

わくわくさんとも、久しぶりにデートできて感涙モノ。
その第一弾(つまりまだある)は、まだソフトオープンしたばかりの、台湾系スイーツのお店だよ。
最初に店名を聞いた時は、え、肉系!? とびっくりしたけど、そうじゃない。
いつも良いところを見つけてくれるわくわくさんなので、最近デートの行き先はまかせっきりとなってます。これも愛。

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by senrufan | 2016-08-21 15:17 | Trackback | Comments(0)

もれなく陽射しも付いてきて

「運というものは、自分の細心の注意でもってそれを拓(ひら)いたり、
または避けるということもできるものだ」
   ----- 池田成彬
       (日本人、実業家、1867年8月15生まれ)


Olympic Bodies : Can you guess their sport?

リオオリンピック、盛り上がってますねー!

4年に一度の数日間さえTVの前に座っていられないワタクシ(原始人)(だって魂抜かれる)、
まずはネットでニュースをゲットしては、一喜一憂しております。
つか、一憂ないわ。みんな素晴らし過ぎるんだもん。

さて、上のリンクは、選手の体型とデータを見て、何のスポーツ選手なのかを当てるクイズです。
鍛え抜かれたアスリートの方々の身体には目を瞠るばかりですが、
それは何のスポーツが作り上げたものなのか。

意外と当てるのが難しいのは、どのスポーツでも必要とされる基の身体がまずありきだから、なのかも。
れっつ・とらい、でございます。

* * * * *

【レストラン】

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もういっちょ、夏休みのerinちゃんとのデート先。
やはり、高木市(私的名称)のダウンタウンに新しくできたカフェ。

元・La Boulangeがあったところで、サンルームみたいな席が素敵だった場所。
何回も行ったんだけど、あら、日記に書いてなかったわ……

なんにせよ、この後がどうなるのかなあ、と思っていたら、LA発のおしゃれなデリ&カフェが入ったのね。
これは探検してみなければいかんでしょ、ってなことで、すでに2回も行ってます。(おい)

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by senrufan | 2016-08-15 09:19 | Trackback | Comments(0)

緑が映える配色を

「言葉だけでは、こうした苦しみに言葉に表すことはできません。
しかし私たちは、歴史を直視するために共同責任を負います。
そして、こうした苦しみを二度と繰り返さないためにどうやってやり方を変えなければならないのかを自らに問わなければなりません」
   ----- バラク・オバマ
       (アメリカ人、政治家・第44代米国大統領、1961年8月4生まれ)


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先日、小豆を炊いた時、旦那がふらっとやってきまして。
何にするの、と聞かれたので、煮物か甘酒、と答えたら、ナニやらちとご不満の様子。
そしてぼそっと、小豆アイスが食べたいなー、ってゆったんですよ。

そういえば、一度作ってみたかった、あのレシピ。
高嶋綾也さんのあずきバー、早速チャレンジしてみたですよ。
つーても、お写真のような美しいものじゃなくて、単なるアイスキューブですけどね。(つまりバーではない)

んでもって、旦那も私も、とっても気に入りましたです。
市販の小豆アイスに負けない美味しさで、しかも安心材料。
また作ろっと。根性があれば。

* * * * *

【レストラン】

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夏休み中のerinちゃんとのデート、今度は新しくオープンしたサラダ専門店、って言っていいのかな。
同じダウンタウンに、先駆者(え)のSprout Cafeがあるんだけどね。
どんな違いがあるのかなー、楽しみだ。

続きの戯言
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by senrufan | 2016-08-04 11:44 | Trackback | Comments(2)

緑の補充に立ち寄って

「幸福になる本当のコツ、それは、現在に生きることです。
いつまでも過去のことを悔やんだり、未来を思いわずらったりしないで、
今、この瞬間から、最大限度の喜びを探しだすことです」
   ----- ジーン・ウェブスター
       (アメリカ人、作家、1876年7月24生まれ)


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土用に入って、ようやく梅を干しました。
仕込んだのは5月下旬だったのですが、赤紫蘇を入手するのに時間がかかったこともあって、ちょうど土用の時期になりました。
改めて、梅をとってきてくれた友人には、心から感謝です。(愛)

初めての梅干つくりは、母のやり方を教わりながら、だったのですが、
生の赤紫蘇がこちらで上手く手に入るかどうかわからないと言ったら、
これを使えばいいわよ、と、赤紫蘇の塩漬け(こおゆうの)を、旦那の日本出張の時に持たせてくれたのですよ。

持ち帰ってくれた日に瓶に入れ、あとは土用の入りを待って干しました。
無事、それなりの姿になってくれたので、ほっと一安心です。

これからまた瓶に入れて、食べられるのは来年の予定であります。
tamachanに教わったところでは、申年に作った梅干は、「悪いものが去る(申)」ということで、縁起がいいんですって。
母から、博識な友人達から学ぶ知恵は、いつでも嬉しくありがたいものでございますな。

* * * * *

【レストラン】

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諸事情により、あまり長くPCの前にいられないので、今日は手短日記をば。(今日も)
といっても、大好きなerinちゃんとの、貴重なデート記録なんだけど。

山景市のダウンタウンに、ベジタリアン&ヴィーガンのお店ができたというので、一緒に行ってみたんだよ。

続きの戯言
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by senrufan | 2016-07-24 12:05 | Trackback | Comments(0)

今日も明日への通過点

「もしあなたの行動によって、他の人がより多くの夢を持ち、より多くを学び、より多く行動し、より良くなろうとしたら、あなたはリーダーである」
   ----- ジョン・クインシー・アダムズ
       (アメリカ人、政治家・第6代米国大統領、1767年7月11生まれ)


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先日行ったこちらのお店ですが、山景市のダウンタウンにもオープンされまして。
やはりビールがお好きなMさんご夫妻とご一緒に、Happy Hourに訪問してまいりましたです。
定休日なしで、週末でもハッピーアワーがあるって嬉しいなあ。


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テーブル数はかなりありましたが、外に出た時には、待っているお客さんが多数。
開店早々、かなりの人気のようであります。
そうであろう、そうでなくば。(贔屓)

男性陣が数杯ずつお代わりにしたにも関わらず、おお、安い、と思った合計額。
ハッピーアワー万歳です。

関係ないけど、今更な。
店名は、かの有名なアルキメデスがお風呂で叫んだと言われる言葉ですが、
日本語だと「ユーリカ」という表記で覚えていたので、アクセントはユにあると思ってたんですよ。
でも英語では「ユ-リ-カ(間の-が短い)」みたいな感じで、リにアクセントがくるのを、
お嬢の発音で知りました。うん、無知ですね。


Eureka!
191 Castro Street
Mountain View, CA 94041

* * * * *

【レストラン】

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5月の下旬に、結婚25周年を迎えたよ。
銀婚式、とも言うんだよね。

今まで、記念日にお祝いらしいお祝いをしたことがない夫婦だけど、さすがにこの時ぐらいはやってもいいんじゃね?
といっても、何か美味しいものを食べに行こっか、ぐらいの、いつもと変わんないじゃん、ってなもんだけど。

つーことで、Kちゃんがすごく良かったと教えてくれた、サンフランシスコのお店に行ってみる。
お忙しいSarahさんご夫妻にもご一緒していただいて、ほんの少しだけオシャレもして行ってみる。(要はジーンズではなかったと)


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最初に看板を見たので、その下のお店をのぞいてみたら、ええと、なんか違います?
お店の人が、隣ですよ、と言ってくれたので見てみたら、こちらが入り口であったのね。(恥)

続きの戯言
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by senrufan | 2016-07-11 14:17 | Trackback | Comments(0)