さて日常の

予約の電話をいっぱい。あれもこれもそれも。

なんかたまーに意識が飛ぶ。誰かデスノートに私の名前を書いてませんか。

朝からインコが騒ぐ騒ぐ。しばらく忘れてたなあ、この声。
カゴの戸を開けるや否や飛び出して、部屋の中を飛び回る。
いつも2羽の世界にどっぷりで、全然懐かない鳥だけど、この部屋は自分のテリトリーだとちゃんと認識しているのが嬉しい。
つか、それで満足しろってことかいお前達。

ジェフ・アボット著の「海賊岬の死体」を読む。
型破り地方判事モーズリーのシリーズ2作目。前回より一回りシリアスになったかな。
やはり人は外見で判断してはいけない。(深く頷く)
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by senrufan | 2004-10-06 14:03 | Trackback | Comments(0)
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