タグ:レストラン ( 455 ) タグの人気記事

その味わいはほろ苦く

「人間は自分たちの話になると、まるで自分たちには小さな欠点だけしかないように語る」
   ----- ジャン・ド・ラ・ブリュイエール
       (フランス人、作家、1645年8月16生まれ)


IMG_8163

お嬢がイギリスの大学院に進学するにあたり、その前に色々手続きがありまして。
領事館やVISAセンター行きで、サンフランシスコに3週続けて行ったです。

せっかく行くんだから、それなりにお遊びもくっつけて。
領事館と近いので、フェリービルディング訪問もしたですよ。

で、Dandelion Chocolateのブースを見たところ、チョコレートとサンプルがずらりと並んでて。
85%以上のチョコが大好物のワタクシ、100%のサンプルを食べてみたところ、これがすっごく美味しくてですね。(あくまで個人の感想です)
今まで買った90%以上のチョコは、やたら酸味が強いのが多かったのですが、これはマイルドでとても良かったです。


IMG_8129

買いたかったのですけど、この大きさで$12か……
と、しょんぼりして、とりあえずラテを買いましたら、添えられてたチョコクッキーが、またさっくりして美味。
これだけ売ってないの?と聞いたのですが、残念ながら非売品でございました。(舌打ち)


IMG_8162

チョコと言えば、やはりフェリービルディング内のMiette Patisserieに売っていた、こちらのチョコレート。
お嬢が、あ、これ、日本のコンビニでも売ってるんだよ! すごく美味しくてお勧めだよ、と言った後にお値段を見て絶句。
日本だと通常値段が600円ぐらいで、たまにセールで198円になるから、その時に買ってたんだけど……
その差はどこからどう来るのか、知りたいものですな。

* * * * *

【レストラン】

img_8071_35697209965_o

冷麺好きなお嬢に、美味しい冷麺が食べたいと言われたのだけど、どこが美味しいのかわからなくってね。
前に好きだったお店は、別のお店に変わっちゃったし、とりえあえず入ってみたお店はイマイチで。

で、お友達に聞いたところ、薦められたのは、サムゲダンと冷麺のお店だと。
わーい、サムゲダン、食べたことないから、ぜひ行きたい。教えてくれてありがとう!
同じモールに、日本から出店のお好み焼き屋さんがあるのに、そちらに行かずに冷麺へ、家族でGO。


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-08-16 15:36 | Trackback | Comments(0)

思うだけならいいじゃない

「ベットに横たわりながらでも、私の心は野山を歩くことができる。
あの岩や、花や、沼や、綿畑を見ながら。
私の年老いた2本の足は、2度とその地に赴くことはできないのに」
   ----- ビアトリクス・ポター
       (イギリス人、児童文学作家、1866年7月28生まれ)



IMG_7050

前に、美味しい点心が食べたい、と書きましたが、その気分はそれからも変わらず。
なんやかやで飲茶巡りをする余裕がないので、じぇんじぇん開拓できてないのですが、
とりあえず、かの有名店には行けました。
お友達が予約を取ってくれて、遠足仲間5人で。(感謝!)

しかし、大変不遜で申し訳ありませんが、特にこれといった感もなく。
おまけに行ったのが1月末なので、もう日記に書くのはヤメました……(ノーナシ)


IMG_7082

そんなにすごいものを探しているわけでは決してないのですけど、ねー。
絶対、自分で勝手に何か思い込んでいるんじゃないかと疑っているのですが。

* * * * *

【レストラン】

IMG_8105

美味しい小籠包が食べたいよう、とつぶやくワタシの為に、旦那が台湾出身の同僚に聞いてくれた、お薦めのお店。
このエリアなら、ここがベストだよ、と教わったとのことで、いやもう、ほんとにありがとう。
ワタシが何度も言うのにヘキエキしたのかい。

いつもの仲間にわがまま言って付き合ってもらって、行ってきた。
勧めてくださった方によると、とにかくすごく並ぶという話だったので、開店30分前に着いていた。
店の前には、すでに到着されていたご年配の方々がいらして、私達に話しかけてくださって。
初めてだと言ったら、じゃあ全メニュー注文した方がいいよ、と言われて、おー、やっぱり人気店なんだなあ。



続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-07-28 14:04 | Trackback | Comments(0)

垣根は幾つもあるけれど

「『わたしは正しい』という確信が『この人は間違っている』との思い込みにつながり、
最終的に「だからわたしは勝たねばならない」と勝ち負けを争ってしまう。
これは完全なる権力争いでしょう」
   ----- 岸見一郎 著 「嫌われる勇気」より


35754898192_b192cefc93_o

先日、またあのカフェに行きまして。
気になっていたAvocado Toastを頼んでみたですよ。

切り方が大変ナチュラルで(え)、味付けもごくシンプルに、塩・胡椒・ちょっとオイルのみ。
でもアボカド1個はいってるね、という量で、これで$5は納得、お味も悪くなし。
これなら家で作れるでしょ、という言葉は抜きにしよ。

トーストがちょっとしたブームになって、2年ぐらい経ったかな?
アボカドも、どんどんその地位を上げてきているので、それがのったトーストとなれば、そらあ付加価値がつくんだろうとは思うものの、
$5と言えば500円以上、デフレの日本では、ワンコインでランチが食べられますからね。

なんでこんなにお高いの、という理由は、以下の記事を読んで納得です。



これぐらい、家で作れば、もっと安くあがるでしょ、と思いたいところですが、
ローカル産のオーガニックのアボカド、高級グローサリーでは1個で$2.50以上する場合もあるので、買う場所を選ばないとなかなかねえ。
物価高騰が止まらないベイエリアですから、こちらが払うお金が、働いている人のお給料になると思えば、高くても払わなきゃ、と思うんですよね。
それを少しでも安くあげようとするのは、自分が買うものをどう選ぶか・どう使うか次第。

今も変わらず、毎週ファーマーズマーケットで青物を買い込むです。
マーケットで払うお金も、去年の1.5倍近くになってます……(涙をこらえて)

* * * * *

【レストラン】

34405328670_cf0f722fc0_o

本日の日記は、全てiPhone写真でお送りいたします……
や、ずっとずっと行きたかったお店に、遠足仲間と行けることになって、勿論一眼レフを持参したんだが。
ONにして、ファインダーをのぞきこんだら、「カードがありません」という表示がね……(思い出し泣き)
あー、これが日本だったら、近くのコンビニで買えるのに。
つか、予備のカードを持ち歩けよテメエ。

なんせ携帯写真に慣れてないもんで、写真名人のSちゃんに教わりながら、オタオタと撮ってみたものばかりなので、クオリティは更に低下。
マシな写真は、恐らくSちゃんが代わりに撮ってくれたものであろう。(確信)

とゆう前置きはどーでもいい。
ようやくサンフランシスコのTartine Manufactoryに行ったよ、という記録をば。
ええと、2ヶ月前の出来事ね。(目をそらしながら)



続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-07-13 13:24 | Trackback | Comments(2)

肩の力を抜ける場所

「すべての大きな過ちにはいつも中間点となる瞬間があるのだ。
その過ちを取り消し、あるいは正すことのできる瞬間が」
   ----- パール・バック
       (アメリカ人、作家、1892年6月26生まれ)


     IMG_8040

我が家の庭にあるフェイジョア(パイナップルグアバ)の木。
今年の春も、いっぱい花をつけてくれました。
実が生るのが楽しみで楽しみで。

で、この木に良く来る鳥がいましてですね、どうやら花を食べてるっぽいんですな。
へー、好きなんだ、ぐらいしか思ってなかったんですが。

ファーマーズマーケットで、とあるフルーツ屋台に寄ったところ、この花をいっぱいカゴに入れていて、買い物客に配ってるんですよ。
何かと思って寄っていったら、
「この花の花びらを食べてみて! 美味しいわよ」
と言われまして、ですね。
ほえ、と思って口に入れて噛んでみたら、ええええ、すっごく甘いじゃん!

何年もこの花を見ていたのに、なんということだ。
私は宝の山を目の前にしながら、見逃していたということか。(愕然)

しかし、家に帰って、庭にある木を前にして。
私がこれを食べたら、生る実の数が減ってしまうのではなかろうか、という疑いが。
植物知識にもめっちゃ暗いので、それが当たってるかどうかはわかりませんが。

とりあえず、鳥が食べる分には良し、でも人間は、ちと我慢。
今年の花は終わりましたが、来年の花は、少しだけ食べようと思ってます。

* * * * *

【レストラン】

IMG_8063

さて、最近出会った、もう一軒の新しい私的立ち寄り所。(別名:カフェ)
前に良く行っていたあのカフェ、随分ご無沙汰してたのだけど、先日前を通りかかった時、げ、お店が変わってる、と発見したのだよ。

好きな場所だっただけに悲しみを覚えつつ、一回訪れてみないといかんな、と思っていたところ。
Eちゃんがこちら方面に来る用事がある、と聞いたので、ここでのデートをお願いしてみたんだよ。
年寄りって、ほんと好き勝手ゆうんで、若者は困るよね。(他人事)


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-06-26 13:49 | Trackback | Comments(0)

誰かさんが見つけたら

「自分がどんなに駄目か、どれだけチームに迷惑をかけているか、誰も自分には教えてくれない。
だから、自分で決めるしかない」
   ----- ルー・ゲーリッグ
       (アメリカ人、野球選手、1903年6月19生まれ)


久しぶりに、暑くて死ぬ、と思った日曜でした。
クーラーなしの103F(39.5℃)ってなんなの、それ地獄なの。(ビンボー)

さて、夏になると気になるのが、日焼け止め。
去年のハーブクラスで、手作り日焼け止めを教わったのが懐かしいでございます。
ビタミンDも気になるし、できたら塗らないで、ビタミンDの分だけ日に当たることができたらいいんですけどね。
そんなに世間ならぬ太陽は甘くないのです。



なので、毎年夏が近づくと、去年のが十分残っているのにも関わらず、新しい日焼け止め、しかもなるべく肌に負担が少ないヤツ、と探してしまうのですが。
そんな時に目にしたのが、↑の記事でございます。

色々自然派案も考えつつ、結局買うことになったら、こちらを参考にしようと思っておるですよ。

* * * * *

【レストラン】

IMG_8041

時間のない時のレストラン記録頼み。
俺、もうダメだ。(断言)

と言っても、久しぶりのayuminさんとのデートだったので、自分的にはすんごく大切な。
しかも、教わったカフェがなかなかだったので、更に嬉しかったのでありました。


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-06-19 13:48 | Trackback | Comments(0)

その構成が懐かしく

「悲観的になるのは、自分のことばかり考えているから」
   ----- 斎藤茂吉
       (日本人、詩人・歌人、1884年5月14生まれ)


Peets Coupon

先週、Peet's Coffeeで、
Sip FREE this Friday at your local Peet's!
というのがあったんですよ。
これがスタバなら行かないですが(おい)、Peet'sなら行くであろう。
お嬢と一緒に、近くの店舗にいそいそと。

行ったら、まあ予想はしてましたが、店の外まで続く行列が。
そして皆さん、当たり前のようにLサイズを頼むのね。
そこまではいらないので、Mサイズのソイ抹茶ラテの抹茶増量を頼んで、お嬢のクッキーと私のサラダ(腹減り)で、そちらはちゃんとお会計。


33826696223_08e43ea5c2_o

そこから待って、待って、待って。
ドリンクが出来上がって名前を呼ばれても、誰も取りに現れないことも数回あったのは、お仕事に戻らなきゃ、という人だったのかも。

で、待ってる間、とにかくお店の方々に感心しきり。
激忙しいにも関わらず、ずっと笑顔を絶やさず、ドリンクを渡す時には、待ってくれてありがとう、と笑顔で声をかけ。
あと、スイーツやサンドイッチなどのサンプルを頻繁に配ってくれるし、1杯頼めば1杯タダのカードもくれるしで、
もういいから! 気にしないでいいから! とハグしてあげたくなったです。(迷惑)


34506003401_d7fe227579_o

45分後に手にしたドリンクを美味しくいただきながら、
この1杯の為に長く休憩したとしたら、その時給とこの1杯の値段は釣り合うのだろうか、
という資本主義の命題について、お嬢と語り合いながら帰路につきました、
ということは全くありませんでした。

うちの近くのPeet's、親切な店員さんばかりですぞ。

* * * * *

【旅行】

IMG_7305

昨年12月から3月末まで、2/3以上は日本にいたのかな。
12~2月までは、ずっと実家にいて、友人達にも連絡しないままだったけど、3月に行った時には何人かと遊んでもらえて、すごく癒しをもらったよ。
なのに落ち窪んだ目のやつれ顔で、ほんとにすまんこってした。

で、その中の一日は、もう20年来の付き合いの友人と。
行きたかったベジタリアンカフェに付き合ってもらって、それからもふもふの殿堂へと。
まずはカフェの訪問記録から。


続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-05-14 14:13 | Trackback | Comments(0)

口にも眼にも福希望

「子どもは 一人一人違うのだということを頭に入れて、
あわてないで信用し、子どもになんでもさせる。 
失敗は多いほどいいのだから、失敗しても決して叱らない。
『やる気を育てる』にはこれ以外の方法はない」
   ----- 吉岡たすく
       (日本人、児童文化研究家、1915年4月24生まれ)


PCの前に向う時間が前よりずっと長くなってしまっていて、とにかく目がヤバいです。
この分だと、来年あたりにはビン底メガネになるんじゃないか、ってぐらいにヤヴァいです。

更にマズいのは、早く仕事を済ませたいが為に、いろんなものを読み飛ばす傾向が強まっていることで。
頭悪い分、じっくり腰を据えて読んで咀嚼しないといけないのに、ばばーっ、と斜め読み、どころか、下方向に98°読み。
長い記事は、最初っから読むのを諦めたりして、ほんとにもう。(オノレをタコ殴り)


以下、ネットで読んだコラムから。

「平均的なビジネスパーソンは、1時間に30回メールチェックをしているといわれています。
これでは集中力どころの話ではありません。
実際、時代が進めば進むほど、人間が集中できる時間は短くなっています。

マイクロソフト社のレポートによれば、現代人が連続して集中できる時間は、2000年では12秒でしたが、2015年にはとうとう8秒になってしまったそうです。
さらに面白いことに、どうやって調べたのか、金魚の集中は9秒続くらしいので、人間の集中力はついに金魚以下になってしまったと報告されています」

* * * * *

【レストラン】

IMG_7386

予告通り(え)、同じくスタンフォードショッピングセンター内にできた、新しいカフェの記録だよ。
あのオサレなアパレルショップ、Anthropologieが、堂々2階建てのリッチオープンとなったのだけど、その中にカフェも入ってね。

前々から気になっていたこちらに、まずはNちゃんと2人で、それから友人3人と一緒に、2回訪問したので、それぞれに。
まあ、どっちもテキトーな内容で。(殴)



続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-04-24 14:02 | Trackback | Comments(0)

素材第一ではあるけれど

「人間が人間である中心にあるものは、
科学性でもなければ論理性でもなく、理性でもない、情緒である」
   ----- 岡潔
       (日本人、数学者、1901年4月19生まれ)



     IMG_7135

もう随分前のことになりますが、Stanford Shopping Center内に、源吉兆庵がオープンしましたね。
サンフランシスコ店がオープンしたのは、何年前だったかなあ。
結局行ったことはなかったのですが、南に進出してくれたおかげで、訪問することができたです。

が、どら焼き2個セットが$8.60とか。
小さな桜餅が、1個$3.60とか。
値段はうろ覚えですけど(衝撃のあまり)、美しい姿に見合った、いや、それ以上のお値段に、ビンボー人の目はチカチカするばかりでございましたよ。

どういう人が買っていくんだろうなあ。



* * * * *

【レストラン】

IMG_7383

スタンフォードショッピングセンターの話が出たので、そのまま、新しいカフェの訪問記録を、2件続けていっちゃうよ。
前に行ったあのお店を含む一帯が、なんというか新規拡張された感じになったんだよね。

あのお店が野菜多めなら、もう一軒は名前からしてグリーンだよ。
今度も、大好きなKさんと一緒に、トライしてみたんだよ。



続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-04-19 15:50 | Trackback | Comments(0)

翼の下で眠らせて

「隣人を愛するというのは、神がそれを要求するがゆえに正しいのではなく、
むしろ、それが自然として正しいことであるからこそ、神がそれを要求するのである」
   ----- フランツ・ブレンターノ
       (オーストリア人、哲学者、1838年1月16生まれ)


     IMG_6686

実家滞在も、もうじき1ヶ月になろうとしておるです。
大抵10日、長くても2週間弱が通常だった私にとって、これは今までの最長記録だな。(どーでもいい)
それもあと2日ぐらいで、一旦ベイエリアに戻る予定にしております。
……帰った日が、オバマ大統領の最後の日、かー……

これだけ長くいたにも関わらず、ほとんど外出らしい外出はせず。
できるだけ両親のそばにいたかったので、友達の誰にも連絡してませんし、お嬢は卒論の追い込みでゾンビになっていましたしね。
せめて運動不足を少しでも解消すべく、時々散歩ぐらいは。
つーても、4~5kmですけどね。(ショボい)

お嬢が卒論を提出した後、1泊2日で泊まりに来たので、その2日だけ、母ちゃんと遊んでくれたです。
1日目は鳥カフェでヨダレまみれになり(おい)、2日目は一緒に映画に行ったです。
付き合ってくれて、ありがとねえ。

ずっと家にいるわりに、相変わらず、じぇんじぇん日記を書かない生活。
せめて記憶が新しいうちに、鳥カフェ日記を書いておくですよ。

* * * * *

【旅行】

     IMG_7017

お嬢と私の大きな共通点、それは”鳥命(とり・いのち)”
まあ、私はお嬢ほどクレイジーじゃないけどね。(自己申告)
今まで2人で、あんなカフェあんなカフェで、うはうは・きゃあきゃあと熱狂したもんだ。

お嬢がずっと格闘し続けた卒論を提出し終わった翌日、うりゃああ遊ぶぞおおおお!! という彼女と一緒に、癒しの殿堂に行ったのさ。
最初はこちらに行こうかと思ったのだが、お嬢は以前行って、2時間並んだと聞いて。
ちょうど寒波が来ると言われてた日に、それは無謀というものだ。

で、ほかのカフェを探してみれば、お、前に行ったお店の別店舗、ネット予約ができるじゃないですか。
見るだけじゃなくて触れ合えるそうだし、これはこちらに決定だ。
わーい、久しぶりに鳥にまみれてきちゃおうぜー!(ヘンなニホンゴ)

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-01-16 21:44 | Trackback | Comments(0)

抗う対象を何とする

「なによりも自分で自分の生き方を創っていくということが大切。
他人が作ったレールに乗っかるのではなくて、自分の力で切り開いていくこと。
他人と同じである必要は無いんです」
   ----- 矢内廣
       (日本人、実業家・ぴあ創業者、1950年1月7生まれ)


     IMG_6662

実家にある、大昔からのカメラコレクション。
フラッシュや露出計まで揃ったお宝は、鳩サブレの特大の缶に入れられておりました。(……)

キャノン、NIKONに加えて、OLYMPUSのPENがあったことに驚きです。
ミラーレスでPENが復活した時、すんごく欲しかったんですよねえ。今でも欲しいですけどねえ。

一通り出して、ちょっと埃を払って、再び缶の中に。
新しい乾燥剤と取り替えて、一年に一回のお披露目は終了です。

鳩サブレコレクションに加えて、母が学生時代に使っていたNIKONもあるんですよ。
フィルムを入れて使ってみたいんですけど、きっと動かないんだろうなあ。
こおいうカメラは、一体どうすればいいのやら。
使えるものなら使ってやりたいと思うんですが、ねー。

* * * * *

【レストラン】

IMG_5923

大好きなKさんが、11月に(え)日本からほんの数日だけ戻ってこられたのだけど、そんな貴重な時間を、私の為に割いてくださって感涙。
両思い? これって初めての両思い? と、どきどきしたことを書いておく。(危)

で、どこで会いましょうか、となった時、Kさんがお友達から、最近スタンフォードショッピングセンターに、野菜多めのレストランが2軒できたらしいよ、と教わったそうで。
調べてみたら、おお、あの工事中だったスペースに、いろんなお店が建ったのね。
んでは早速、そのうちの1軒に行ってみましょうか。

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2017-01-07 16:55 | Trackback | Comments(2)