肩の力を抜いていこう

b0059565_1112894.jpg覚え書。教わったばかりのフラッシュ。

 おどん、うでん、おでん
 千葉、滋賀、佐賀
 お前だ!

おまけに、マイヤヒは9バージョンぐらい発見。
2番の歌詞があるのも発見。

心すさんだ時は、このような人様の傑作で癒す日々。





家族それぞれ独立した生活を営むことが多いアメリカで、アジア系は比較的親との同居が多く、なかでもベトナム系アメリカ人にその傾向が強いという記事を読む。

うちの両親と兄夫婦との二世帯住居がようやく完成。来週半ばに両親が入居する。
兄夫婦は共働きで子供もいないので、実際の同居はまだまだ先になる予定ではある。

同居の話が持ち上がった時、姑とのことで非常に苦労した母は一人大反対。海を越えて私も大反対。
なのに、母の苦労を目の前で見ていたはずの父や兄夫婦に押し切られ、結局着工するはめに。
設計中から問題山積み、工事中も難問苦労だらけで、ようやく終わった今月、母は髪がすっかり薄くなってしまったそうだ。

同居は当たり前のことでも、絶対避けるべきことでもなく。
家族全員がなるべく幸多い形を、納得するまで模索することであると思う。
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by senrufan | 2005-08-18 10:43 | Trackback | Comments(0)
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