読書の秋

湿気が増えて、あちこちのドアが開きにくくなる。秋の訪れを感じ(以下同文)(つかただのボロ家)

上橋菜穂子著の「精霊の守り人」を読む。
見えないながらもこの世界と重なり合う異世界たち。全てにまたがる精霊の卵を抱くことになった皇子を女用心棒バルサは守れるか。(あおり文句風に)
なんか最近、児童向けファンタジーばっか読んでる気が。精神年齢だけは年取らないんだな。
この続きも読みたいけど、ハードカバー5冊かよ……誰が運ぶんだ誰が。(日本から運ぶこと前提にしている時点で大いに問題有)
[PR]
by senrufan | 2004-09-23 12:14 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://senrufan.exblog.jp/tb/890974
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]


<< 計画通りにいくことなんて 認める勇気 >>