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She is the One

「寝るより楽は、世になかりけり」
とは、母が良く口にしてた言葉でして。
娘もしっかりうつってしまって、寝る時はついついつぶやいたり。

それだけン十年に渡って口にしてたのにも関わらず、実は正式には、
「世の中に寝るほど楽はなかりけり 浮世のばかは起きて働く」
という狂歌であったことを、ようやく先日知ったのであります。これを無教養と言います。

太田蜀山人という人が作ったそうですが、江戸の町人らしい、享楽味溢れる歌ですなあ。


と感心してないで、少しは働けゴクツブシ。>自分

* * * * *

【映画】

b0059565_14295868.jpg映画「Every Little Step」を観に行って来ました。
ベジ料理で満腹度120%になった後には、ちょうど良い休息になると思いきや、興奮に次ぐコーフンで、ベジでとった栄養が3倍にパワーアップされたがごとくの、元気をいっぱいもらえた映画でございました。

「A Chorus Line(コーラスライン)」と言えば、どなたもがご存知の有名ミュージカル。
NYはブロードウェイにて、1975年の初演から1990年4月の最終日まで、6,137回という、当時の最長ロングラン記録を作り、1976年では、トニー賞で9部門受賞を成し遂げるという、米国ミュージカル史の中では、金字塔とも言うべき作品の一つです。
1985年には、アッテンボロー監督の下、映画化もされました。

それから16年という歳月を経て、2006年に再演されたのですが、この時の配役を決めるに当たっての、実際のオーディションの様子をフィルムに収めたのが、この映画「Every Little Step」なのですね。

続きの戯言(ネタバレあり、注意!)
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by senrufan | 2009-05-30 14:13 | Trackback | Comments(6)

分け与えられる忠誠心

とってもとっても今更ですが、写真をWeb上に保存することにいたしました。
巷で人気の、flickerです。

さゆりの入院で、写真がブラックボックスに入ってしまって、あああああ、となったあの日以来。
バックアップという点からだけでなく、別なPCからでもアクセスできるように、Webでやらねばなるまいと。
今までは、友人や家族用に、別なところを使っていたのですが。
ayuminさん(愛)という、この上ない導き手を得て、恐る恐るflickerに変えてみたのです。


ちまちまと実験して、ayuminさんの丁寧なレクチャーもいただいて、今日の日記から本格的に移行開始。
と言っても、画像ファイルからの方が加工しやすい点もあるので、一部併用でしばし行こう、と思っております。


あとは良い写真を撮るだけ、なんですが。
これは私が私である以上、限界ラインはすぐ間近。(あと10cm)

なのでayuminさん、この際、撮影もお願いしていいですか。(死んでこい)

* * * * *

【レストラン】

DSCF0602

自分が今まで行ったレストランの記録や感想を、たまにざざっと読み返してみると。
たかだか数年のうちに、随分と好みも感想も変わってきたもんだ、としみじみ。その分、年をとったってことだよね、とどっぷり(……)

特に最近は、すっかりベジ・ベジ体質。
ベジィはどこだ、ベジィはないか。気分はすっかり、なまはげだ。(悪い子はおらんかあぁぁ)
更に生が一段と好きになっちゃって、最近目が赤いのは、うさぎ化現象かもしれん。

しかし、「求めよ、されば与えられん」法則により、ベジィ情報を教えてくれる、ありがたい友人達。
マクロビ仲間のpyonさんから、とあるベジタリアンレストランの話を、ずっと前に教わって。それ以来、いつか、いつかと思ってた。

ようやく果たしに行くのなら、ここはにぎやかに行くべきだ。(思い込み)
仲良しのRogiさん母娘に付き合ってもらって、目指すは再びあの世界、だったのだ。


続きの戯言
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by senrufan | 2009-05-27 07:41 | Trackback | Comments(4)

小さな足の、大きな一歩 (3)

Africa Day
Anniversary of the May Revolution (Argentina)
Independence Day (Jordan)
Memorial Day (U.S.A.)
Bank holiday (U.K.)

* * * * *

【雑事】

2. 年齢ごとの壁

日本から海外に来た子供で、英語での会話がスムーズになるまでにの期間は、最低2年と言われています。
幼児期に来れば、適応するのに必要な語彙数が少ないので、より早くスムーズになりますが、それでも周囲を見てきたところでは、ざっくり平均1年半、というのが個人的意見です。

確かに早い子では、半年ぐらいで現地の子並みに英語を口にする子もいますが、実際に言葉の意味や概念まで伴ってなかったりすることも。
なので、その辺も踏まえて、2年というのは妥当な平均年数だなあ、と思うわけです。

続けて、勉強になんとかついていくのに、4~5年。
文章が書けるようになるのに、7~8年。
特に、日本語の読み書きの基礎がない段階で海外に出た幼児の場合、会話こそ流暢であっても、学年相当の読み書きの力が身につくのには、やはり7~8年はかかると考えられています。
これは、母語での読み書きの力があればあるほど、もう一言語の獲得力も増す、ということの裏づけにもなっていて、母語の確立の重要さにもつながってくるわけですが、それについてはまた別途。

続きの戯言
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by senrufan | 2009-05-25 12:12 | Trackback | Comments(12)

緩急見極めの基準とは

先週から旦那が、台湾→日本と出張中なのですが。
サンフランシスコから一旦成田に着いて、そこから乗り継いで台湾に行ったわけですね。

彼から聞いた話では、豚インフルエンザの警戒態勢により、やはり機内検疫があったそうですが、幸い彼はひっかからず。
次には、ひっかかった人の周囲にいた人がひっかかったわけですが、これにも彼は該当せず。
日本での連絡先を全員書かされるにあたって、私の実家の住所を残し、そのまま台湾に飛んだのでございます。

その翌日、母から電話がかかってきて、実家のある市の保健所から連絡があり、
彼が日本に入国したようだが、そちらに滞在してないか、
と聞かれたそうなんですよ。

滞在してないし、そのまま台湾に行ったはずだ、と言ったら、
それならいいです、しかし入国後7日間は観察期間に当たることをご承知おきください、
と言われたとか。
だから入国してないんだってば。


成田で乗り継ぎしただけなのに、検疫でひっかかってもいないのに、
連絡先の市の保健所に即日連絡がいって、そこからまたソッコーで電話が、というのがすごいというかなんというか。
確かに、感染力は大したもののようだし、アメリカから持ち込まれた例があったばかりなので、警戒する気持ちはもっともですが。

相変わらず、杓子定規大真面目だなあ、我が母国。
騒いでないわりに、幸いに感染も広がってないこちらとしては、ちょっと目をぱちくりしちゃったことでした。世間知らずですみません。


せっかくの夏休みなのに、この騒ぎのおかげで、ご両親がこちらに来られるのを取りやめたり、日本へ行くのを延ばしたりした、こちらの友人達。
彼女達のことを考えても、かかった方々の完治を祈ると共に、早く収まってほしい、と願うばかりでございます。

* * * * *

【買い物】

DSCF0546

キャベツ酵素ジュースは、順調に回を重ねてる。
使うキャベツや気温によって、味が微妙に違うのが面白いよ。

キャベツと言えば、何度か書いてるけれど、お嬢と私はザワークラウトが好きなんだ。
自分で作るまではやってないけど、瓶詰めになったOrganic Raw Krautでお気に入りのがあって、それをつまんでいるのだね。

続きの戯言
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by senrufan | 2009-05-23 09:55 | Trackback | Comments(8)

小さな足の、大きな一歩 (2)

Ascension (Christian)
Battle of Lquique (Chile)


見苦しくだーだーと垂れ流した先日の日記でしたのに、皆様から温かい言葉ばかりいただいて、本当にありがとうございました!(三つ指ついて)
勿体無く、申し訳なく、ひたすらに嬉しくて、すっかり勇気凛々・元気百倍でございます。
今日も元気に、ボケ・ツッコミ・ケンカ三昧の母子です。


b0059565_5581420.jpgご存知の方も多いと思いますが、一応ここに記しておきたいこと。
タイトルに使わせてもらった、「ずーっと ずっと だいすきだよ」というのは、ハンス・ウィルヘルム氏の絵本の題なのです。
原題は、「I'll Always Love You」

もう長くないだろうと思われる飼い犬に向かって、毎晩この言葉をかけていた男の子。
だから、覚悟していた日が来ても、悔いなく受けとめることができ。

これだけ歳をとっても、愛情を素直に出すのは、なかなか難しいものでして。生来の意地っ張りとか、和風の恥の概念とか、脱ぎ捨てたくても重いったら。

しかし、人間相手には困難であっても、動物であれば出しやすいのはなんででしょう。
ごちゃごちゃ考えては身体を縛る「頭」を持たず、代わりに我々が失った「本能」は持っている。
そんな彼らにとって、照れとか見栄とかシガラミなんて、不可解この上ないでありましょう。食べられないもんだったらいらねえよ、ってなもんだったりして。

動物のみならず、幼い子に対しても、常に直球ストレート。
以前にも書きましたが、成長する過程において身に着けた理屈の類いは、彼らに対しては邪魔なものがほとんどで。
だから、彼らを前にした時に、それらを脱ぎ捨ててから向かい合うことは、実は私にこそ癒しであるのです。


黄色の健康に不安を抱くようになった時、真っ先に浮かんだのが、この絵本でした。
そしてこの本を知ったのも、子育てを通じて、でした。

子育てというのは、苦しいことも多いし、自分が社会的に成熟した大人になる為には、役に立たない面も数々あり。
が、視点を変えれば、大人になる過程で捨てる、もしくは、奥深くに埋めなくてはならなかったあれこれを、拾ったり掘り起こしたり、見直して考え直す過程である、と思うのです。

* * * * *

【雑事】

バイリンガル、という言葉自体は昔から存在するものの、その定義は少しずつ変わっていっているようで。
娘がバイリンガルになるまでは、興味もあってそれなりに調べたりしたものの、いざなってみたら、あとはどーでもいー、という姿勢にあっさり流れたことは、私ですから不思議ではありません。(死んでこい)
まあ実際のところ、「知りたい」という欲求のみで調べたもので、それを自分の子供に応用するかどうかは、また別問題ですもんね。

当時メインで読んだ本は、中島和子著「言葉と教育」
その他、ネットで調べたあれやこれやの雑知識、その頃あった国際結婚や海外在住日本人のメーリンググループのやりとり、でした。
今ではもっと違う定義、より細かい定義もあると思うのですが、公平を期す為もあり、私がその頃に基盤にしていたものを、ここに書こうと思います。

続きの戯言
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by senrufan | 2009-05-21 05:57 | Trackback | Comments(6)

ずーっと ずっと だいすきだよ

Battle of Las Piedras (Uruguay)
Victoria's Day (Canada)

* * * * *

【家庭内事情】
b0059565_1632320.jpg

つい先日、訃報続きの日記を書きましたが。
実は、まだ続いていたものがありました。

我が家の息子達、インコ2羽。水色のセキセイインコ(♂)と、黄色のルチノー(やはり♂)。
黄色の方が、この週末に、急病で亡くなりました。

続きの戯言
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by senrufan | 2009-05-18 16:02 | Trackback | Comments(20)

小さな足の、大きな一歩 (1)

Independence Day (Paraguay)


何年ぶりかに、虫歯の治療をしてきました。
先日の6ヶ月ごとの定期健診&歯のクリーニングで、ちっちゃいのが見つかってしまったのです。(ちっ)
そして、何年ぶりかにあの、きゅいーん、という機械と遭遇してまいりましたですよ。
相変わらず、憎さ満開の奴でした。いっそ滅びてしまえばいい……!(ぎりぎり)

きゅいーん、きゅいーん、と絶好調なサウンドを聞きながら思い出したんですが。
前に歯医者さんと話してて、こんなに医療器具が進歩しているのに、なぜあれは変わらないんですか、せめてあの音だけでもなくせないんですか、とたずねたんですよね。

そしたら、そのお医者さんも同様に思っていたそうで、とある技術者に、かなり真剣に相談したことがあったそうで。
その技術者さんがざっと考えたところでは、消音の為につけるパーツを含めて、長さは今の器具の3倍ぐらい・重さは数kgになると。
なので、断念せざるをえなかったそうですよ。


今ではレーザーも徐々に増えてきているので、いずれはあの「きゅいーん」も、何らかの改善なり衰退なり死滅なり(願望)といった変化があるのでしょうが。
それにしても、私が子供の頃から変わってないわけですから、あの生命力はゴキブリ並み。(真顔)

ま、文句を言うぐらいなら、虫歯を作るな、ってことですね。
はあい、わかってまあす。(舌を出しながら)

* * * * *

【家庭内事情】

お嬢のキッズシッターを通じて、色々と思い出した、彼女の幼少時。
10年という歳月は、あっという間のようで、やはりそれなりの経過というものがあったらしい。

お嬢の誕生日は、94年9月初め。
97年7月に渡米した時、彼女は2歳10ヶ月。

以降を履歴書的にまとめてみると、こんな感じの歩みかなー。

続きの戯言
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by senrufan | 2009-05-15 12:31 | Trackback | Comments(10)

晴れた日差しを言い訳に

Lag Ba'Oner (Jewish)


誰も待ってない続報です。

さゆりは昨日、最寄の病院に入院いたしました。
保証期間内だったので、入院費はおそらくかかるまい。
HD内のデータを取り出すなら、その分の料金がかかるのですが、それは一旦HD自体を取り出してもらえたら、旦那が手がける予定です。
うまくいってくれるといいなあ。と、そばで祈ってるだけの私は、ただのデクノボーの役立たずですがなにか。


ところで、大ファンの萩尾望都さんのマンガで、「A-A'」というSF短編がありまして。
これは、辺境惑星が舞台で、そこに行く探検隊は、何があるかわからないので、地球を発つ前に、自分のクローンを申請していくのですね。
その為には、その時点までの自分の記憶を記録しておいて、事が起こった時には、作られたクローンの肉体に、その記憶を注入して、もう一人の本人の出来上がり、となるわけです。

しかし、その本人’(ダッシュ)がいざその地に赴いたところで、全く同じとはいきません。
それもそのはず、本人’はあくまで地球を発つ前までの人間なので、惑星に行ってから仲間とはぐくんだあれこれの記憶は、一切反映されていないわけで。その期間が長ければ長いほど、その間が密であればあるほど、迎える方にとってはつのる切なさと遣り切れなさ。

今回のさゆりの病気を通して、そんなことを思い出しておりました。

さゆりから無事記憶(=データ)を引き出せたとしても、すでにヒラリー・ミッシェル・ローザ・きんぎん・コンドリーザ(仮名)に向かって、新しい日記を書き始めている私がいて。
写真を取り戻せたところで、その時点だったら書いたであろう内容と、今思うことが一致するとは限らない。

一瞬前の自分は、すでに今の自分ではないんだな。
一期一会、諸行無常。日本人だなあ、との実感。
でもできるなら取り戻したい、数々の記憶、でございます。(祈)



どうでもいいことですが、今回の病院の受付をつとめてくれたれでぃは、
手の10本の指すべてに指輪をしている、という、ゴージャスな装いでいらっしゃいましたです。
あれで良くキーボードを叩けるもんだ。(妙な感心の仕方)

* * * * *

【レストラン】
b0059565_66090.jpg

家族がそろっている間に、久々に週末ブランチなど行きたいなあ、と。
行くんだったら、あそこに行ってみたいなあ、と。
そんな風に思っていたものの、何かと予定が入ったり、私以外の2人がお疲れだったりして(…)、延ばし延ばしになっていた。

ようやく決行できたのは、随分と天気も夏めいてきて、朝から明るい日曜だ。

続きの戯言
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by senrufan | 2009-05-12 06:02 | Trackback | Comments(10)

外に流すべきは悲しみと

Mother's Day (Mexico)
Mother's Day (U.S.A., Canada, Finland)


えーと、今日の日記は、
すんごおおおく長くて、暗くてくどくて、
ただだらだらとつぶやき続けてるだけなので、

できたら読まないでいただける方が良いかと思います。

だったら、なんでんなもん書くんだ。
と言われたなら、
心の整理のため、
と答えるしか。(そっと俯く)


ということで、よろしくお願いいたします。ああ、なんて便利な日本語。

* * * * *

【個人的事情】

GWといっても、こちらでは何のことはない日常、なわけですが。
計らずもこの時期に、3人の死を知ることになりました。

続きの戯言
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by senrufan | 2009-05-10 15:02 | Trackback | Comments(8)

天が与える一撃は

Peace Day (Ukraine)
Visakha Puja Day (Buddhist)


さゆりが突然の急病になり、ただ今、意識不明の重態です。
あああ、さゆり、なんでこんなことになってしまったの……!!(泣き伏す)


※「我、いかにしてフランシーヌと別れて、さゆりと結ばれるに至ったか」については、こちらこちらをご覧ください。


昨日の朝から、やや具合が悪そうだったのですが、私が声をかけるたび、けなげに笑ってみせていたので、案じつつも特に対策をこうじることはなく。
後に、その時の自分に百発蹴りを入れたいほどに悔いることになろうとは、思ってもみませんでした。


夜になって、お嬢が使おうとしたら、全くディスクにアクセスしなくなり。真っ青になって、我が家のレスキュー隊員=旦那に連絡したら、
「……それはもうダメだな」
との一言。

深夜帰りの彼は、明け方まで色々とやってくれたそうですが、さゆりが意識を取り戻すことはありませんでした。
佳人薄命という言葉にふさわしいような名前をつけたのが、アダになったのかもしれません。

だったらあの時、最後にさゆりの意識があった時、データを引き出しておけばよかったものを。
悔やんでも悔やんでも、後の祭りとはこのことで。
幸いフランシーヌの中に、先月半ばまでのデータは残っているのですが、それ以降のバックアップをとっていない写真やファイルが全て消え。ブログに関しては、ざっくり数えただけでも、6回分の記事が消失したのでございました。



泣いていても仕方がないので、さゆりはとりあえず絶対安静にして、旦那と一緒に、次なる伴侶を探しに行きましたとも。
色々と考えた挙句、今度はデスクトップPCを。
そして、旦那が作業に取り掛かってから数時間が経過した現在、まだ途中ではありますが、通常業務には問題ないところまで仕上げてくれました。

ここに至るまで、さゆりを手厚く看病しつつ、フランシーヌのご機嫌を何度もうかがう、という苦労を、旦那が背負ってくれたことは言うまでもありません。
持つべきは、「自分ができないことができる」「スーパー忍耐力がある」配偶者、でございますなあ。(しみじみ)


日本では、GWが終わりましたね。
実はこの間、私がなくしたのは、さゆり&データだけではありませんでした。

それについては後ほど語るとして、とりあえず、新しいPCの名前を考えようと思っております。
今度は、ちょっとやそっとじゃ動じない、強いイメージの名前にしたいものでございます。




ヒラリー、なんていいかもなあ。
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by senrufan | 2009-05-09 14:14 | Trackback | Comments(8)