「ほっ」と。キャンペーン

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自分の両手の幅分で

「感謝は支払われるべき義務であるが、何人もそれを期待する権利はない」
   ----- ジャン・ジャック・ルソー
       (フランス人、啓蒙思想家、1712年6月28日生まれ)

* * * * *

【レストラン】

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連続で、地元のとある通りのレストラン訪問。
いやほんとに、意図したわけではないのだけど、ここにこれだけ集まってるということに気づいていなかったとは、地元民としてまっこと不覚。(オオゲサ)

その中で3軒目は、唯一私が知っていて、何度かリピートもしているイタリアンのお店。
イタリアンって、日本の家庭料理の範疇なのでは、とゴーマンな錯覚を起こすぐらいに身近な分、高級からアットホームまで、いろんなレベルが楽しめて、多くの人が喜べる料理。
リジィ子さんkikoroさんricoronさん)と夜のお出かけ、となった時、幾つか提案させてもらったうち、全員が「こじんまりしたイタリアン」に挙手。
ここなら気に入ってもらえるかな、というドキドキと、久しぶりにあそこに行ける、というワクワクを抱えての訪問だ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-06-28 11:02 | Trackback | Comments(9)

背後の光を求めずに

「あなたの話、あなたの言葉、あなたの考えでなければいけません」
   ----- 小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)
        (ギリシャ→日本人、作家、1850年6月27日生まれ)


今日、雨が降りました。

や、日本の皆様からしたら、はぁ?なにゆってんの? って感じなんでしょうが、カリフォルニアで6月末に雨が降るのは、なんと10年ぶりなんだそうですよ。そんな昔のこと、全然覚えてないんですけど。
こちらでは冬が雨季にあたり、春以降に雨が降るなんてことは考えられなかったのですが、今年はじわじわ・細々と、ず~っと雨季が続いているような錯覚さえおこします。

こちらに来て驚くことの一つに、「なんで冬にタンクトップで歩いてる!? 」というのもありますが、
「なんで傘を使わない!?」 というのも結構なインパクト。
まあ、車での移動がほとんどで、車から建物に入るまでの間だけだから、という理由も考えられますが、かといって、普通に道を歩いてる人がさしてるかといったら、決してそんなことはない。
なんでだー、どしてだー、とずっと疑問だったのですけど、お嬢の友達の一言で、ようやくその理由がわかったです。

どしゃ降りの雨の日、ずぶぬれになって教室に入ってきた友達に向かって、お嬢が、
「なんで傘ささなかったの?」
と聞いたところ、彼は、
「It's just water! (ただの水じゃん!)」
と、なんでそんな当然のことを聞くんだ、とむしろ驚いたように答えたそうです。

そういう意識だったんだ!(衝撃)
と、目からウロコがボロボロでございましたがな。

* * * * *

【レストラン】

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地元レストランで特にお薦めは、と聞かれた時、真っ先に挙げられるうちの一つが、フレンチビストロのあのお店
ランチでもお値段はそれなりにするものの、それだけの価値があると、個人的には思ってる。

ここの2号店ができた、という話は聞いてはいたんだが、場所をきちんと把握しないまま。
ところが先日、Sarahさんと地中海ランチに行った時、お隣のお店がすごく良い感じで、人も沢山待っていて。
こんな人気店があったのか、と驚いて、早速調べてみたら、それが当の2号店であったのだね。お店の名前がなくて、わからなかったよ。

ずっとこのお店に行ってみたかったとおっしゃるグルメ師匠のやまばとさんと、早速ランチに出かけたよ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-06-27 10:20 | Trackback | Comments(12)

転んだ数に1足せば

「芸術におけるすべての回答は、偉大なる自然の中にすべて出ています。ただ私たちは、その偉大な教科書を、紐解いていくだけなのです」
   ----- アントニオ・ガウディ
        (スペイン人、建築家、1852年6月25日生まれ)


ゆみたちさん&みかさんと、全員大好きベーカリー・Tartineに行きました。
そしたら、壁にキャンパスバッグが架けられてまして。
アイボリー無地で、マチがしっかりあって、Tartineのロゴが大きくステンシルされているだけの、ごくシンプルなトートバッグなのですけど、それが私の好み・ド真ん中。
これにTartineのカントリーブレッドを入れたらぴったり、というような。

「えー、欲しい欲しい、幾らだったら買う?」
「そうだなあ、$20台だったら買うかも」
「うん、$30はきついよね、$24.99あたりだったらいいなー」

そんな会話を交わして、キャッシャーのお姉さんに値段を聞いたら、

「あ、あれ、素敵でしょう? $40よ



クロワッサン1個だけ、買いました。(背後に木枯らし)

* * * * *

【ベーカリー】

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SFアフタヌーンティーツアーは、それだけに留まらず。
みかさんがチェックしていたベーカリーにも寄ってみた。
ウィンドウに飾ってある、ゴールデンゲートブリッジやケーブルカーの絵がついたハードブレッド、可愛いのだ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-06-25 10:53 | Trackback | Comments(6)

今も昔も、型があり

「もっとも高く飛ぶカモメは、もっとも遠くを見通す」
   ----- リチャード・バック
       (アメリカ人、作家、1936年6月23日生まれ)

* * * * *

【レストラン】

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アフタヌーンティー。それは貴族の響き。
なんてことは全然なくても、やっぱりいいよねえ、と思うもの。

こちらに来てから、あのお店そのお店のアフタヌーンティーを楽しんできたけれど、サンフランシスコにも良いお店がある、というのを耳にして、行きたいお店候補に挙げていたところ。
ばんずさんが訪問されて、素敵なレポを書いてくださって以来、ますます行きたい気持ちが燃え盛り。
麗しの女神達、みかさんゆみたちさんとお出かけすることになった時、迷わずおねだりさせていただいたのだ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-06-23 23:43 | Trackback(1) | Comments(10)

原発についてのアンケート募集

「今よりもっといい時代があるかもしれないが、今、この時代こそが我々の時代なのだ。我々は、今この時を生きるしかないのである」
   ----- ジャン・ポール・サルトル
       (フランス人、作家、1905年6月21日生まれ)


原子力発電所に関するアンケート募集

NHKで、7月9日(土)に放映される番組を制作するにあたり、視聴者の方々からのご意見を募集しています。

「あなたは、今後、原子力発電所をどうすべきだと思いますか?」
の質問に対し、用意された答えは5つ。

増やすべき/現状維持/減らすべき/すべて廃止/その他

自分の思う答えにチェックを入れるだけでなく、意見を書く欄も用意されています。

原発に賛成でも反対でも、部分的賛成や反対であっても、声を上げて初めて届きます。
自分が何かできることはないか、と探していらっしゃる方には、これも一つの貴重な機会ですね。


7月9日(土)19時30分放送予定
NHKスペシャル 『フクシマ後の世界 私たちは原発とどう向き合うのか 』

*-*-*-*-*-*-*-*-*

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熱波がちょっと去りかかった今日のベイエリアにて、原発についての勉強会に参加してまいりました。
講師は、我らがマクロビ仲間のリーダー、LAmamaさん。
チェルノブイリ事故をきっかけに、原発反対運動に加わるようになった彼女の、豊富な知識と明解な説明に、終始ふむふむと頷きっぱなし。
大変有意義な時間に、心と頭が満腹になりました。

終わった後は、皆さん持ち寄りのお料理に舌鼓を打ちつつ、食と免疫についての学びとか。
ヴィーガン料理のちょー美味オンパレードで、いっぱい栄養をいただきましたです。

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そんな博識なLAmamaさんが書いてくださった、原発知識の基礎編。
貴重な情報が詰まった内容、一人でも多くの方に目を通していただきたい、と思っております。

原発の心配をしている人に知ってもらいたいこと



あああ、日記がむちゃくちゃたまってるーーーー
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by senrufan | 2011-06-21 11:00 | 東日本大震災 | Trackback

昔ながらの涼をとり

「視野を広げ同胞意識を持って全世界を受け入れ、他人の困難を感じ取ることの出来る大きな心をもってほしい」
   ----- アウン・サン・スー・チー
       (ビルマ人、政治家、1945年6月19日生まれ)


末永く遺児支援、安藤忠雄氏ら「桃・柿育英会」 

震災後、毎月定期的に寄付をしているのですが、今のところ先月はあちら、今月はこちらと、寄付先を変えております。
将来的には、毎月決まった日に引き落とし、という形が望ましいと思いつつ、まだ一つに絞るには材料が足りないかな、と。
今は復興資金への寄付に傾きながらも、いずれは震災遺児支援に絞りたい、と思っているのでございます。

そうしたら日本の母から、↑の育英会のことを聞きました。
10年という息の長い期間での支援が、心に響く活動です。
人材が足りない中での発足で、現在はなかなか大変そうではありますが、どうか軌道に乗って進んでいかれますように。

* * * * *

【買い物】

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さて、今年の夏の冷菓子は。
しろくまくんのかき氷に加えて、とうとう買ったよ、アイスクリームメーカーを。

去年からずっと欲しい、欲しいと思いながらも、季節用品だし場所とるし、と抑えてきたのだけど。
おやつがロースイーツメインになる夏は、より滑らかに、短時間に出来上がるのが嬉しいし。
市販の乳製品のアイスは、重くてあまり食べられないし、ヴィーガンアイスも甘すぎるものが多いしなあ。

添加物や甘さ加減のことを考えると、ええい、いっそ作っちまえ、と思うのが自分@B型。
ちょうど割引クーポンがある時に、小さめサイズを買ってしまったんだよ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-06-19 14:19 | 東日本大震災 | Trackback | Comments(12)

互いの熱で溶け合えば

「私にとって最高の防御手段は、何かに憧れることである。憧れる限り、人は固まらない。憧れることは前進することに通じる」
   ----- ゲイル・ゴドウィン
        (アメリカ人、作家、1937年6月18日生まれ)


父の日ですねー。
お嬢の父は、出張中ですねー。(メールぐらい出してやれ)

こういう時、ご夫婦やご家族のうち、たとえば奥様だけがベジでいらっしゃると、外食でお祝いディナーをしようにも、全員そろって満足できるお店選びが、ちと難しい。
だって普通のレストランでは、奥様はサラダしか食べられないかもしれないし、ベジレストランでは、旦那様が物足りないかもしれないし。

しばらく前の情報になるのですが、そういった、「ベジ&ノンベジのご夫婦やご友人同士での外食の際に、お勧めなレストラン@ベイエリア」
レギュラー食(R)とヴィーガン食(V)、それぞれでこんなものが食べられるという例付きで紹介されていたのは、以下のようなお店でございました。

1.  Gather (カリフォルニア)(Berkeley)
    R:Prather Ranchの肉を使ったバーガーやBBQチキン
    V:ヴィーガンピザやアントレなど、ベジ対応可の品も

2. Out the Door Bush (ベトナミーズ)(SF)
    R:Clay-pot Chicken、Stir-fried Squid
    V:Braised tofu Roll、Yuba&Vegetable Noodle

3. Ruchi (南インド)(SF)
    R:Chicken Chettinad、Tamarind-soured Nellore Fish Curry
    V:Dosa、Vada、Uttapamaは全てヴィーガン
      揚げ物にもギーを使わない

4. Burmese Kitchen (ビルマ)(SF)
    R:Pork Curry、Beef with Lomongrass
    V:Ginger Salad、Split-pea Tofu、Sauteed Bamboo Shoots

5.  その他
    Minako Organic JapaneseSpices Ⅱなど

    
ヴィーガンではなく、ベジタリアン(卵・乳製品可)であれば、以下のSFのお店も。    

Flour and Water (イタリアン)
Barbacco (インド)
Alaturca (トルコ)
Frances (カリフォルニア)
Kokkari (ギリシャ)

ベイエリアのベジィな皆様、どうぞ楽しいおそとごはんを、ぼなぺてぃ。
そして私のお友達、上記のお店のいずれかに、よかったらお付き合いくださいまし。(旦那じゃないのか)

* * * * *

【お菓子】

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いちご酵素ジュースの日記を書いた時。
「真夏になったら、カキ氷にこのジュースをかけて食べるんだー」
という野望を吐露してしまったのは。
愛しのみかさんから、しろくまくん@かき氷器を譲っていただくことが決まっていたから、なんだな。

そして来てくれたよ、しろくまくん。白いボディが愛らしい。(なでなで)
ようやく夏らしい暑さになってきたので、早速がりがりやってみた。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-06-18 02:48 | Trackback | Comments(6)

Got Food Balance?

「けれどもこの世に、もし平和というものがあるならば、季節のものだけしかない食膳の上にあるのではないかと、このごろしきりに思うのである。」
   ----- 山本夏彦
        (日本人、コラムニスト、1915年6月15日生まれ)

敬愛してやまない山本氏の名言から、1つだけ選ぶなんてできません……
いっそ来年は、「山本夏彦の日めくり名言」にしようか、と半マジで考え中。



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最近ファーマーズマーケットで買っている、Lamb's quarter
調べてみたら、和名はアカザシロザ。時代小説などで目にしたことがあるような。

本来、雑草の一種で、家畜のエサにも使われてたそうなんですが、ウサギの私は気にしない。
これがなかなか美味しくて、Fava leavesとちょっと共通する旨味があるですよ。
Wikiによると、キヌアとご親戚というこちら、ビタミンAやカルシウム、ポタシウムなどを豊富に含み、ほうれん草より栄養価が高いとか。

* * * * *

【雑事】

     food-pyramid

米国農務省(Department of Agriculture/USDA)が、ミッシェル・オバマ夫人のリードの元、新しいFood Pyramidを発表しました。

就任以来、ホワイトハウスにオーガニック農園を作るなど、積極的に「食育」に携わっていらっしゃるミッシェル夫人。
業界との癒着などにより、健康情報を操作されていると言われる米国で、色々苦労もされているのでは、と勝手に同情・心配。

それでも、健康は予防があってこそ。
医療保険改革と並んで、個人的に応援している分野でございます。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-06-15 14:33 | Trackback | Comments(10)

玉石混合を前提に

「できないことを何とかしようとするよりも、できることを楽しんだほうがいい。できることのなかに、結構たくさん楽しいことがありますから」
   ----- 梅棹忠夫
        (日本人、民俗学者、1920年6月13日生まれ)


アメリカに送ると 30時間限定 送料無料!(終了済)

こちら時間で昨日の早朝から、PCに張り付いていた方がどれほどいらっしゃったことでしょう。
かくゆう私も、その一人。オーダーは早くに済ませたものの、その後の各ショップとのやりとりが続いており、いまだ道半ばといったところでございます。

「楽天海外販売」のサイトで検索したものを注文しているのに、「当ショップは海外発送は行っておりません、よってキャンセルさせていただきました」だったり。
「送料無料」だから注文しているのに、「送料は以下の通りです、ご承認ください」と言われたり。

しかし逆もあって、無料キャンペーンのことを説明すれば、「了解しました」と快く(?)受けてくださるショップばかり。
まあ、楽天さんの強制力のおかげなんでしょうけれど、そのおかげで注文もぐっと増えたようですから、海外発送の手間を考えてもメリットはあったのでは、と勝手に希望的推測。


底値生活 in シリコンバレー:TOKYOブランチ~終盤戦突入@楽天海外販売

今回のキャンペーンにつきましては、我らがヒーロー・かもくんさんに、大変お世話になりました!
的確にアップしてくださる情報が、どれだけ励みになったことか。何回もお礼を申し上げます。
これからもついてまいります。えーと、奥様にもよろしくお伝えくださいませ。(緊張)


で、何を買ったか、というと。
それは、届いてからのお楽しみ。つか、届くまで安心できないの……

* * * * *

【レストラン】

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嬉しいことに、幸運なことに、うちの市には良いレストランがほんとに沢山あって。
まだまだ行ったことのないお店が色々あるのに、再訪したいお店も何軒もあるので、たまのランチぐらいでは、探検し尽せない贅沢さ。

この地中海料理のレストランも、前から人が沢山入ってるなー、とは思ってたんだけど、行ったことがなく。
Sarahさんが遊びに来てくれた時に、お付き合い願ってみたんだよ。

続きの戯言
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by senrufan | 2011-06-13 05:33 | Trackback | Comments(2)

私の中の、貴女の形

「私に言わせれば、過去についてつべこべ語るのは時間の無駄である。私は毎朝『まだ私は生きている……奇跡だ』と言いながら目覚める。そして前進し続ける」
   ----- ジャック・クストー
       (フランス人、探検家、1910年6月11日生まれ)


震災から、3ヶ月がたちました。
3ヶ月目に合わせて、各地で原発反対デモが行われましたね。
日本にいられない私は、今月分の寄付を無事に済ませましたです。

ベイエリアでも様々なチャリティーイベントが行われ、集まったお金の総額はめざましいものですし、それに携わった皆様の努力と好意の大きさに、改めて圧倒される思いです。
本日のイベントをもちまして、しばらくTOPに据えていた震災情報関連リンクの記事を、下げることと致します。

何か私でもお知らせできることがあれば、通常日記と共に、これからも記載させていただきますので、よろしくお願い致します。

* * * * *

【料理】

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すでにあの方のブログでご紹介いただいているので、今更感がないわけでもないのだが。
ある程度記録しておかないと、何をどう作ったんだか、すぐにすっぽ抜けてしまう、この鳥頭。

ayuminさん宅に、愛らしさ極まるそぶ子姫が誕生してから、いつかchiblitsさんにも会わせたい、という言葉をうかがっていて。
だったら、お2人の中間地点に位置する我が家でどうでしょ、なんて口にしたのは、確か1月ぐらい?
それが、こんなに実現が遅くなってしまって、しかもすでにご対面もすませてしまわれた後なのだけど(……)、”約束”というものを大変重視するワタクシとしては、実現させなきゃ気が済まぬ。

なんつって、それより何より、やっぱりお会いできると嬉しいので。ええ、私が。(強調)
ちょーお料理上手のお二方をお招きして、菜食ランチのおもてなし、などという、大胆不敵なプランを立ててしまったのだな。

「おもてなし料理強化月間」の5月、第1弾第2弾ときて、ラストを飾る第3弾。
chiblitsさんのご家庭では、あまり和食は召し上がらないのでは、と思ったので、あっさり和食に決めたのはいいとして。
具体的にはずっと作ってみたかった、野菜のお寿司に挑戦したんだな。
そして玉砕云々、以下同文……(もう涙も枯れ果てた)

続きの戯言
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by senrufan | 2011-06-11 07:14 | Trackback | Comments(10)