「ほっ」と。キャンペーン

その違いは横に並ぶべき

St. Maroon's Day (Lebanon)
Tu B'Shvat (Jewish)


1月19日は、Martin Luther King Jr. Day。黒人差別撤廃に尽力した、キング牧師を讃えた祝日でした。
その翌20日に、オバマ氏が大統領に就任した、という流れ。

この時期、このエリアの学校では、黒人差別の歴史を振り返る為の、なんらかの講義なりイベントなりがあります。
毎年毎年、形は違えど、同じ歴史について聞かされてきたお嬢は、今年初めて、
「いい加減、うんざりする」
と、ぽつりともらしたのでございます。

過去の歴史について繰り返し学ぶことは、とても大事なことと思います。
そういう意味でも、たとえば日本の原爆記念日や終戦記念日は、ありがたい節目と考えます。

それは重々承知の上で、お嬢が言うには、なぜ黒人の話ばかりなのか、ということ。
移民の国であるので、他人種も大勢入植して、それぞれに差別問題があるのに、なぜ黒人ばかり取り上げるのか。
もしくは、歴史上、他にも大きな出来事もあるのに、なぜ黒人問題にここまで偏るのか。

2人で話しながら、改めて思ったのは、米国がいかに新しい国であるか、ということ。
日本ならば、二千年に渡る歴史の中で、とりあげるべき問題も、とどめておきたい出来事も、数え上げればあまりに多数あるわけですが。
230年あまりの米国では、市民戦争・黒人差別という事が、正に国として、最大のターニングポイントであったわけで。
今でこそ、これだけの多人種が住んでいる国でありますが、実はそういうエリアはまだまだ両海岸だけで。大部分では人種差別といえば、いまだ黒人が筆頭に上がる存在で。

250年に満たない若い国が、いつの間にか世界を席捲してしまうほどの大国にのしあがった、その早さとそのパワー。
確かに、礎は白人と黒人が作り上げてきたものでありましょうが、後半は移民の力の大きさもあってこそ、と思うのは私だけでしょうか。
中でも、ダビデの星を抱く人々の。決して短くはない人類の歴史の中で、常に虐げられ、彷徨う民であるところの。


蛇足になりますが、お嬢から先日聞いた話。
彼女の友達の日米ミックスの女の子は、幼い頃に、
「Hey, JAP!」
という言葉を投げつけられたのですが、その時彼女はJAP(ジャップ)という言葉を知らなくて、後でお父さんに尋ねたんだそうで。

お父さんは、JAPの意味を教えずに、次にそう言われたら、こう言い返しなさい、と諭したそうです。
「No, I'm not a Jewish American Princess. But, thank you so much」

ユーモアこそ、救いをもたらすものと信じている、という、アモス・オズ氏の言葉をふと思い出し、笑いながら涙したくなった一時、でございました。

* * * * *

【レストラン】
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ローフード大好き!を公言する我々母子なんだが、いかんせん、まだまだマイナーというか、もしかしてこれからもそれほど人口は増えないかも、のものなので。
あっという間に、このエリアの大抵のお店には、足を運んでしまったのだけど。少なくとも、知ってる限りでは。
でも実はもう一軒、大物(?)を残していたんだな。



ファーマーズマーケットに屋台を出しているところで、そこで2~3回試した限りでは、とても美味しいところでね。
比較的最近、サンフランシスコにお店を開いたのだけど、ディナーだけだったので、ランチ専門の私らには行くことができなかったのだ。

そしたら、なんとるしあママさんから教わった。ランチも始めたらしいですよ、という女神の囁きだ。(感謝です!)
大急ぎでHPをのぞいてみたら、おお本当だ、朝食・昼食が始まってる。
これは行かずばなるまい、と腕まくり@鼻息付。お嬢と一緒に行ったのだ。


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場所を見たらば、あの健康スポット・Lettuce Cafeのご近所さん。
入口はとっても狭そうで、看板ばかりが目立っていたけど、入ってみたらほんとに狭くてびっくりした。入口から10歩で奥まで行けるかも。
テーブルはせいぜい6つ程度に、仕事用PC&机が堂々とあって、書類が山積みになってたよ。

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両側壁には、思いっきり大きな絵が2つ。掛けられたメニューや文字は全くなし。
今まで行ったローフードのお店とは、一線を画したセンスだね。
オーダーするには、メニューが書かれた紙の横にチェックを入れて、ウェイトレスさんに手渡す仕組みになっている。

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まず頼んだ飲み物は。お嬢はRaw Cacao Shot、私はGreen smoothie of the day
Raw Cacaoの方は、Shotというだけあって、ミニサイズのグラスに入ってる。
ローのカカオは、焙煎したものと違って、神経を興奮させない、ということを先日教わった。つまり、媚薬作用はないのだな。(関係ねーです)
ナッツミルクのごく穏やかな甘味で、あっさり飲める。しかし、底にあった沈殿物が、お嬢はお気に召さなかった模様。何を言ってる、whole foodsの精神で全部いただきたまえ。

本日のグリーンスムージー、材料を聞いてみたら、collard・根セロリ・西洋たんぽぽ・アボカドに、レモン汁とアガベシロップを加えたものだそう。
ねっとりとして滑らかで、臭味も嫌味も全くない、すごく美味しい青汁だ。
うーん、やっぱりジューサーが欲しいなあ。


オーダーは迷いまくった末に、店で2品食べて、更に持ち帰りで1品頼もう、ということにしちゃったよ。もちろんデザートもはずさずに。
ビンボーなくせして、こおゆうところは歯止めがきかない親子。つか、財布を握ってるのはテメエだろう。>自分


頼んだ料理が一緒に運ばれてきた時、そのオシャレな盛り付けに感嘆して、まずはしばし目で堪能。

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"Tuna" salad sandwich
主に根セロリを使ってる、という”ツナ”・パテが、そばの実で作ったロー・ブレッドの上にこんもりと。厳密にはサンドイッチじゃなくて、オープンサンドだな。
その上と周囲には、ドライトマトに玉ねぎ、カリフラワーなど。

見かけ通りに、味も上品。自然と食べる手までゆっくりと、ほんの少量ずつ口に運ぶ。
材料を聞いてみたら、相当な種類の野菜とナッツが使われていて、これ一品で何品目もの食材が食べられる。

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こちらは、Sunflower seed burger with avocado
メインはひまわりの種だけど、それ以外にも数種類のナッツを使っている、というシードパテ。
やはりロー・ブレッドの上に、ナッツパテ、シードバーグと重ねて、上にはドライトマトや玉ねぎと一緒に、フレッシュなアボカドが頂上に。

ツナサンドとベースは同じで、こちらの方がより複雑な味わい。それぞれで食べても美味しいけれど、まとめて口に入れれば、なんともいえない贅沢さ。
ガーニッシュの華やかさもあって、思わず拝んで食べなきゃ、という気分にかられます。


ということで、2品ともすごく美味しかった、けど、実はかなり小ぶりでね。このバーガー達、直径6~7cmぐらい、かなあ。
なので、ちびちびと上品に食べてたのは、普通ペースで食べてたら数口でなくなるぞこれ、という危機感もあったのだ。
おかげで、いつも以上にじっくり味わえたので、これはこれで良かったとは思うんだが。

ローということで、どうしても大好きなCafe Gratitudeと比較しちゃうのだけど。
あちらはもっとガンガン食べられて、うまーい!なんて叫んじゃって。そういう”活気”を、お店からも料理からももらえて、お腹いっぱい・でもすっきり、という爽快な気持ちで帰れるんだよね。

値段は同じなのに、量には結構差があって。でもその分こちらの方が、使ってる材料も多くて、手もこんでる。
これはもう、好みの問題、とは思うのだけど。


ローといえば、デザートを試さずには帰れない。なんて言いながら、食べていくケーキに加えて、なんでお持ち帰りケーキまで頼むんだ、この節操なし母子。(殴る蹴るの暴行)

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そして、運ばれてきたBlack Forest Raw chocolate pieに驚いた。
実は、料理についてはGratitude派に傾いていた私達。デザートはもう、文句なしにこちらに軍配。一口目でそう思ってしまったほどに、すんごく美味だった。

これ以上ないほどにスムーズで、ほろ苦いカカオが濃厚で。上に盛られたナッツクリームは、ほんのり甘味でバランス良し。
ローのスイーツはすごく美味しい、とは思っていたけど、ここまで美味しいと、食事全部を終えた後の、満足度が一段と違うんだ。


帰宅後のお楽しみは、しっかり抱えた、持ち帰りの箱の中。


b0059565_12543181.jpgAlive! Vegetarian Cuisine
1972 Lombard Steet
San Francisco, CA 94123

*-*-*-*-*-*-*-*-*

そして、この日のおやつには。
Lemon cheesecakeと、Raw chocolate walnut fudge confection

そして、この日の夕食は。
Thai curry noodles with meatballsだ。

どの品にも舌鼓を打ったのは、言うまでもない。

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今では、Gratitudeより人気と言われるAlive!。念願のお店に行けて、幸せだ。
嬉しいことに、近所のファーマーズマーケットにも毎週来てくれるのだけど、メニューが数種類だけだし、どうしても感想も限定されて。
ようやくちゃんと姿が見えて、しかも身も心も満足させてもらって、じんわりと幸せな午後だった。

ファーマーズマーケットで買った時に感心したのは、その容器。ちゃんとbiodegradable(生物分解可能)のパッケージを使ってるの。
味も美味しくて、環境にも美味しくて。こだわりすぎるのはイヤだけど、ベジ主義はこうあれかし、と思うのだ。

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トータルにGratitudeと比較して、お嬢はやはりGratitude側に立つ。
私は、といえば、料理はそれぞれの味と演出があって、横並びで甲乙つけがたく。
ほんとに好み次第としか言いようがない、などと決めかねているままで。って、別に決める必要もないんだけどね。

Gratitudeの良さは、それ以外の面白さにもあって。
例えば、内装や店員さん。カラフルで、材料も詳細なメニュー。笑ってしまう名前たち。
総じて、料理に加わる”上昇感”。これがGratitudeの良さ、だよね。

ディナータイムで比較すれば、Alive!はきっと、より大人向けだろう、と推測する。
ランチタイムで元気の補給は、Gratitudeのプッシュが心強い。

なりたい気分で、味わいたい気持ちを、その時々で選べばいい。
それは、レストラン選びの基本、なのだ。
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by senrufan | 2009-02-09 12:36 | Trackback | Comments(14)
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Commented by mifamilia at 2009-02-12 13:45
Miyukiさん、レポートどうもありがとうございます。楽しみにしておりました~ 意外に小さいお店でびっくりです。 どれもおいしそう♪そして、デザートもいいですね~。

量的に少ないのはナッツをいろいろ使っていることも考慮してデザートも食べられるようにとの配慮?計算だったりして。(な~んて ^^)

人種問題いまだにいろいろ問題があるのですね。若い国ということでまだ癒えていない過去からの傷など、そういうのもあるのかな~と読みながら思いました。 
Commented by ありす at 2009-02-12 15:49 x
Cafe Gratitudeよりも美味しいデザートとは!!! 早速行ってみたいです!

そのお父さんのセンス最高です! 人種差別にあったと言う程ではないんですが、高校、大学と激しくマイノリティーだったので、こういう強さは大好きです。

この前、高校時代の数少ないアジア人のお友達から電話があり、「ごめん、君は可愛くていい子だけど、まるで小学生みたいで、僕はアジア人はだめなんだ」、と言われて振られた相手から、「若いままのアジア人と付き合いたいー」とFacebookで連絡があったよっと笑っていました。 
Commented by mame-honey at 2009-02-13 02:51 x
どれもとってもおいしそう!、、がしかし、、、やはりローフードはナッツの壁が、、(涙) ナッツ食べれるようにならないかなあ、、。 でもチョコレートケーキは是非とも食べてみたいな。 
JAPのセンス、最高です。 いつでもユーモアは忘れずにいたいです。 でも、お嬢さんの”いい加減うんざり”はわかります。私も学校で白人vs黒人、、そして最近はヒスパニック、、的な事ばかり聞くと、”おいおいおい、黄色い肌な私たちはどこ??”と強く思いましたもの。
Commented by Chico at 2009-02-13 16:22 x
うちも今ジューサーを買おうか検討中なんですよ~。
実は、私と主人はプチ・ローフードダイエット中。(今更ながら、、笑)
とか言って、今日BBQポークサンドウィッチなんて食べてしまった、意思の弱い私、、。
まだお店のお料理みたいなのは作っていないのですが、とりあえず1週間で3.5パウンド減。(元々体重ありすぎだから、減るのも早い。笑)
これからもう少し上手に取り入れられてたって思っています。

そうそううちの職場もbiodegradableの容器を使っていますよ。確かコーンか何かで作られているみたい。
Commented by peartree22 at 2009-02-13 18:44
あー、もう、Miyukiさんたら、夕食前の私に罪なことを!(って、夕飯作らずPCに座って何しているんだか、私)
どれも、これも試さずにはいられません。
私もあれもこれもと買ってしまう性分なので、Miyukiさんを他人とは
思えません。
盛り付けもやはり食欲を満たすひとつだなぁと(自分の食事を反省)。
もう少し温かくなったら、家でも作ってみたいです。ローフード。
でも今ベイに住んでいたら、破産だったかもなぁ。我が家。
あ、今でもけっこうエンゲル係数高いままですが・・・。
Commented by Miyuki at 2009-02-14 07:08 x
*るしあママさん
遅くなってしまってすみません! 教えていただいたおかげで、無事体験できました、ありがとうございました~vv こちらも行った甲斐があるお店でございました。

そうか、小盛りの裏には、そおゆう策略が! し、しまったあ、ひっかかってしまったああああ

そですね、やっぱり国として成熟するには、時間はどうしても必要なので。それなのに、すでにこれだけの大国になってしまったアメリカ、今後に正念場を迎えるような気がします。
Commented by Miyuki at 2009-02-14 07:11 x
*ありすさん
そなのです、Gratitudeと張り合いますよ~、こちらのデザート! ありすさんにも試してほしい~。

私もこのお父さんの言葉には感動しきり、でございました。泣くでもなく、怒るでもなく、説教するでもなく、ね。色々苦い思いをした後で、こおゆうことを言える強さ、すばらしいですね!
しかし、同様に時間をかけたその彼はいかーん! ただのスケベ親父になっちゃったじゃないですか~(爆笑)
Commented by Miyuki at 2009-02-14 07:17 x
*mame-honeyさん
ナッツなしのローフードもありますよ~♪ いやほんと、この国ってナッツアレルギー多いから、どうしてもローフードが広まるには限界があるなあ、とも思います。
そう、mameさんのように、こちらで学校生活を送った人には、共通する思いかもしれませんね。せめて私のできることとして、娘には日系人の歴史を知るように仕向けてはいますが。
この手の欧米系ユーモア、ウィットというセンス、すごく憧れて、でも身につかず(涙) 私が日本作家より翻訳ものばかり読んでしまうのも、このタイプのユーモアが大好きだから、なのでございます~。
Commented by Miyuki at 2009-02-14 07:23 x
*Chicoさん
えーと、Chicoさんご夫婦のどこにダイエットの必要が?(真顔のくえすちょん) しかし、1週間で3.5ポンドとはすばらしい!
あー、何とかしなきゃいけないのは私でございますよ~。先日お会いした時、すでにかなりのデブだったのに、今では横綱級ですよ……

biodegradable、使われてますか、エコですなあvv 少しずつ広まってくれるといいなあ、と願ってます。って、コスト的なこととかわかってないんですけど(殴)
Commented by Miyuki at 2009-02-14 07:28 x
*ちゃんさま
ふっふっふ、ちゃんさまブログの海苔巻きを夕食前に見てしまった私から、ささやかな仕返しでございます~(嘘)
ほんと、こんなに食べ物にお金をかけるようになるとは思いもしませんでしたよ、とほほ。うちのエンゲル係数こそすごいですぞー。他にお金をかけてない分、余計に突出してしまって(涙)
Commented by ayumin_moo at 2009-02-14 17:07
う〜ん、上品なお料理たちにうっとり♪これが全部ローフードなんて信じられません。フレンチの前菜とデザートと言われたらそう思えてしまいます。アボカドの乗ったオープンサンド、ナッツも盛りだくさんで美味しそう!
看板にあるAlive!の「!」を見ただけで元気になってしまった私。相当単純な女です。Gratitudeはたしかにしっかり食べられた覚えがあります。大食いのあまり、少食のMiyukiさんにご迷惑をおかけした気も。。。メニューも内装も凝ってますしね。でも、このお店も清潔感がありそうだし、お料理も丁寧で魅力的。ぜひ行ってみたいです。

お嬢様の授業の件、何が素晴らしいって、親子で色々意見を出し合って話し合われていることが素晴らしい!いつも感動しています。私は無知ゆえに意見はできませんが、聞いているだけでいいのでその場に同席させていただきたいです。(邪魔だって)
Commented by Miyuki at 2009-02-15 11:59 x
*ayuminさん
そう、上品という言葉がぴったりでした。ここまでくると、すでに芸術ですよね。やっぱり料理にはセンスが必要なんだ、と思いましたですよ~。
じゃあ、ayuminさんの元気付けに、! ! ! の三連発、どだ!(くだらねー) そして、迷惑だなんてとんでもないです。確かにあの時、2人でも大量の持ち帰りが出るほどの量でしたよね。こちらのお店なら、軽く完食できますぞー。ゆったり味わって、おしゃべりを楽しんで、という時はこちらだな、と思うです。

や、話し合っているというより、私が色々うるさくつきまとうので、お嬢が仕方なく相手してくれているような(涙) 親にもこうやって話してくれることがありがたいなー、と。むしろayuminさんがいてくれたら、もっと沢山話してくれると思うので、ぜひ同席をお願いしたいです!
Commented by kNachu at 2009-02-19 14:59
ここは平日もランチはやっているのですか?それなら行ってみたい。ファーマーズマーケットの屋台ではあまり食指の動かない見かけなので、敬遠していましたが、Miyukiさんのお写真ではとても美味しそう!それにしても軽いフットワークに感心します。また楽しみにしています!!
Commented by Miyuki at 2009-02-20 10:27 x
*Nachuさん
はい、平日も朝食からやってるみたいですね。月曜は休みだったかな。ファーマーズより、ぐっとバラエティ豊かなので、機会があったらお試しを~♪
たはは、フットワークというより、ベジレストランとなればやはしSFの方が断然多いので、ついついそちらに行ってしまうのでございます。Nachuさん、また美味しいところを教えてくださいませ!


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