<   2011年 08月 ( 15 )   > この月の画像一覧

北の優しい異国から(3)

「色は褪せ、寺院は朽ち果て、帝国は滅びる、しかし賢者の言葉は残る」
   ----- エドワード・ソーンダイク
        (アメリカ人、心理学者、1874年8月31日生まれ)


今年の半ば頃に教わったこと。

2011年はとても不思議な年で、
自分の生まれ年(西暦)の下2桁と、今年なる年齢を足すと、どの人も必ず『111』になるそうです。
全ての人が、「一からの再生」&「やり直す」事ができる、そういう年なんだそうです。

震災のこと、10年目を迎える9.11のことを思うと、感慨深いものがありますが。
それを、今年もあと3ヶ月の時に思い出したってさあ。(虚)>自分

* * * * *

【旅行】

5. ノートルダム大聖堂 (Notre-Dame Basilica)HP

     IMG_4248

パリのノートルダム大聖堂は、本当に見事でございました。あのステンドグラスは忘れられませぬ。
が、ルーアンにもノートルダム、ルクセンブルグにもノートルダム、そしてモントリオールにもケベック・シティにもノートルダム、となれば、一体なんなのノートルダム。
関係ないけど、こちらにはノートルダム大学があちこちにあるですよ。

ググってみて、ようやく納得。なるほど、場所名ではなく、聖母マリア信仰の教会堂という意味だったのですね。
Wikiでもう一つ教わったのが、建築様式にカテドラルとバシリカがある、ということ。モントリオールのこちらは、後者です。

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2011-08-31 10:22 | Trackback | Comments(6)

北の優しい異国から(2)

「物理の原理をバーのウェイトレスに説明できないのであれば、ウェイトレスではなく、その原理に問題があるのだ」
   ----- アーネスト・ラザフォード
        (ニュージーランド→イギリス人、物理学者、1871年8月30日生まれ)


またまた嬉しい、チャリティーセールのお知らせです。
今度はなんと、陶芸作品のセールだそうですよ。

陶芸経験が豊富な方々が8人ほど集まって行われるそうで、食器好きの私も、大いに楽しみにしているのです。(握り拳)
お嬢なぞ、学校をサボって行きたいという不穏発言まで。それを許しかけた母ちゃん、いけません。

詳細は、以下の記事にて。
皆様、どうぞお出かけくださいませ。

東日本大震災の為のチャリティー@ベイエリア

* * * * *

【旅行】

IMG_4228

旅行記皮切りは、モントリオールの旧市街
ノートルダム通りを中心にして、裁判所やノートルダム大聖堂などの名所を含む、旧港までのエリアです。
天気の悪い夕方に訪れた為、写真が暗いのです。(暗)

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2011-08-30 11:11 | 東日本大震災 | Trackback | Comments(14)

北の優しい異国から(1)

「支配したり服従したりしないで、それでいて、何ものかであり得る人間だけが、本当に幸福であり、偉大なのだ」
   ----- ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ
        (ドイツ人、詩人、1749年8月28日生まれ)


ゆみたちさん&蕎麦花さんと、チャリティー・イベントのJazz Katsuにおじゃまして参りました。
大盛況のご様子で、カツを待つ人の列はずらりと長く、ジャズに聴き入るお客様も大勢。

ベジィな私がカツを食べるのは久しぶりだったのですが、肉がしっかり分厚く、衣は適度な厚さで、食べ応え十分の旨さ。
暑い熱い中、調理場に立ち続けてくださったスタッフの方々は勿論、演奏してくださった方、会場整理をしてくださった方、皆さん笑顔が素敵で、しみじみ行って良かったイベントが、また一つ。
特にスタッフのHさん、お会いできて、とても嬉しかったです! またゆっくりお話しできる機会がありますように。>私信

次なるイベントは、9月18日(日)に行われる、三育学院のチャリティーバザーです。
以下の記事にリンクさせていただきましたので、ぜひ揃ってお出かけくださいませ。
私はというと、バザー用品に寄付できるものはないか探しつつ、当日はわくわくさんのお友達の方のお菓子、ねらいます。(きらーん☆)

東日本大震災の為のチャリティー@ベイエリア

* * * * *

【旅行】

IMG_4426

さて、まだ現在ネタはたまっているのですが、いい加減、旅行記を書き始めないといけません。
プチアルツが加速している昨今、せめて写真を見て思い出せるぐらいの頃に書かないといけません。(危)

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2011-08-28 09:02 | 東日本大震災 | Trackback | Comments(14)

That day has come

「偉大なことを成し遂げるためには、ふたつのことが必要である。ひとつは計画、もうひとつは不足気味の時間である」
   ----- レナード・バーンスタイン
        (アメリカ人、作曲家・指揮者、1918年8月25日生まれ)


「iの時代」を創った男、ジョブズ氏が駆け抜けた15年 -米アップルCEOを退任

スティーブ・ジョブズ ―ひとつの時代が終わった

病気療養中であったスティーブ・ジョブズ氏が、アップル社のCEOを退いたニュースは、世界中で波紋を呼びました。
ある意味、覚悟はしていたニュースでありながら、実際になってみると、なんて言っていいのかわからない自分がわかりません。

アップル製品は一切持ってないくせして、ジョブズ氏のスピーチや製品発表のニュースだけは見ておりました。
明快でぶれることがなく、こんな少ない言葉で、これほど見事に説明ができるなんて、と、英語オンチの私をしてカンドーさせる彼のプレゼンテーション力は、言い尽くされた表現でありますが、正に神がかり的な凄ささえ。


ITってなーに?レベルな私、彼の業績については、ごにょごにょごにょに留めておくとして。(殴)
意外な面は、菜食主義者で仏教徒、というところですね。
ずっと以前に読んだ記事で、仏教のとある教えについて書いてあったのですが、ジョブズ氏が仏教に惹かれたのは、こんな点にもあったのかも、などと、絶対間違ってるに違いない想像をしたりしております。

「普通の宗教では、自分が信仰するものを他人に押し付けよう押し付けようと、大きなお世話をやるのです。
いまも我々はいやになるほど経験していますが、昔もそうだったろうと思います。
概ね信仰中心の宗教は、人のこころを盲目にしてしまう。
自分の角度だけで世の中を見るものだから、世の中が見えなくなるのです。

でも仏教は智慧の宗教だから、いつもこころを開いて、目を覚まして、すべてありのままに見ることを重んじるのです。
《無知でいる限り、人は誰でも騙される、 操られてしまう。奴隷にもなってしまうかもしれない。身を守るのは、自分が持っている知識と智慧です。だから、いつでも智慧を磨いておきなさい。ものごとは自分で判断しなさい》という教えです。

人をいかに独立させるかというのが、仏教のねらいなのです」

* * * * *

【時事】

   apple_think_different

カナダ行きの飛行機の中で、お嬢が読んでいた雑誌、「The Economist」
この中に面白いコラムがあったのですが、タイトルが「Think different」アップル社のスローガンでありますね。

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2011-08-25 14:41 | Trackback | Comments(0)

それは砂漠に映える色

「いいえ昨日はありません 今日を打つのは今日の時計
昨日の時計はありません 今日を打つのは今日の時計」
   ----- 三好達治
        (日本人、詩人、1900年8月23日生まれ)


IMG_4807

     IMG_4808

はい、お嬢もとうとうSenior(ハイスクール4年生)です。日本の学年では、まだ高2ですが。
渡米当初、遅くても小1か小2で日本に帰るよー、なんてゆってたヤツは誰だよ。アタシだよ。(蹴り百発)

ハイスクール新学年の最初、これが名物(?)の光景。
16歳で免許が取れるこちら、車での移動が大部分のこちら、ハイスクールの3年以上になると、自分で運転して学校に来る子がぐっと増えます。

それでも未成年の友達をのせるには、免許を取ってから1年経たないといけないんだそうですが。
お嬢の友達で、すでに1年経過した子が2~3人いるので、友達と遊びに行く時の、親の送り迎えの手間も減り、お友達にいっぱいの感謝と、ほんのちょっぴりの不安など。

ガソリン代のお礼も、ちゃんとするようにね。押し付けがましいのじゃなくってね。>お嬢

* * * * *

【レストラン】

     IMG_4079

初めてモロッコ料理を食べたのは、あのお店
すごく美味しくて、周囲でも評判が良くて、とうとうミシュランのお薦めリストにも載ったのに。
そのすぐ後に、「ビジネスは決して楽ではなかった」というコメントと共に、閉店されてしまったの……(よよよ)

以来、美味しいタジン料理はないかのー、とぼんやり考えていたので、隣りの市にモロッコレストランができると聞いた時には、尻尾を振らんばかりの勢い。
近隣の市にあるレストランの2号店。1号店も行ったことないけど。

ちょうど女子会(…)の話が持ち上がったので、ずうずうしくも提案させていただいて。
Hit Meさんや蕎麦花さん、むらさきさんSamanthaさん&姪御さん、あつゆきちゃん&お嬢様、そして下僕、じゃない、ワタクシ。
総勢8人で、わいわいと繰り出してみたのだよ。

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2011-08-23 13:02 | Trackback | Comments(6)

世界が美しくあるように

「人より少なく苦労して人より多くの利益を得ようとするのは薄志弱行の者のやることだ。この考えが一度芽生えると、必ず生涯不愉快の境遇に陥る」
   ----- 陸奥宗光
        (日本人、外交官、1844年8月20日生まれ)


お嬢の学区では、22日から新学年が始まるのですが。
同時に、そろそろ大学進学の為、お子さんが親御さんの下を離れる時期でもありますね。
我が家も来年の今頃は、涙にくれているのではないかなー、と思うです。ええ、私が

先日Twitterで、こんな言葉を教わりました。
2009年7月に亡くなられた川村カオリさんが、7歳の愛娘のルチアちゃんに残した手紙からの言葉だそうです。

「ママからのおねがい

夜更かしをしないでください
ジャンクフードを好まないでください

乳製品をさけてください
体が冷えることは避けてください

がまんをしないでください
強くあろうとしないでください

いっぱい運動をしてください

こうでなきゃだめというマイルールをつくらないでください
まちがってもまっいっかと思ってください

こんなひもあるかと鼻歌でもうたってください
理想など追い求めないでください

ここじゃないと思ったら逃げてください
あなたを大切にしない人と長くいないでください

この世界は強くはできていないから
この世界は思ったよりきれいじゃないから」


乳ガンで苦しまれたことから、最初の部分はそのことに対するアドバイスでありますし、ほかの文章も、この時期の別離と一緒にして良いかどうか、なのですが。
それでも、母親が一人娘に贈る言葉として、これ以上正直なものがあるかなあ、と思いましたので。

新しい年を前にして、真っ直ぐに頑張ってほしい、夢を持って欲しいと願い、言葉にして子供に伝えるものの。
実はいつも心配でたまらなくて、困難に遭えば恥じることなく逃げて欲しいし、嫌な思いは絶対しないで欲しいし、その為ならヘタな夢など持たないで、などという思いを必死に隠しているのが、親である私なのでございます。

* * * * *

【学校】

        IMG_4521

お嬢のこの夏のアクティビティは、針治療や母ちゃんの強制お供(…)だけでなく。
初めて地元のカレッジのオンラインクラスを、1つ取ってみたのですよ。
社会学カテゴリーの中、Social Problemを扱ったクラスです。

なんせ初めてなもんで、申し込み時にもアレコレぐあああ、なことがあったのですが、まあそれは置いといて。
無事クラスにログインして、どきどきしながら自己紹介をポストして。
30名ほどのクラスの中で、お嬢は当然ながら最年少。あとはほとんど社会人の人ばかりで、最高60歳近い人もいらっしゃったとか。

購入したテキストを元に、いよいよクラスが始まったのですが。
いきなりお嬢が打ちのめされたのは、
「米国社会の問題は、大抵が金持ちの白人、そして社会的に成功した移民に原因がある。特に、日本人はその最たるものだ
という、テキストの主張でございました。

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2011-08-20 14:12 | Trackback | Comments(8)

私は私の味がある

「批判する人がいなかったら、たぶん成功はおぼつかないだろう」
   ----- マルコム・フォーブス
        (アメリカ人、出版者、1919年8月19日生まれ)


     IMG_4386

カナダのマクドナルドのマーク、可愛いのです。
Mの字の真ん中に、カナダ国旗などでお馴染みの、メイプルリーフがついてるのです。(ないのもあったけど)

フランス語表記だというだけで、ちょー庶民の味方のマックがオシャレに感じられる、俗物のワタクシです。

* * * * *

【レストラン】

IMG_3963

無事テストを終えて戻ってきたお嬢を乗せて、ランチの為に向かったのは、スリランカ料理のお店だよ。
いまだにセイロンという旧国名も覚えてる私は、一体何歳なのか聞かないで。

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2011-08-19 09:04 | Trackback | Comments(0)

限りある中に埋めるもの

「リラックスして自信に満ちていれば、良い結果が生まれるさ」
   ----- ロバート・デ・ニーロ
        (アメリカ人、俳優、1943年8月17日生まれ)


     IMG_4643

カナダのポスト、シンプルに赤いのもありますが、こんなカラフルなものをあちこちで見かけました。
いっぱい書いてある数字は、カナダの郵便番号例だと思われます。
6桁で、アルファベットと数字の組み合わせ、なんですって。

* * * * *

【買い物】

IMG_3938

先日、お嬢がとあるテストを受ける為に、わざわざSanta Cruzまで行かなきゃいけなくて。
朝からお昼までのテストで、車で片道1時間以上の距離。だったら、一旦家まで帰って、迎えの為に出直すというのはめんどくさい。

んじゃ、どうせなら探検するかなー、とな。
と言っても一人だから、ビーチに行く気はないのであって。
ちょうど土曜日、いつもの地元のファーマーズマーケットに行けないなら、こちらのマーケットはどうだろう、と試してみたんだよ。

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2011-08-17 12:12 | Trackback | Comments(2)

時間も空気も口にして

「知識を増やすほど、創造できる」
   ----- ジュリア・チャイルド
        (アメリカ人、料理研究家、1912年8月15日生まれ)


     IMG_4792

友人達と入った喫茶店。
ジェラートとケーキがずらりと並んで、清潔感のある白い店内は、なかなか素敵でございましたよ。

どのケーキもキレイで美味しそうだったのですが、皆で頼んだジェラートが、ちょっと微妙な風味だったり、かなり甘かったりしたので、結局買わずに終わった小心者。
もし次の機会があれば、思い切って↑のムースならぬ、マウスを買いたいものでございます。

でも、レジに置かれていたMochiの袋は買いました。
3種類の味があって、1cm角ぐらいの大きさのMochiが、20個ほど入ってるかな。
家でフローズンヨーグルトを作った時に、トッピングとしてのせるんだー。(自分で作れよそれぐらい)


Sweet Orchid
134 S B Street
San Mateo, CA 94401

* * * * *

【レストラン】

IMG_4770

何日分もの日記をすっ飛ばして、つい昨日のことを書いておく。珍しいったらありゃしない。
サンフランシスコからこちら方面に遠征してくれた屋台村・Off the Gridなんだけど、夏の間だけの開催、と聞いているので。
順番通りに書いていくと、またもや終わった後に記録アップ、ということになりかねない。(前科者)

ということで、蕎麦花さん、Samanthaさんむらさきさん、そしてお嬢と一緒に繰り出した、Off the Gridの記録だよ。
ちなみに今日の記録は、Hit Meさんに捧げます。(愛)

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2011-08-15 14:03 | Trackback | Comments(8)

視覚、聴覚、笑感覚

「乗るべき汽車の時間に間に合うかどうかと必死に駅に駆けつける。これ、サスペンス。
フォームに駆け上がり、発車間際のその列車のステップにしがみつく。これぞスリル。
ああよかったと一安心して座席に落ち着き、ふと考え直してみるとこれは違う列車だった、自分の乗る筈のではなかった、と悟る、その一瞬がショック」
   ----- アルフレッド・ヒッチコック
        (イギリス人、映画監督、1899年8月13日生まれ)


  IMG_4619  IMG_4675

「セサミ」キャラの同性婚を要求、米国で盛り上がるネットの署名活動。

ご存知の方も多いと思いますが、ラジオで聞いて爆笑したニュースだったものですから。

まず、騒ぎの発端となった署名サイトは、こちら↓です。

Let Bert & Ernie Get Married On Sesame Street

対して、セサミストリートを制作する会社から、Facebook上で出された声明はこちら↓から。

Sesame Workshop Statement on Bert and Ernie Petitions

6,400名もの署名を集めたことで、大手新聞なども、こぞってニュースとして取り上げる始末。

NY Times : No Wedding Bells for Bert and Ernie
Washington Post : Bert and Ernie should not get married


6月、NY州で同性婚が可決されたことが、米国民に与えたインパクトは相当なものとは理解していたつもりだったのですが、それがこういうところに波及するとは、とオオウケいたしました。
ちなみに、あっさりカミングアウトしておきますと、私自身は同性婚には全く賛成、どころか、疑問すらあまり持てないほどなのでございます。
ですが、熱心なクリスチャンが多いエリアでは、到底許せないことらしいんですな……まあ、産めよ増やせよ地に満ちよ、には合わないかもしれませんが、人を愛せよの精神には全く反してないのに、なー。

しかし、賛成だからといって、その手のことに敏感などころか、完全ニブニブ人間なもので、まさか子供向けキャラを取り上げての妄想(?)があるとは、露とも知らず。
私にとっての理想の男性・ダンブルドア校長のゲイ説にもびっくりしましたが、セサミに至っては、もうウケるしか! ただウケるしか!(まだ笑ってる)
ちょうど日本ではオタクの祭典・夏コミが開催中ということもあって、更にウケ度が増してしまったわけでございます。

一番ウケたのは、ラジオで聞いた、セサミ制作側のコメントの一文でした。
「They are not people. They are puppets.
 They do not exist below the waist.

最後の一文を、「彼らは腰から上しかない存在なのです」と訳すか、「彼らには下半身がないのです」と訳すかで、微妙に変わってくるよねー、と言いながら。
カナダはケベック州にて、モントリオールからケベック・シティまでの道中でのことでした。

* * * * *

【旅行】

オオウケしたのは、ラジオだけじゃなく、ケベック・シティのあちこちにあった、お笑いデザインシリーズ。
いろんな商品に使われていたんですが、ここではとりあえずTシャツで。

続きの戯言
[PR]
by senrufan | 2011-08-13 12:37 | Trackback | Comments(4)