<   2015年 10月 ( 9 )   > この月の画像一覧

待てば繋がる縁もある

「愛する者は、愛される者より愛の近くにいる」
   ----- ジャン・ジロドゥ
       (フランス人、外交官・作家、1882年10月29生まれ)


ダイソンの掃除機を、数年使ってます。
「吸引力が変わらない、ただ一つの掃除機」として有名ですよね。

ところが、ここのところ、その吸引力が弱くなったような、というか、
よくよくカーペットを見たら、取れてないゴミがあるじゃんか。
なので、あちこち内部掃除してみたり、フィルターを洗ってみたりしたのですが、
それでも弱い?という感じは続いているので、新しいのを買うべきか、と思っていたんですよ。

そしたら、こんな記事を読んでしまったです。

え?吸引力弱かったの?!ダイソンのマーケティングの巧みさに脱帽した件

「でも、知ってましたか?
吸引力は変わらないけど、そもそも吸引力は全然強くない
ってこと。 」

なんですとおおおおぉぉ

* * * * *

【レストラン】

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時間がない! だってハロウィンだから!(違います)
でもでも、今日行ったばかりの、ちょーリアルタイム日記を書いておく。なんてレア。
あ、だけどリアルなのは後半ね。前半の日付は聞かないで。

大切な趣味友達のKさんと、今日もデートしちゃったんだけど。(ぐふふふ)
前に行ったお店が共に気に入って、今日もそちらへ再び、となったのね。
記憶が新鮮なうちに(後半ね)、2回分まとめて記録だよ。

ヴィーガン・メキシカン・レストランチェーンのこちら、mikamikaさんに随分前に教わって以来、行きたい行きたいと思っていたのに、なかなか行く機会がなく、
つか、作ってなかったテメエが悪い、ってなもんで。
そうこうしている間に、あれ、あっちにもこっちにも店舗が。
おかげで、それほど遠くない店舗に行くことができました。
待てば海路の日和あり。怪我の功名。残り物に福。(もういい)

続きの戯言
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by senrufan | 2015-10-29 11:27 | Trackback | Comments(0)

くぐる暖簾を掲げたら (16)

「富を分かち与えると、よりいっそうの多くの富を得るようになる」
   ----- ナポレオン・ヒル
       (アメリカ人、作家、1883年10月26生まれ)


ラップトップが壊れました。また。

お嬢とスカイプしていた時、急にぶつっ、と画面が真っ暗に。
そらもう、停電かと思ったぐらいに見事な落ち方で。

買って3年、これで3回目の故障なんですが、ぜーんぶ電源部分の損傷です。
じゃあ、そこのパーツだけとっかえればいいじゃん、と素人は思うのですが、
結局マザーボードごと交換になるので、部品代もかかるわけですねこんちくしょう。

とりあえず旦那のサブPCを借りて、しばらくしのぐことになりました。
ハードディスクは無事ですし、今はほとんどのデータをクラウドに入れてますし、
Google Chromeにログインすれば、ブックマークなども前と変わらず使えます。

が、実はこれだけ日本製のラップトップなので、キーボードが日本対応になってて辛い……
ブラインドタッチができません。タイポ連発で、うっがあああぁぁ
あと、コマンド系が日本語で出てくるのにも慣れない……年寄りは変化に弱いんだ。

修理するか、新しいのを買うか、買うにしてもどれにするか。
まだ決めてないので、当分お付き合い願うことになるラップトップ、
何はともあれ、キーボードをこちら仕様に換えてもらおうかと考え中でございます。ああ、ため息。

* * * * *

【料理】

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みぎやの記録は、イコール、楽しい宴の記録。
旦那が留守の間に、にぎやかに行われた、総勢7名の女子会記録だよ。

実はこの宴会、その1ヶ月ほど前に、同メンバー+数名で開かれたのだけど、
その時はアクシデントと私の不心得で、お料理が大変申し訳ないことになってしまい。
いただいたワインも余ってたので、こうなったら名目をワインの会に変更して、ぜひ仕切り直しといきませう。

その時のメンバーのNちゃん、ゆみたちさん、tamachan、Kumiちゃんに、みぎやに初招待のKさんとEmikoちゃんも加わってくれて、
美味ワインと皆さんの美味しいご持参料理、そしてたーーっぷりのおしゃべりで、いやもう、楽しかったのなんのって。
いつも通り、おしゃべりの内容は書けないにしても、お料理記録は残したい。
つーことで、ご無沙汰が枕詞の(……)みぎや記録、いってみよーっ!

続きの戯言
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by senrufan | 2015-10-26 07:19 | Trackback | Comments(0)

求める光の在り場所は (10)

「人間には現在はむろん大切ですが、どうせなら過去の結果としての現在より、
未来の原因としての現在をより大切にするべきでしょう」
   ----- 田中芳樹
       (日本人、作家、1952年10月22生まれ)


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ひっさびさに仕込みました。
ウエダ家COBOの作り方による、ぶどう酵母でございます。
それってナニ、とおっしゃる方は、恥まみれの過去日記をご参照。

この写真時点で、すでに使える状態なので(ぶくぶく)、このまま飲むか、スムージーに入れるか、料理に使うか。
それとも実を取った後、発酵を進めて、ヴィネガーを作るか。

まだ決めてないところで、作ったよー、とFacebookにて発酵仲間に報告しましたら、
ワインにならないかな?というコメントをもらって、おおおお、となりまして。
果たして上手くいくかどうかは、発酵の神様の思し召し次第。
とりあえず、このまま暗いところで、数ヶ月放置してみることに決定です。
出来上がったら、仲間内で試飲会とかしてみたい。

一人あたり、おちょこ1杯ずつぐらいしか飲めないかも、な量ですけど。

* * * * *

【旅行】

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プラハ観光を終えて、今度はポーランドの首都、ワルシャワへ。
空港の名前が、Warsaw Chopin Airport。そう、あのショパンの生まれた国ですよ。
ちなみに、ついついワルシャワって言っちゃうんですけど、それでは英語では通じません。
ワルソォ、みたいな発音を、お嬢に何度か教わったんですけど、最後まで出来た気がしなかった。

プラハという観光都市からワルシャワに移った時の所感は、旅行記冒頭で書いた通り。
しかも、寒いのなんのって。
係官系の人達の塩対応と合わせて、心身共に冷え切りましたですよ。
だからこそ、合間合間に体験する親切な方からの温かいヘルプが、余計に染み渡るんですなあ。(しみじみ)

つーことで、順繰りにワルシャワ観光記録をば。

続きの戯言
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by senrufan | 2015-10-22 07:43 | Trackback | Comments(0)

汲めども尽きぬ源泉で

「ある程度の反対は、人にとって大きな助けとなる。
 凧は風と一緒に上がるのではなく、風に向かって上がるのである」
   ----- ルイス・マンフォード
       (アメリカ人、社会学者、1895年10月19生まれ)


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今年も作りました、トマト味噌ソース
毎年、Heirloom tomatoが沢山出てきたら、多めに買って作ります。
作り方は、って、過去日記に書いてたので、割愛です。

作り終わったら、小分けにして冷凍。
来年まで持たせられるかなー。(それもどーなんだ)

* * * * *

【レストラン】

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うし、だいぶ現在に近づいてきたですよ、この日記。
……4月の旅行記は置いといて。

先日、お友達4人と一緒に行った遠足の行き先は、かの有名なシェ・パニーズ。
なぜか、日本でも人気のシェ・パニーズ。

今まで私がおじゃましたのは、3回だったかと。
といっても、メインのレストランの方ではなくて、2階のカフェの方ばかり。
最後に行ったのは、一体いつだったかなー。

正直に告白してしまうと、初回は大感激だったシェ・パニーズのカフェ、
2回目、3回目となるうちに、段々と、ううむ、ううむ。(察してください)
サービスや雰囲気は満点だし、野菜はすごく美味しいのだけど、
お肉やお魚メニューが、好みより脂っこかったり、しょっぱかったりしてね。
や、ただの個人の好みの話、なんですが。

ベイエリアのレストランのレベルが急速右肩上がりの中、良いお店が色々増えてきて。
2~3年前(うろ覚え)に、シェ・パニーズがミシュランの星を落とした時、即座に異議を唱えられなかったことを覚えてる。(誰にだよ)
つーても、私が行ったのは、カフェ部門だけだから。
いつかレストランに訪問できたらなあ、とは思いながら、でも予約が取れる気がしない……

そんな時、仲間内で次の遠足先を相談してた時、候補に挙がったのがシェ・パニーズ。
Sちゃんが未訪だったので、それならぜひ一度、とな。
数年ぶりに訪れたお店は、2013年の火事の前と全く変わらない佇まいで迎えてくれたのだ。

続きの戯言
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by senrufan | 2015-10-19 15:04 | Trackback | Comments(2)

手足の先まで行き届く (後)

「社会は個人に対して極刑を加える権利を持つかのように揮うが、
社会は浅薄きわまりない悪徳をもっていて、己の行う事を自覚する力がない」
   ----- オスカー・ワイルド
       (アイルランド人、劇作家、1854年10月15生まれ)


Three, Six or Nine Bottles of Cold Pressed Juice or Signature Juice Blends at Jamba Juice (Up to 43% Off)

     jj
(写真は↑のサイトから)

ジュースのことを書いてる時に、なんとタイムリー。
Grouponで、Jamba Juiceのコールドプレスジュースセットのディールが出てますぞ。
ジャンバでもジュース出してたんだ、知らなかったー。

しかもこれ、むちゃくちゃ安くないですか?
オーガニックのコールドプレスで、1本$3.10~って。
Project Juiceの1/3以下ですな。

つーことで、早速買っちゃいましたよ、このセット。のクーポン。
どんなお味か楽しみです。

さて、あと数時間で終了のディール、果たしてこの日記はアップが間に合うのでしょうか。
アップはできても、読まれた頃には恐らく……(悔)

* * * * *

【買い物】

3. Nekter Juice Bar (HP

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さて、3軒目は、ちらほらと店舗を見かけるようになってきたジュースバー。
車で通り過ぎざまに見かけた時は、へー、ジュース屋さんができたんだ、ぐらいしか思わなかったのは、
勝手に「日本のデパ地下にあるようなジュース屋」、もしくは「スムージーでしょ」としか考えなかったから。(正直)

でも、ある時、店舗のそばを歩いていた時に、何気なしに覗き込んでみたら、
あら、ちゃんとした(?)ジュース屋さんだったんだ、
しかもお客さんが食べてるのって、あれはアサイーボウル?
と、俄然興味が沸いてきて。

erinちゃんとのデートの時に、ここにしない?と誘ってみたんだよ。
あのアサイーボウルのお店が定番のデートコースだった私達、新たな場所ができるかなー。

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by senrufan | 2015-10-15 07:21 | Trackback | Comments(0)

手足の先まで行き届く (前)

「自分自身を扱う際には、頭を用いなさい。
ただし、他人を扱う際には、心を用いなさい」
   ----- エレノア・ルーズベルト
       (アメリカ人、ファーストレディ、1884年10月11生まれ)


難民中傷:日本人漫画家に批判集中 FBにイラスト投稿

先月末ぐらいに、とあるネット署名が回ってきたのですが、
開始してから1日ぐらいしか経っていなかったのに、すでに5,000人を超えようとしていて驚きました。

でも、それ以上に頭が真っ白になったのが、ターゲットであるところのイラストで。
及ばずながら私も署名し、以降、成り行きを見ておりました。

当のイラストについて、Japan Timesに掲載された後、BBCを始めとする海外メディアにも幾つか取り上げられたのですが、
とうとう日本の毎日新聞でも記事になった時には、すでに署名は1万人超え。
現時点では、もうじき1万3千人に届こうとしております。

最新記事で、こんなのも。
世界に名前を売った漫画家です。

7 of the worst reactions to the Syrian refugee crisis


赤ちゃんやお年寄り、生活保護を受けている人、身体が不自由な人、国籍が違う人。
そういう人達に向けられる悪意に出会った時、怒りや呆れと共に驚くのは、
悪意を発する人達の、想像力の無さに対して、です。

自分が来た道とは思わない。
自分がいつか行く道とも思わない。
自分がそうなったら、もしくは、そうなった時にどうして欲しいのか、ということを想像する力も、相手に共感する力もないこと。
なのに、相手に対しては、自分の立場になれ、自分の気持ちを理解しろ、と主張すること。

下の動画は、Save the Childrenが作成した、あるシリアの少女に起こったこと、です。
難民なのに、なぜ携帯を持ってたり、上等な服を着ている人がいるのか、という疑問に対する答えの一つになっている、と思ってます。


Most Shocking Second a Day Video



A young girl's life gets turned upside-down in this tragic second a day video.
This is what war does to children.


* * * * *

【買い物】

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10月になったのに、90F(32℃)を軽く超えるって、一体どしたのベイエリア。
すでに紅葉している木もあるのが、なんとも季節の変わり目というか。
車をしばらく停めておいた後に戻ったら、車の中の外気温計の表示が111F(44℃)でありました。蒸し焼きです。

涼しくなってきたので、もうあまり行かなくなるかな、日記にも書かないでもいいかな、と思ったジュース屋さん訪問記録。
これだけ暑いなら、オバチャンまた行っちゃうぞ……(ぐだー)、ということで、3軒の記録を順繰りに。

我が家にも愛しいジューサー君があるよ、というのと、ジュースを飲む理由は、過去日記から。
変わらず愛用しております。つか、そろそろパーツを買い換えなきゃいかんかも、なレベル。

Hurom(ジューサー) 1 2 3

そんな愛用ジューサーがあるのに、なんでやねん、とは思うのだけど、
たっぷりジュースを飲もうと思ったら、どんだけ野菜を買い込まなきゃいけないのか、つーことですよ。
青果はほぼファーマーズマーケット調達なので、週末に冷蔵庫がパンパンになる我が家、更にジュース用の野菜もエクストラ調達とするなら、いやはや大変な事態になるのだな。(ぶるぶる)
なので、手軽にぱっと購入できる質の良いジュースというのは、ありがたい存在であるのだね。

ポイントは、Cold-pressed juiceであることと、できるならオーガニック材料を使用していること。
それがイコール、かなりのお値段になってしまうことは、以下の記事をご参照。

Why Your Cold-Pressed Juice Is So Expensive

健康志向の強い方々が多いベイエリア、ジュース屋さんが増えてきたのも嬉しいな。
グローサリーで市販のものも買ってみてるけど、お店として独立しているところも行ってみた。

続きの戯言
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by senrufan | 2015-10-11 10:27 | Trackback | Comments(0)

見据える先は数十年

「政治とか科学とかがすごく極端に進んできている時に、
ときどきそれを引き戻すのが、音楽の役割だと思うよ」
   ----- 武満徹
       (日本人、作曲家、1930年10月8生まれ)


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数ヶ月前から、Community Supported Agriculture (CSA)での野菜の購入を始めました。
お願いしたのは、自然農法を実施されている、Shumei Farmさんでございます。

自然農法にも種類があるようですが、Shumeiさんのは、水以外、肥料は何も与えない方法。
なので、初めてマーケットで拝見した時は、野菜がちっちゃっ!というのが、
身も蓋もない感想でありました。すみません、すみません。
ですが、少しずつ、少しずつ、肥料や種のことを聞きかじっていくうちに、
それがどういう意味を持つかということを教わって、
改めてShumeiさんのお野菜を買ってみたい、という気持ちに至ったのでございます。

初めてお願いして受け取った野菜パックは、ちょうど端境期だったということもあり、
種類もあまり多くなく、また大きさも、ほかの農家のものと比べて、半分ぐらいの大きさでありますが。
レタスに新鮮な辛味があったり、イチゴが小粒ながら、柔らかくて甘かったり。
夏になったら、どういうお野菜に会えるんだろう、と楽しみになったです。


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でもってこちらが、一番最近受け取ったパックの中身です。
オーガニックの日本きゅうりに、特にカンドー。なかなか手に入らないんですよ、これが。
紫蘇とバジルの香りが鮮烈で、トマトがこれまた小粒ながら、味が濃くて美味でした。

旦那と2人なので、なかなかすぐに食べ切るというわけにはいかないのが悩みですが、
しっかり長持ちしてくれるのも嬉しいところ。
次回のパックも楽しみでございます。

* * * * *

【アクティビティ】

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tamachanレストランで集合した、Yokoさん、Kさん、tamachan、そして私。
4人で改めて訪れたのが、こちらのShumei Farmさん、なのでございます。

YokoさんもKさんも、おうちで何年も野菜作りをやっていらっしゃって、特にKさんは、Biodynamic農法を学ばれた方。
新しいおうちに引っ越したtamachanは、これから畑作りをじっくりやろうという野望あり。
私は、ええと、ええと、聞くのと買うのが専門です……(顔をそむける)

御三方で自然農法のお話をうかがいたい、ということで、ファームで働いていらっしゃるRさんにお願いして、ファームのガイドをしていただきましたですよ。(大感謝!)
愛らしいお嬢様もご一緒に、広いファームを案内&説明してくださって、楽しい学びの時間でございました。

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by senrufan | 2015-10-08 11:57 | Trackback | Comments(0)

そこに引くべき線はなく

「けっして後悔せず、けっして他人を咎めるな。
これらは英知の第一歩である」
   ----- ドゥニ・ディドロ
       (フランス人、啓蒙思想家、1713年10月5日生まれ)


たまーに登場、日本で見かけた面白エイゴのコーナーです。
Twitterで回ってきたケッサクを幾つか。

     Engrish

     Engrish


あと、機械翻訳バージョンも。

「この禿げは直りません」→This bald is not repaired
「かわいいは正義」→Cute justice
「社畜、盆に帰らず」→Company slave, do not go back in Bonn
     --- 電子つんどくさん

「ゆるさん」→Mild acid
     --- Frog96(フロクロ)さん


私の英語がマシになるのが先か、日英機械翻訳が完璧になるのが先か、
個人的には後者に大変期待しておりますので、どうか頑張ってください。イエス、他力本願。

* * * * *

【レストラン】

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大好きなayuminさんと、久しぶりのデート。(満面の笑顔)
おっといけない、ベビーカーに乗った天使ちゃんも一緒だよ。

どこで会おう、となった時、ayuminさんが、お友達から聞いたというお店を候補に挙げてくださって。
なんと珍しい、ギリシャコーヒー&グリークヨーグルトのお店だというではないですか。
そこにしましょう、そこに行こう。

続きの戯言
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by senrufan | 2015-10-05 10:29 | Trackback | Comments(2)

木立の中で見つけよう、秋の印をOctober

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                       (PAPER SOURCEのカレンダーより)


「私達は人種のるつぼになるのではなく、
異なる信念、異なる憧れ、異なる希望、そして異なる夢を持った、
異なる人々が形作る、美しいモザイクになるのだ」
   ----- ジミー・カーター
       (アメリカ人、政治家・第39代米国大統領、1924年10月1日生まれ)
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by senrufan | 2015-10-01 07:10 | Trackback