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こぼれ物にも福がある

【ガーデニング】
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庭の片隅に生えている木、Butterfly Bush
ほんとに良く蝶がとまるんだよ。ハミングバードも来るんだよ。
パリやロンドンでも見かけたよ。

バードフィーダーからこぼれた種が芽を出して、ここまで大きくなりました。
今では屋根より高いです。

* * * * *

【料理】
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旦那がいないと、即座に料理が手抜きになる。正確に言うと、いつもよりさらに手抜きになる。
かといって、育ち盛りに毎日缶詰スープってわけにもいかないし(当たり前だろう)、冷蔵庫の野菜も古くなる。
ということで、今日は残り野菜の使いきりを目指し、作ってみたのは納豆ビビンバ
板井典夫さんのレシピをちょこっとアレンジ。

ナムルの材料は、大根・きゅうり・にんじん・にら。必要なものはさっと茹でて水気をしぼり、塩・こしょう・ごまなどであえる。
納豆は、ねぎや麺つゆなどで味をつける。
フライパンの上にご飯を敷き詰め、ナムル類、トマト、レタス、納豆、のり、卵黄、すりごまをのせて、焼きつける。
全体をかきまぜ、焼きつけ、を繰り返して出来上がり。おこげができればさらに良し。

納豆があれば、それだけで機嫌が三割増し。
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by senrufan | 2005-09-30 13:48 | Trackback | Comments(2)

その時間の対価

本人不在のまま、旦那の誕生日。日本で半日早く年をとっているはずだ。
9月29日はクルフク(来る福)と言って、招き猫の日なんだって。

* * * * *

【レストラン】
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現地小学校で一緒だった日本人のお母さんと、久々のランチ。近況報告と、お互いの本の貸し借りを兼ねて。
地元民は地元の店で、それも普段行けないようなところでと考えて、足を向けたのはフレンチ・ビストロのお店。夜だと相当な値段らしいから、せめてランチで体験をば。

久々だったので、思わず盛り上がってシャルドネのグラスワインを頼むところからスタート。
メニューは意外とカジュアルというか、スープ、サラダ、魚や肉料理の良く見る名前が並んでいて、しかもフレンチフライ付だったり。
でも値段はカジュアルではなかったり(ちぇ)
彼女はリングイネパスタ、私はターキーサンドを頼み、そのまま怒涛のおしゃべりに突入。

同級生だったお互いの娘は、それぞれ別のミドルスクールに進んだので、学校同士の違いが面白い。学区として統一基準があるはずなので、お互いにない情報を交換できるね。
そして、お嬢の元同級生のその後の話も色々と。
教育の話、習い事の話、本の話、ボランティアの話。
料理を食べた後はコーヒーとケーキで、まだまだ続くマシンガントーク。


なんて夢中になってたら。

料理の写真を一つも撮ってないことに気がついた。(愕然)


さらに、ウェイターが持ってきたチェックに、開いた口がふさがらず。
一体なんなの、この金額。家族でディナーに行った時の値段以上かも。
ワインか。ワインがいけなかったのか。
それともあのケーキには、密かに金箔でも入っていたのか。

味は確かにおいしかったし、サービスも上等でした。お店の雰囲気も上品で。
でも私のような貧乏人には、フルランチでも敷居が高いところであるようです。(値段的に)
何か特別なお祝いとかあったら、お洒落して大人だけのディナーに行ってみたい。
そして翌日から食事は冷やご飯。

Bistro Elan
448 California Avenue
Palo Alto, CA 94306
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by senrufan | 2005-09-29 10:32 | Trackback | Comments(2)

新しい味と場所

赤い部屋だと気持ちが高揚し、青い部屋だと冷静になる。
ホワイトハウスの記者会見、いつも真っ青なカーテンが背後に広がっているのは、記者がエキサイトしない為なのか。

* * * * *

【レストラン】
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新しいラーメン屋が数ヶ月前にオープンしたので、友人と探索に出かけてみる。
姉妹店というか同店というか、右側がラーメン屋・左側が居酒屋っぽい串焼き屋という、面白い造り。厨房が一緒だと見た。

入ったのはラーメン屋の方。清潔そうで広い店内が好印象。
さて、何を注文するか、メニューを見ながら考える。
単品メニューも色々あるが、その中でラーメンとアラカルトのセットが3種。メニュー名がCupertino、Palo Alto、San Franciscoとなってるよ。
CTがギョーザ&チャーハン、PAとSFはサラダ。なんでだ。
南に行くとパワフルで、北に行くとヘルシー指向なのか、ベイエリア。それとも米食人口の差か。
地元民のくせにPAではなくCTを頼む。だってチャーハンも食べてみたい。

こちらのオリジナルは、とんこつラーメン。とんこつにしてはかなりあっさりしていて、塩味も控えめ。コクのある、油がたっぷり浮いているぐらいのとんこつが好きな人には物足りないだろうが、強い油物が苦手な私にはOK。
麺も茹ですぎず、しこしこしておいしかったし、ギョーザも大きくて皮が分厚くて。
これで$8.99。しかもウィークディはフリーのドリンク付。
私たちが入った頃は空いていたが、出る頃にはほとんど満席状態だった。

ラーメンって実は、日本の国民食の一つかというぐらい、各自それぞれのこだわりがある食べ物。この店も大いに賛否両論あるだろう。
ちなみに私は、また来る気ありあり。今度は醤油や味噌も試してみたい。

Ramen Rama
19774 Stevens Creek Blvd,
Cupertino, CA 95014

* * * * *

【ケーキ屋】
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ラーメン屋と同じモール内のすぐ近くにケーキ屋さんがあったので、デザートでもと思って寄ってみる。
チャイニーズの店が多いモールなので、そちら系のケーキかと思いきや、むしろヨーロピアン。
大きなショーケース2つにずらりと並んだケーキ、ペストリー、クッキー。あまりに種類が沢山あって決めかねて、何回も店員さんに「まだ?」と聞かれる始末。だってどれも食べたいよう。

悩んだ末に選んだケーキは大きく、それほど甘すぎず(当社比)、コーヒーと一緒で1個食べ切れた。ケーキ1個が大体$3.50~4.50。
ドリンク類がコーヒーと紅茶しかないのは残念だけど、スイーツであれだけの種類があるのはすごいと思う。試しにと思って買った、小さなラズベリーパイとクッキーもGood。

次回のラーメン屋訪問時、帰りは自動的に足がここに向くだろうなあ。

La Patisserie
19758 Steevens Creek Blvd.
Cupertino, CA 95014
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by senrufan | 2005-09-28 13:29 | Trackback | Comments(2)

筋を通す勇気

色が変わりつつある街路樹を眺めながら、夕方のウォーキング。
暗い空に漂う金木犀の香りに気づく。

なんて思っていたら。
今週の天気予報、軒並み最高気温80度台だったよ。

* * * * *

【学校】
お嬢がアートの授業で一緒になる、Jという男の子。
汚い言葉で人をけなしてばかりいて、先生を困らせていると聞いていた。

昨日、お嬢の分の粘土をJ君が取ったので、彼女が取り返したら、それからお嬢に絡み始めたという。
「日本人だか中国人だか韓国人だか知らねーけどよ、全くヘッタクソのくせして態度デカいんだよ、この(Fワード)(Bワード)が」(雰囲気込訳)などと散々絡まれた挙句、お嬢はとうとうブチ切れて、「もう沢山! 自己中でわがままで、自分がアートができないのを人のせいにばかりして云々」と返したそうだ。
結果、J君は激高して先生に言いつけたが、先生は「個人的に、それはとても信じられないわね」と冷たくスルー。クラスメートはお嬢にガッツポーズを向けたという。

当然J君はおさまるはずもなく、今日のアートでも最初からお嬢に絡み始める。
彼女はじっと耐えていたが(あくまで彼女比)、やはり最後には我慢しきれず返した言葉は、
「人を国や外見で差別するのは最低なことで、そんな差別主義の人には何も言う権利はないし、そんな人に私は何も言われたくない」
だったんだって。冷静に目を見て言ったんだって。(あくまで本人談)
またもや怒り心頭のJ君は先生に訴えたものの、先生は再び冷たく、「あなたはこの6週間、ずっとクラスを邪魔し続けてきて、皆に迷惑をかけてきた。もう許すわけにはいかないわ」という言葉と共に、彼をカウンセラー送りにしたそうだ。クラスメートはこっそり拍手したとか。

しかし授業が終わった後、お嬢は先生のところに行って謝ったと。
自分が言い返さなければ、あそこまでひどくならなかったかもしれない、ごめんなさいと。
先生は、全ては彼の責任で、あなたは全然悪くない、むしろきっかけをくれて感謝していると言って下さったという。


売られたケンカは、相変わらずもれなく買っているらしい。

でも、彼女なりに考えてもいるらしい。


そんな彼女を前にして、もーどうしてあんたはそう流せないの、ほっとけばいいじゃんそんな奴、いい加減にセルフコントロールをさあ、などと諌めつつ。
思わずにやけながら頭を撫でてしまう私は、母親失格でしょうか。
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by senrufan | 2005-09-27 11:59 | Trackback | Comments(12)

恥ずべきことが多すぎて

今日の衝撃。
それは、密かに好感を持っていた人が、私が極力関わりたくない人と仲良しらしいと知ったこと。

* * * * *

【読書】
b0059565_14184689.jpg高村薫著「半眼訥々」を読む。硬派のミステリー作家である氏の、初のエッセイ集。
氏の作品で読んだのは「マークスの山」だが、とても骨太で重みのある文章に、男性作家だと素直に信じてしまった覚えがある。
この本にしても、エッセイと聞いた時に想像する、軽く雰囲気のある柔らかさとは程遠い。むしろもっと肩の力を抜いていいのでは、と微かに思ってしまうほど、堅く生真面目な、でも題材を正面から見ようとする姿勢がひしひしと感じられる。
それは社会を隅々まであまさず捉えようという視点であったり、自分の育った土地を、どの時間も逃さずに覚えておこうという気持ちであったりするが、それは著者本人についても同様の姿勢でのぞんでいる。
自分自身を取り巻いてきた物事や背景等、接点を持ったものに向けられる彼女の鋭い視点と観察力は、全編において見られるが、同時にあくまで個人の意見に過ぎず、自分は凡庸な目しか持たないのだという断りと謙虚さも共存する。

雑文好きな私はエッセイを好んで読むが、例えば曽野綾子氏のように、書かれた意見に大いに頷き、その納得が自分の奥深くまで至る本が幾つかある。それは見事な意見だからということは勿論、単純に大きい意味での世代が一緒だからかもしれず、それが故にその価値観に従じることができるのかもしれず。
この高村氏の訥々とした文に確かに受け入れられるものを感じる私は、旧人類を自覚して恥じることもない。
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by senrufan | 2005-09-26 14:15 | Trackback | Comments(2)

食欲と睡眠欲

【お菓子】
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日曜の朝はブランチである。
と言えば聞こえは良いが、要は単に私が起きられないだけなんだ。
連日明け方帰宅の旦那は勿論、朝が超苦手の私も爆睡で。
お嬢が起こそうもんなら、ちらっと地獄を見るハメにあわせちゃったり。

ゆっくり起きて、ゆっくり食事の支度をする。
今日はスイートポテトブレッドを焼いてみた。堀井和子さんのレシピから。
ゆでたさつまいもをマッシュして、バターを混ぜる。卵黄や砂糖、ラム酒を入れて、メレンゲ状にした卵白と粉類を加えて、オーブンで焼く。
出来上がりは甘味ほんのりで、ふんわりしたスイートポテトという感じ。そのままでもいいし、ジャムやバターをつけてもおいしい。
家族一同気に入りました。
サラダ、スープ、オムレツ、ヨーグルト、フルーツ。いっぱい並べてのんびり食べる、時間のある日曜の朝。

戯言
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by senrufan | 2005-09-25 13:09 | Trackback | Comments(2)

飽くなき挑戦

戦国時代に、ポルトガル人がカンボジアから持ち込んだと言われる日本かぼちゃ。
カンボジアがなまって、かぼちゃになったという説がある。

* * * * *

【ゲーム】
Zoo Keeper
b0059565_1232370.gifいろんなゲームを提供しているshockwave.comで、ロングセラーになっているアクションパズル。
やり方は超簡単で、同じ動物を縦か横に入れ替えて、3匹以上並べて消していくだけ。
こんな単純この上ないのに、はまってしまってやめられない。やり続けてはっと気がついたら、1時間たってたりするんだよ。

規定数の動物を消し終わると、レベルが1つずつ上がって、最大10まで。それでクリアとなるんだと思われる。
思われるっていうのは、まだ10をクリアしたことがないからわかんないの。
コンスタントに10まではいくんだけど、どーしてもどーしても突破できないの。

途中で敗れると、この動物園の園長が出てきて、一言申し渡すんだ。
「チミ、視力悪いでしょ?」とか、「朝ごはん食べてる?」とか。
レベルアップすると言われることもアップして、10で終わると、「チミが園長」とか、「愛してるよ」なんて言われちゃうんだ。ハゲオヤジからだけどな。

そんなんでも愛の言葉が欲しい時、いっぱいがんばってみてるんだが、1年かかってもダメっぽい。
こうなったらどなたか、腕に覚えのある方にすがるしか。
レベル10をクリアした時、ハゲ園長は何を言ってくれるんでしょうか。
それだけ教えてもらえれば本望です。
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by senrufan | 2005-09-24 11:59 | Trackback | Comments(0)

敗北の名の下に

【読書】
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古本市の前日。もう感想は諦めた。
何を読んだか覚えておく為に、せめて読んだ分のタイトルだけは。
最後の方、もう斜め読みのレベルじゃなかった。なんていうの、つまみ読み
斉藤栄著「少女まんが家殺人事件」
長田弘著「ねこに未来はない」
伊集院静著「兎が笑ってる」
宮本輝著「二十歳の火影」
トルストイ著「光あるうち光の中を歩め
ジョン・ゴールズワージー著「林檎の樹」
ロナルド・ハーウッド著「戦場のピアニスト」
曽野綾子、司馬遼太郎の本など、数冊手元に残させてもらう。
こうやって人の本棚をのぞくと、その人の好みや軌跡が垣間見えて興味深いね。
2年前にこっちの教会で洗礼を受け、教会のボランティアでがんばっていた彼女。
入っていたコーラスグループでの曲集。
私学受験をターゲットにしていた2人の息子の字が残るドリル。
栄養に気を遣っていた彼女らしく、手作りおやつや栄養学の本。

日本で会えたら、いっぱい話そう。
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by senrufan | 2005-09-23 11:33 | Trackback | Comments(4)

禍福の在り処

朝っぱらから、またもやキッチンにアリの行列ができていた。

お嬢が、矯正用のリテイナーを学校でなくしてきた。始めて10日目、まだお金も払ってないのに。

お嬢が、せっかく招待されていたSummer Reading Partyなるものが今日あるのをすっかり忘れてて、夕方思い出した。ラッフルチケット2枚もあったのに。

私が申し込んでいたボランティア、連絡が来ないと思っていたら、希望者が殺到して、私の名前ははずされていたと友人が教えてくれた。名前入ってるよと聞いていたのに。

夜遅く、懐かしい友人から、半年振りにメールが来た。


終わり良ければだいぶ良し。

* * * * *

【お菓子】
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久々に友人宅でアルバム作り。
おじゃまする身なので何か手土産を、でも8時半には家を出るので手のかからないものを。
ということで、チョコナッツブレッドを作る。
クイックブレッドの一つで、全粒粉・強力粉・ナッツ・チョコなどをざっと混ぜて、型に入れて焼くだけ。所要時間30分ぐらい。
黒砂糖とハチミツが入っているが甘さはほとんどなく、正にブレッドという感じ。

友人が焼いておいてくれたココアシフォンケーキと一緒にいただきました。
茶色アンド茶色のコンビです。シフォン、超うまうま♪
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by senrufan | 2005-09-22 11:26 | Trackback | Comments(0)

熱意だけでは遂げられず

【Peace One Day】
b0059565_12315847.jpgイギリスの映像作家、ジェレミー・ギリによって提唱され、2001年に国連で決議されたこと。
9月21日戦争をしない日(the International Day of Peace)

その方向は正しいか。見落としているものは何もないか。
足を止めて考える為に、何かのきっかけが必要ならば。
これからの君たちの為に、そして君たちが正しい未来を作る為に。
Jeremy Gilley著「Peace One Day」

* * * * *

【読書】
6月に日本に帰国した友人から、ガレージセールで余った古本を引き取った(5/28日記)。
色々読ませてもらってから補修校の古本市に出そう、でもその前にたまってる本を、あと読み返したい本も沢山、なんてのん気に構えていたら。古本市はすでに今度の土曜だよ
ということで、ただ今読書に邁進中。きっと時間切れのまま一部は手元に残し、ゆっくり堪能することになるのではないかと。別名:逃げ・負け・計画性ゼロ。

曽野綾子著「あとは野となれ」を読む。大好きな曽野綾子さんのエッセイ集。
以前に発行された本の中から、愛・教育・老いなどをテーマにしたものを集めに集め、その数48編。とてもここでまとめて感想など言える量ではない。
その48編全て、非常に多岐な事柄にわたって氏の考えが述べられているのだが、どれも少ページでありながら、その視点はあまりにも鋭い。普通の人の視線が届く、さらに何層もの下を突きぬけ、本質とも言える一点を指摘する。
いつ、どの本を読んでも、その洞察力に唸り、深く頷くばかり。

b0059565_12394623.jpg渡辺一枝著「眺めのいい部屋」を読む。自分の身近なもの=食べ物や絵画、家族のことなどから、旅の思い出にいたるまで、こだわりと思いを語ったエッセイ。

渡辺さんのは以前、「時計のない保育園」という本を読んだことがある。保母さんとしての18年間の経験を語った本で、子供のことを”幼い人”と呼び、慈しみ育もうとする熱心な日々がつづられていた。
でもなぜだか、私の中でニガテ部門に分類されてしまい、自分でも首をひねった記憶がある。言っていることも考え方もとても好ましく思える類のものなのに、なぜだか受け入れられなかったのだった。
で、渡辺さん再挑戦のこの本は。残念ながら同様の結果に。
なぜだろう。具体的にこれ、と指すことはできないのだけれど、見えない何かが鼻につく、としか言いようがない。それはもしかして意見の是非ではなく、他人の意見をどこまで柔軟に受け入れるかという、彼女の姿勢についてだったのかもしれない。
縁がなかったようで残念だ。

戯言
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by senrufan | 2005-09-21 12:27 | Trackback | Comments(0)